先日、DellのアンバサダープログラムのXPS13のモニター募集があって、申し込んでおいたところ、当選のお知らせがあって実機が届いたので、さっそく触ってみた。

スーパーヲタク目線のレビューをお届け。ヽ(・∀・)ノ

 

 

届いて電源を入れてみたところ、解像度に比して表示がでかいなぁ。。。と、思ったら300%設定になっていた。これでは1024×768のモニターを使うのと変わらないので、早速200%まで縮小。。。本当はもう少し小さくしたいところなれど、これ以上は少し入ってきた老眼にちとつらい。(笑)

 

まずは大きさ比べ。

一番下がXPS13 真ん中MacBook12、一番上がMacBookAir11

横から見ると。。。こんな感じ。

 

MacBook12の薄さが際立ちます。(笑)

 

番外編として。。。

MacBook Pro15 2018と。。。

ところが意外にも厚さは。。。σ(・ω・*)

意外に知られてないですが、現行MacBook Pro15は、重さ1.83キロしかありません。。。この重さの中にアルミ筐体でi9プロセッサーに2TBのSSD、VRAM4GBのRADEONとかよく詰め込んだなと。。。(笑)

 

スーパー番外編。(笑)

笑っちゃいます。DellXPS13が巨人に見えます。(笑)

このチビWindowsはGPD Win2です。こんなに小さくてもAtomプロセッサーにRAM8GB、SSD128GB、画面解像度は7インチにして驚異の1920×1200を表示します。さすがに、拡大無しだと目がチカチカしちゃいます。(笑)

でもアルミ筐体で重量は480g!このサイズでフルスペックWindows10が走る事が驚異です。(笑)

 

外観的なところはこんなところですが、これらのマシンで拮抗するのはMacBook12とDellXPS13でしょう。この二つを比べたときに外観的要素で一つ気になるのは、MacBook12はテーブルに置いた状態で片手で開けられます。がDellXPS13は両手でないと開く事が出来ません。小さな事です。えーぢゃん、開けるときくらい片手でおさえて両手であけろや!ごもっともでございます。が、左手にコーヒーを持ってたらどうでしょう。右手だけですっと開けられたほうがスマートですし、ストレスも少ないです。

 

動画も撮ってあるのですが。。。PCからは貼り付けられないようで残念です。

 

こういうところに、同じ世界に冠たるアメリカのコンピューターメーカーの思想の違いがはっきりと見て取る事が出来ます。なかなかに興味深いです。

 

外回りはこんなところですね、次からは中身をみて行きましょう。

 

9月の終わりに、スタッフとその子供たちで、院内旅行に出かけてきました。

 

 

雲海の上を滑るように飛ぶ飛行機と、ちいっちゃな富士山。(笑)

 

東京についてまず向かったのが護国神社。

 

 

事前に団体参拝をお願いしてたので、専用下駄箱から控室まで用意していただいておりました。

午後からは、スタッフは思い思いの場所へ。

私はホテルに戻り、少しゆっくりしていました。

 

 

今回の最初のホテルは「フォーシーズンズ・丸の内」という5つ★ホテル。

最高のホスピタリティーを提供するためには、何が最高なのかを知らなければいけないという私の持論で選択させていただきました。最初は子供たちを連れて行くのがどうかと思ったのですが、世界に冠たるフォーシーズンズグループの日本旗艦となるホテル、そのホスピタリティーは素晴らしかったです。

 

 

チェックインすれば、スタッフの子供も含め、子供の名前でウェルカムのお菓子が用意されてたり、子供たちの名前で周辺の散策マップが用意されてたり、出かけて戻ってくれば、子供用のジュースが用意されてたりと、それはもう最高の「おもてなし」でした。

 

 

夕食にスタッフみんなで、近くのウルフギャング・丸の内へ。

でっかいお肉に、みんなテンションマックスに。(笑)

 

 

部屋の風呂からは、東京駅に入線、から出線する新幹線を眺めながら入浴できます。

案の定子供たちは風呂から出てきません。(笑)

 

 

翌日からは夢の国「ディズニーランド」へ。

 

 

散策したり、キャラクターと写真を撮ったり、ショーを見たり、久しぶりに童心に返りました。

 

 

ディズニーランドでの宿泊はディズニーホテルの「美女と野獣の部屋」でした。

ここも、随所にディズニーらしさがあふれ、素晴らしい体験でした。

 

また、スタッフみんなでホスピタリティーを上げた診療に取り組み、この経験を患者様にフィードバックすると共に、医院を発展させみんなで来たいと思います。(*^_^*)