小学校最後の授業参観。
親としても中学校では無いから最後だと思う。
授業は、歴史と偉人について学んだことの発表を、年代をおってグループごとに、質問コーナーやクイズを織り交ぜたプレゼンテーション。
(私よりスキル高いかも)
教室の壁には、生徒それぞれが作成した、壁新聞や俳句、書画がかかっていた。

気に留まった俳句を二句。
『秋ご飯 さんまのにおい おいしそう』
(私も大好き。近所に煙モクモク気にしながら焼いているけど油がのって最高です)
『枯葉でも ひとつひとつに 命あり』
(下の子作)
今日は振替休みだから、出勤時は誰も起きてこない。週はじめは寂しいスタートとなった