抹茶のブログ

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嵐、K-POP、漫画が大好きな抹茶のブログです。

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タイムラインに書くなよ(=ω=;)

信じるんだよー

誕生日近いんだよщ(゚Д゚щ)



てことで、見る場合は気をつけてー笑










この話怖いよー









これは実話です。長くなりますが悲劇から目を背けないで読んで欲しいのです。途中で読むのをやめたら呪われます。

1927年12月15。事件はおきました。
マリオンちゃん。ロサンゼルスの裕福な銀行家ペリー・た。
その日マリオンちゃんが通っていた学校に父親の秘書を名乗る人物から父親が事故にあったー…と電話がかけられてきました。
授業中だったのでマリオンちゃんは早退する事になりました。
マリオンちゃんの担任は何の疑いもなくマリオンちゃんを校門の前まで迎えに来ていた秘書を名乗る人物の車に乗せてしまいました。

その車の持ち主が殺人犯だとは知らず。

マリオンちゃんを連れていったのが秘書でないのがわかったのは夜遅く。
その日は警察に連絡しパーカー氏の家で犯人から来るであろう電話を待っていると
予想通り犯人から金を要求する電話がかかってきました。
五番街とロサンゼルスの南マンハッタンストリートが交差する角まで1500$相当の金証明書を持ってこいとの指示。
パーカー氏は犯人の指示なんてものよりも大切な娘が心配で心配で堪らなく犯人に
「娘は無事か。」と尋ねました。
すると犯人は「ああ無事だ。」と確かに答えたと言います。

翌日指定のあった場所に現金の入った袋をおきパーカー氏から犯人に約束した合図を送りました。
パーカー氏の合図から時間が少したち犯人から娘はあんたの家の前に置いたと電話がありました。
パーカー氏は早く無事な娘を抱き締めたくて小走りで家へ向かったそうです。
曲がり角を曲がり家を見つけると確かに玄関の前に茫然と立ち尽くすようなマリオンちゃんを見つけました。

「マリオン!」喜びのあまり名前を叫び更に近づいたその瞬間。
パーカー氏はその場に泣き崩れ聞き取れない怒号を上げたといいます。

なぜなら、そこに置いてあったマリオンちゃんはダルマの様に手足を切り落とされ手足の変わりにバッド。首には有刺鉄線が巻かれ両瞼は閉じないよう針金で皮膚が引っ張られており白目をむくような状態だったのです。犯人は時代のせいか捕まらすまパーカー氏は事件から2ヶ月後に自殺という最悪の終焉を向かえました。

これは2日以内に必ず回してください。
回さなかった場合あなたの誕生日の夜にマリオンちゃんが現れます。事実なので検索してみましょう







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またかよllllll(-ω-;)llllll

これから気をつけよ











奇形児

これは北海道の網走市で本当にあった話です。
古塚美枝 さん(当時23)は、いわゆる売春婦でしたが、夫がいました。
しかしその夫は働こうとせず、酒に溺れる毎日、そして酔うと必ず美枝さんに暴力を振るいました。

83年の夏、美枝さんは体調を崩して病院へ行きました。原因は妊娠によるつわりなどでした。
売春婦であった美枝さんは、まず誰の子なのか考えましたが、夫の子である事を確信し、早く報告しようと急いで帰りました。
しかし夫は自分の子とは信じず、中絶を命じます。

それから7ケ月。結局、美枝さんは中絶を拒み、生むことを決意していましたが、夫は従わなかった事を不満に思い、さらに暴力を振っていました。
そしてある日、夫は美枝さんの腹部に膝蹴りをしました。
すると、美枝さんの股間からは溢れる様に血が流れてきました。美枝さんは崩れ落ち、声にもならないうめき声で唸りながら意識を落としました。
そして、股の間から、するすると、血にまみれた小さな小さな赤ん坊の姿が現れました。

夫は慌てて家を飛び出して行きました。
何故でしょう?それは、その生まれてきた子供が余りにも醜かったからです。
目はあべこべに付き、片方の目は眉毛の上に付いていました。鼻はだらしなく直角に曲がり、口は縦向きに、しかも耳のつけねから裂け目の様に付いていました。
動きもせず、ただこちらを眺めていました。

それからどうなったかは分かりません。ただ、この話を聞いた人は最低3日間気を付けてください。
うしろで何か気配を感じても、決して振り向いてはいけません。
それは、あの子があなたを眺めているから。

この話を聞いた当日中に3人にこの話を聞かせなければそのままあの子は離れて行きません。
どうかお気を付けて。





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