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ぴーやんのブログ

日々の出来事や読んだ本の感想などを気が向いた時に更新してます。
自分史も始めてみました。


鳴瀬 善博 「Under My Feet」

うーん。懐かしい。
YouTubeで見つけたこの曲の入っているアルバムは
私もレコードで持ってます。(だから、何?)

良い曲ですよね。また演奏者も凄腕ばっかし。
聴いていてゾクゾクします。

今、夕暮れ時で空はジャケットのように
赤と青と白と紫のグラジュエーションのようになってて、
とても綺麗。

夕焼けという事は、明日は晴れるのかな?

Celtic Woman 「Princess Toyotomi」

「プリンセス・トヨトミ」観てきました。

小説を読んでから行かれる方は、別の物語として観た方が
いいかも。

映像は凄く良かったです。
見慣れた大阪の風景があちこちに織り込まれ、
また、停止した大阪の映像はどうやって撮ったのかと
思う程。見入ってしまいました。

キャラクターの設定が多少変わるのは覚悟していましたし、
限られた時間の制約の中でのストーリの変更も
織り込み済みで観て来たのですが、
少々、無理があるように感じられました。

堤さんと中井さんの演技も素晴らしく、
ラストシーンでは、「そう繋げるのか」と
感心してしまいました。

興味の有る方は是非、映画館の大スクリーンで
観てほしいです。
映画を先に観られた方は、
是非小説の方も読んでみて下さい。

Emi Meyer 「Room blue」

今朝も5時に眼は覚めたものの、
倦怠感がひどく、起き上がれたのは8時。

こんなことではいけないと思いつつも、
ずるずるとした気怠い朝を迎える。

先月は守れていた習慣が今月は続かない。
緊張の糸が切れてしまったのだろうか。

休職期間も明日でちょうど折り返し。
規則正しい生活を送らなければ。

最初から意気込みすぎて、疲れが貯まっているのか?

自分の意志の弱さからなのか?

どちらにせよ、あまりいい状態ではないことは確かだ。

さねよしいさ子「子供の十字軍」

なんとなく、この曲が聴きたくて。

その気持ちは、うまく言葉で表現出来ません。

さねよしさんの歌声も同様に不思議な魅力が有り、
これもまた表現しにくい歌声。

いい曲だと思うのですが。
皆さんはどう思われます?

竹内 まりや 「人生の扉」

この所の体の不調は、顎の調子ではないかと思い、
歯医者に行ってきました。

顎関節症ではないかと思ったからです。
まずは、虫歯を先に治療しましょうとのことで、
キュイン、キュインと嫌な音のする中、
バックにずっとこの曲が流れていたので懐かしいなぁと
思いながら。

治療で首痛や他の体調がよくなるといいのですが。

でも、やっぱり歯科医の治療は高い!!
5,100円もかかってしまいました。
この先、いくらかかる事やら。

傷病手当も入ってくるのは先だし、
給料の出ないこの期間の治療費の出費は痛いところ。

歳をとると、あちらこちらにガタがきてしまうのは
仕方ないところ。
今日も朝は首痛で起き上がれず、
散歩も止めたので今はこの治療に
賭けてみようと思います。