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B039 <スタートレック ヴォイジャー> 2023年3月28日追加

 

 

 

 

 

 

アメリカのSFテレビドラマシリーズ。『スタートレック』

シリーズの4番目の作品

 

1995年から2001年にかけて放映された。

 

24世紀末、惑星連邦キャスリン・ジェインウェイ艦長が指揮する最新鋭科学船U.S.S.ヴォイジャーが、銀河の反対側から故郷を目指して長い旅をするストーリー。

2371年、ヴォイジャーはプラズマストームが荒れ狂う難所「バッドランド」にて、

反連邦組織「マキ」の消息を絶った一派の追跡調査任務を受ける。

しかし調査の途中で正体不明のテトリオンビームに捕獲され、一瞬にして地球からおよそ75,000光年彼方のデルタ宇宙域深部に飛ばされてしまう。

ヴォイジャーを捕えたのは「管理者」と呼ばれるエイリアンと彼の「アレイ型ステーション」であったが、その後管理者は寿命が尽き死亡。管理者不在のステーションの残存が、近隣のオカンパ人文明の安全を脅かすと判断したジェインウェイ艦長はステーションを破壊することを決意する。しかし同時にそれは帰還手段をも破壊することであり、結果としてヴォイジャーはデルタ宇宙域深部に取り残されてしまう。ジェインウェイ艦長は同じく捕えられていたマキのメンバーをクルーに迎え入れ、最新型宇宙艦ヴォイジャーの最高ワープ速度をもってしても70年以上かかる地球までの道のりを旅することになった。

 

レプリケーターでの瞬間製造

 

転送装置で瞬間移動

 

ホログラムの医者 プログラム投影されている

29世紀の技術で移動可能になる(番組は24世紀)

 

 

 

阿山>レプリケーターという装置に

音声で注文したら瞬間に製造する

転送装置で身体を自由に移動したり、

ホログラム3D映像の状態で体験したり。

映像なのに触ったりできる。殴られたり、

交尾もできるとか?

 

 

神女>できますね。

そのようなホログラムあるみたい。

形は映画のものとは違うけど できるし 

もうすでにできる技術はあるし 出てくる。

 

 

阿山>やはり全くの作りものではないと?

 

 

神女>作りものではない SF映画に関しは 

元々宇宙人レベルで技術的にあるものをちゃんと 

宇宙の法則として 嘘をついていけないので 

アリバイ作りに こういうものがちゃんとありますって

いうものを示すために映画を作っている

 

 

阿山>作者や作家は異星人からのテレパシーを受けて書いていますか?

 

 

神女>そういう場合もあるんですけど、

製作する際に 製作サイドみんなが繋がって

どこから情報源が来ているかっていう 

末端の人が知らないですけど、

 

元のソースは支配層(DSを含む)の人達が 

知っているものを映画に落とし込んで 

 

だから現実を映画にしてるんですけど

みんなは映画だから作りものだから

そんなことあるわけないと思ってるけど・・・

また、思わせるように作ってる

 

 

阿山>そこに登場する異星人

いくつかあるんですが、

あれは本当の異星人ですか?

クリンゴンとかロミュラン、バルカン星人とか

 

 

クリンゴン星人

 

 

神女>事実だったりするので 

名前とかは変えているみたいです 

姿もリアルではないんですけど 

モデルとなったものはあるみたいですね。

 

 

阿山>どこの異星人がテレパシーで人類に作らせた?

 

 

神女>これに関しては金星人って言っていますね。

 

 

阿山>金星人ってそんな技術を持っている?

 

 

神女>スタートレックは金星人って言っています。

リアルにある事だから

 

 

阿山>リアルにある!?

あれだけの技術を異星人は持っていると?

 

 

神女>そうです。だけど金星人がその技術を持っているか

っていうのはまた別問題

 

 

阿山>TV番組は今の地球文明から

200年後の未来を書いているのですけど 

200年後の未来の地球はあそこまで進化しますか?

