はい。
えー、
よーくかんがえよー、おかねはだいじだよー、なはなし
ちゃんと保険はいっときゃよかったー みたいな、
わたし適当な保険しか入ってないなと思いました
なんか
おかねのはなししてたら、
わたし小さいときから貯金箱だいすきで、
まあ涙ぐましく小銭を貯めてたんですよね
で、
まあなんやかんやあって、
わたしの通帳はゼロになるわけですが
小さい時からのお年玉とかは、まあ、親がモニョモニョ
なんかねー
わたしのきょーだいが、
独身時代だったわたしのカネを当てにしているような
いやわからんけど、
どうせ甥姪に世話になるんだから、良くしといたら?みたいな
物言いにたいへん腹立たしくなりまして
ぜっっったいに
きょーだいの子供の世話にはならない と思いました
結婚してもわたしは小梨ですから、
おまえはなにをいってるんだと言われそうですが
いまはですね、
もし血縁者がいても、そのひとたちには連絡しないでくださいというとなんとかしてくれちゃうんですよね
(うちのソーシャルワーカーさんが優秀なだけか?)
つまり
血縁者だからといってどうということはない
いろんなひとがいて、
生き方がある
子供の泣き声をうるさいと思うひともいれば、
好ましく思うひともいる
子供叱るな来た道だ、年寄り笑うな行く道だ、と申しますが、
悪いことしたら子供は叱るべき
同様に、大人ではないことをしている年寄りは笑うべき
わたしはわたしの考え、いいわけがあります
誰しも、なにかしら、そのひとの考え、誇り、モットー、言い訳がある
こども可愛くないなんて、あのひとおかしいよね
とかとか
いうひといますけど、
しつけもされてない動物みたいなクソガキがかわいいと思えとか無理でしょ
そんなこんなで、
いろんな背景もありますんでね、
いろんな考えを否定せず、傾聴していきたいですね
