新潟県見附市で活動するズンバインストラクターのブログ

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新潟県見附市にて活動しているズンバインストラクターの日常に関する活動、ズンバサークルの情報、曲に関するブログです。

「ジェネレーションギャップ」という記事の続きです。

 

現在の会社から現場が閉鎖するから、今後の勤務についての「ヒアリングシート」と称する資料作成を指示されました。

現状、退職して別の会社へ転職するという話が決まりつつある以上、その旨を記載しました。

 

で、問題は退職時期と転職する会社への入社時期の兼ね合いです。

 

双方がモアベターな形で終わらせるべきなのは重々承知しているのですが、ケースバイケースで力業でもっていくことも検討しているところです。

 

やらない方が1番なので、やらない方向で考えています。

 

ま、その現場を管理している社員と1分くらいなのですが、少し面談めいた会話をしたときに感じたのは、こんなことです。

 

①この社員の見解は、自分の見識と価値観、経験値がベース。

②現場にいる社員ほかパート社員は自分より歳上の人達が多いから馬鹿にされないように半ば強気でいる。

③気分次第で、現場に顔を出す出さないを決めている。また用事がない以上、現場へ出向かない。

④自分の方が立場が上なんだということを身体からにじみ出ている。

 

ま、自分も昔、似たような立場で仕事をした経験があるのですが、これではダメだなというのが率直な思いです。

現場の声を聞くとか、苦情を聞いて、落としどころを一緒に考えるとか、会社の幹部(上層部)にモノの購入を依頼して、現場がより良いモノになるように努力するとか・・・・・・・・・。

 

なんか、楽をして給料を貰いたいタイプだな・・・・・・・・・。

と思いました。

 

現在の社会では、こういう思考パターンの社員を注意する人が居ないのだろうし、仮に居たとしてもハラスメントという解釈になって、何も出来なくなるから、こういう人間が出ているのかもしれません。

 

ま、ある意味、「失敗して学べる」か「失敗しても間違っていない!」どちらなのかと思います。

 

昔、学生時代の先生や社会人なってからの諸先輩の数名が言ってましたが、

「良いも悪いも自分次第」かと思います。

 

他人の協力を得ることは大切な事かと思いますが、都合のいいように物事を考える習性は改めた方が良いと言うことなのかと思います。

 

では(^o^)/~~~

 

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