 

 

神女>パラレルとかも色々あるので・・でもある。

ただそうでない未来もある 

パラレルだから リアルになる方向

 

 

阿山>へえ!凄いね!

もう、ついて行けない・・・

 

フォースフィールドみたいにバリアなどの技術があり 

そこをくぐりぬけるには

電波の周波数を変えないといけないとか 

科学的にできる時代が来るんだ

 

 

<Q連続体について>

 

 

阿山>スタートレック・シリーズ全般に登場する

”Q連続体” は本当? 

魔法使いみたいに なんでもできる存在

時間を戻したり進めたり 

このような存在がいるのか?

宇宙創造神に聞いてみてください

 

 

神女>名称とかは違うみたいですが

イタズラするエネルギー体がいるみたいです。

 

 

阿山>時間を進めたり戻したり

空間や物を瞬時に移動させたり 変形させたりできる?

 

 

神女>できるみたいですね。

イタズラばかりしていると

宇宙創造神は言っています

 

 

阿山>どこの惑星の生命体?

 

 

神女>どこかの惑星とかではなく

ブラックホールの様に宇宙の一部として

存在しているそうです 星の出身とかはない

 

 

阿山>人間の姿をしていますか?

 

 

神女>エネルギー体だと言っています。

それが急に現れて 物が消えたり、

人が消えたりするそうです。

 

 

阿山>何名くらいいますか?

 

 

神女>エネルギー体なので人数はいない

 

そのせいで消えたり いなくなった人って 

昔の世代からすると

500から600人いるそうです

 

 

阿山>別の惑星に移動させている?

 

 

神女>異次元に移動させている。

 

 

 

ボーグはグレイがモデル?  クイーン(女王)が存在

 

 

<ボーグについて>

阿山>ボーグ(人を同化するサイボーグの生命体)は

実際に存在しましたか?

他の銀河にも存在するんですか?

 

 

神女>似たようなものがあるって言ってますね。

(グレイの事だとか?女王がいる)

 

 

阿山>同化していく、惑星いろんな星を同化していく

支配していく技術を使って 肉体をどんどん同化し

惑星を支配していく?

 

 

神女>そういうことしている

宇宙人はいたみたいですね。

過去存在していた。今はいない

 

 

 

 

 

 

 

 

<魔のトライアングル 三角地帯とパラレルワールド>

 

 

 

 

阿山>カリブ海のバミューダ諸島に

魔の三角地帯とかってあるのは 彼らがやっている?

 

 

神女>それとは別に時空のポケットみたいなものができて

人が勝手に入ってくると

 

 

阿山>墜落したわけではない?

 

 

神女>そこに行くとエネルギーが強く

穴に入ると 違う時空に飛ばされてしまう

飛行機とかもパワーが強いので 

引っ張られてしまう

 

 

阿山>墜落したわけではなく

別の時空に移動したと 生きている?

 

 

神女>はい。

 

 

阿山>それは場所的には地球の内部ですか?

 

 

神女>パラレルみたいですね。地球といえば 地球なのですが

私たちがいる地球とは違う地球 パラレルの地球。

ここが3次元だとすると3.5次元へ移動している 

ちょっとズレた世界に移動している

 

 

阿山>よくパラレルワールドって出てきますが いくつある?

 

 

神女>無限にあります。

A地点に向かいたいのに そうならないと思う自分がいると

そんなに簡単に行かないと思っている自分がいると

望んでいるけど 望んでいない自分がいると 

B地点にいる自分を勝手に作ってしまう

それがパラレル①みたな感じで出来上がる A地点でない 

B地点にたどり着いている 自分みたいに

 

 

阿山>それはいくつ見える?

 

 

神女>整っている人ほどパラレル(ブレ)は少ない 

軸がブレている人はメチャクチャ不安定で

なりたい自分になれなくて 天にツバを吐いている

感じになっている 

 

なぜ自分はなりたい 自分になれていないんだという人は 

自分の事を信じられていない 沢山のパラレルを常に

作り出している状態になっている

 

 

 

※ヴォイジャーは”Netflix”で見れます。