緊張しまくりの挙式に比べて披露宴はまだ少しだけ余裕はありました。
とは言っても旦那様に比べたら屁でもないですが(笑
いよいよ、タイムアフタータイムの音楽が流れると披露宴の始まりです
まだ余裕はないけれどある程度の人はわかりました。
恥ずかしいけれど、本当に皆の顔が見えるととにかく嬉しくて
笑顔満載になっていたようです(笑
まずはありがた~~いお言葉を頂戴したのですが
その時に感動して泣いてしまったのが「来てくれた方にお願いがありますと。
それは新郎新婦に時間をプレゼントしてあげてください」って言葉でした。
二人がもしもいろいろな悩みや辛いことがあったときにはぜひとも
時間をプレゼントしていろいろ助けてあげて欲しいというような
お言葉で、正直その言葉には泣いてしまいました
その後はケーキカットなどを行ったのですが、ナンセアイドル歌手でも
グラビアアイドルでもないこの私がここまで人様からスポットライトを
浴びて写真を撮られまくるなんて事はないわけですからまじで
驚きました。っていうか、本当にどこをむいてよいのかさっぱり
わかりませんでした。途中で旦那様から右も見て!!と注意をされて
やっと右でも写真を構えてる人がたくさんいるのだと気付いたくらいです
ケーキカットも無事に終わったところで、私は中座をします。
で、ネタばらしになりますが、実はわざとに抽選と言ってますけど
やらせでした(笑)あれは仕込みで最初からMさんと決めていました。
前の職場の上司だったのですが本当に大好きなおじいさん!?で
出席してくれたのがあまりにも嬉しくて現会社の上司やら親族を
差し置いてMさんに決めてしまいました
Mさんも驚いたようでしたが嬉しかったらしく、しかも調子に乗って
「これからテーブル1つ1つ回ってくるのかい?」などとキャンドルサービス
までしようという図々しいことまで言ってくれるMさんには
やっぱり笑ってしまいさすがだなぁと思わずにはいられませんでした
大慌てでカクテルドレスに着替えて、そして旦那様と今度はカクテルでの
写真撮りをしてまたまた登場です。
その時はキャンドルサービスをすることになっていたので、とにかく
シーモの歌がどんな反応をするのかが気になって仕方ありませんでした。
で、キャンドルサービスではどうしても1テーブルごとの皆と
記念撮影をしたいと二人とも考えていたので旦那様の先輩にお願いして
1テーブルごとに写真を写してもらうようにお願いしました
皆喜んで写真撮影に参加してくれて本当に嬉しいなぁって思いました。
それが終わると今度はチビッコ達からの花束贈呈です。
ここでは二人の甥と姪から貰う事になっていて、まだまだ小さな
二人だけどとっても頑張って持ってきてくれました
私は遠くから見える甥が愛おしくて嬉しくて来る前から泣いてしまい
旦那様から泣くんじゃないよぉと励まされてしまいました
でも、甥っ子は私とのお別れが寂しかったのか花を離してくれず
久しく葛藤しておりました(笑
でも、本当に嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。
そして、次は友人代表です。
旦那様の友人はステージに舞い上がってしまったらしく
あまたが真っ白になったとのちに語っていましたけれど、本当に
優しくて素敵な友人です。その後、私の友人の言葉でしたけれど
Cちゃんは本当にどんな時も一緒に泣いたり笑ったりしてくれた
大切なお友達で私にはかけがえのない友人でしたので1つ1つの
言葉が胸に詰まりやっぱり泣いてしまいました
けど、彼女の発言に旦那様のあだ名が頻繁に出てたのですが
そのあだ名は普段旦那様の友人からは呼ばれていないあだ名らしく
新郎側からはかなり反応が大きくけっこう笑ってる人もいたりして
これまたほのぼのとした雰囲気になってよかったなぁって思いました。
その後の余興は新郎新婦のそれぞれの会社の仲間がしてくれたのですが
新郎も新婦も飛び入りで参加させられてしっかりと歌わされました
後で旦那様に聞くと、旦那様は結婚式場でバイトを数年やっていたので
いろいろなのをみてるけど新郎が参加するのはよくあるけど
新婦が参加するのは何回かみたけど、ほとんどっていいくらい
ないといっていたのでけっこう見ないケースだったかも知れません(笑
けど、誘われたのに歌わないと場を盛り上げてしまうので
しっかりと新婦もステージに立って歌いましたよぉ
で、次は私達からのささやかなプレゼントだったのですが
まずはもらったハガキにいろんな賞を作ってプレゼントしようと言う
企画
一番最初にこの案を思いついたのは、mariさんのとっても可愛い
ハガキを見たときでした。こんな素敵なハガキをくれたのに
何もしないのは絶対にだめだわ
と。
それで、続々と笑いあり、遅いのありで勝手に賞を作っていったんですよ。
そして、次のあたり付き新聞の企画
これは、最初宝くじにしようと思っていたんですよ
けど、番号とかも大変だからって事でいろいろ考えてどうせ占いが
あるのだからこれをラッキーな人にしちゃえばよいのだぁ
って
発想になって思いついたのです。それで、この二つを企画して
やったのですがけっこう好評だったみたいでよかったなぁと思っています
まぁその後の両親への花束贈呈では父からこっぴどく手紙は読むな!と
言われていたのですがあまりにも皆から読んだほうがいいといわれたので
なるべく短めの手紙にして読むことにしました。
けど、やっぱり誰も彼も泣いてしまいました
そんなこんなで無事に披露宴は終了するのでしたぁ~~。
とは言っても旦那様に比べたら屁でもないですが(笑
いよいよ、タイムアフタータイムの音楽が流れると披露宴の始まりです

