日経平均22,222円〜何のマジック? | あらやす日(本)誌

日経平均22,222円〜何のマジック?

2018/4/20、

日経平均の午前の終値が
22,222円になった。

4月20日なので、

「2」で割れる数字にしたかったのか?

 

4月最後の日、4月27日、

日経平均先物(大阪証券取引所・夜間)は、

22,440円。

「2」と「4」で割れる数字になった。

今月は4月なので、

「2」と「4」にこだわるのか?

ならば、

5月は…?

「5」と「10」にこだわるのかもしれないので、

切りの良い数字になるか?

 

昨年、

2017/12/17、

仮想通貨のビットコインは最高値、

2,511,820円になって下落してゆく。

西暦2017年の17日とは…数字合わせがあったのだろう。

251万も、2+5は「7」と「1」…。

 

【追伸】

5月最初の日、5/2の終値は日経平均先物(大阪)は22,500円、日経平均先物(SGXシンガポール取引所)は22,505円。やはり、「5」でスタートしている。アメリカの株価指数(NYダウ)は日経平均よりも2桁も価格が高いので操作しにくいが、安い日経平均は操作しやすいのだろう。