まだ余裕はないけれどある程度の人はわかりました。
恥ずかしいけれど、本当に皆の顔が見えるととにかく嬉しくて
笑顔満載になっていたようです(笑
まずはありがた~~いお言葉を頂戴したのですが
その時に感動して泣いてしまったのが「来てくれた方にお願いがありますと。
それは新郎新婦に時間をプレゼントしてあげてください」って言葉でした。
二人がもしもいろいろな悩みや辛いことがあったときにはぜひとも
時間をプレゼントしていろいろ助けてあげて欲しいというような
お言葉で、正直その言葉には泣いてしまいました

その後はケーキカットなどを行ったのですが、ナンセアイドル歌手でも
グラビアアイドルでもないこの私がここまで人様からスポットライトを
浴びて写真を撮られまくるなんて事はないわけですからまじで
驚きました。っていうか、本当にどこをむいてよいのかさっぱり
わかりませんでした。途中で旦那様から右も見て!!と注意をされて
やっと右でも写真を構えてる人がたくさんいるのだと気付いたくらいです

ケーキカットも無事に終わったところで、私は中座をします。
で、ネタばらしになりますが、実はわざとに抽選と言ってますけど
やらせでした(笑)あれは仕込みで最初からMさんと決めていました。
前の職場の上司だったのですが本当に大好きなおじいさん!?で
出席してくれたのがあまりにも嬉しくて現会社の上司やら親族を
差し置いてMさんに決めてしまいました

Mさんも驚いたようでしたが嬉しかったらしく、しかも調子に乗って
「これからテーブル1つ1つ回ってくるのかい?」などとキャンドルサービス
までしようという図々しいことまで言ってくれるMさんには
やっぱり笑ってしまいさすがだなぁと思わずにはいられませんでした

大慌てでカクテルドレスに着替えて、そして旦那様と今度はカクテルでの
写真撮りをしてまたまた登場です。
その時はキャンドルサービスをすることになっていたので、とにかく
シーモの歌がどんな反応をするのかが気になって仕方ありませんでした。
で、キャンドルサービスではどうしても1テーブルごとの皆と
記念撮影をしたいと二人とも考えていたので旦那様の先輩にお願いして
1テーブルごとに写真を写してもらうようにお願いしました

皆喜んで写真撮影に参加してくれて本当に嬉しいなぁって思いました。
それが終わると今度はチビッコ達からの花束贈呈です。
ここでは二人の甥と姪から貰う事になっていて、まだまだ小さな
二人だけどとっても頑張って持ってきてくれました

私は遠くから見える甥が愛おしくて嬉しくて来る前から泣いてしまい
旦那様から泣くんじゃないよぉと励まされてしまいました

でも、甥っ子は私とのお別れが寂しかったのか花を離してくれず
久しく葛藤しておりました(笑
でも、本当に嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。
そして、次は友人代表です。
旦那様の友人はステージに舞い上がってしまったらしく
あまたが真っ白になったとのちに語っていましたけれど、本当に
優しくて素敵な友人です。その後、私の友人の言葉でしたけれど
Cちゃんは本当にどんな時も一緒に泣いたり笑ったりしてくれた
大切なお友達で私にはかけがえのない友人でしたので1つ1つの
言葉が胸に詰まりやっぱり泣いてしまいました

けど、彼女の発言に旦那様のあだ名が頻繁に出てたのですが
そのあだ名は普段旦那様の友人からは呼ばれていないあだ名らしく
新郎側からはかなり反応が大きくけっこう笑ってる人もいたりして
これまたほのぼのとした雰囲気になってよかったなぁって思いました。
その後の余興は新郎新婦のそれぞれの会社の仲間がしてくれたのですが
新郎も新婦も飛び入りで参加させられてしっかりと歌わされました

後で旦那様に聞くと、旦那様は結婚式場でバイトを数年やっていたので
いろいろなのをみてるけど新郎が参加するのはよくあるけど
新婦が参加するのは何回かみたけど、ほとんどっていいくらい
ないといっていたのでけっこう見ないケースだったかも知れません(笑
けど、誘われたのに歌わないと場を盛り上げてしまうので
しっかりと新婦もステージに立って歌いましたよぉ

で、次は私達からのささやかなプレゼントだったのですが
まずはもらったハガキにいろんな賞を作ってプレゼントしようと言う
企画
一番最初にこの案を思いついたのは、mariさんのとっても可愛いハガキを見たときでした。こんな素敵なハガキをくれたのに
何もしないのは絶対にだめだわ
と。それで、続々と笑いあり、遅いのありで勝手に賞を作っていったんですよ。
そして、次のあたり付き新聞の企画

これは、最初宝くじにしようと思っていたんですよ

けど、番号とかも大変だからって事でいろいろ考えてどうせ占いが
あるのだからこれをラッキーな人にしちゃえばよいのだぁ
って発想になって思いついたのです。それで、この二つを企画して
やったのですがけっこう好評だったみたいでよかったなぁと思っています

まぁその後の両親への花束贈呈では父からこっぴどく手紙は読むな!と
言われていたのですがあまりにも皆から読んだほうがいいといわれたので
なるべく短めの手紙にして読むことにしました。
けど、やっぱり誰も彼も泣いてしまいました

そんなこんなで無事に披露宴は終了するのでしたぁ~~。