『喪主としてご主人のご葬儀を立派に務め上げられ、大変お疲れ様でした。

Nと通夜と告別式の参列をわけざるをえず、出来れば出棺、火葬まで許されるなら、

その場に居たい想いでした。


通夜式後、ご親族にまぎれ対面させて頂いたのが、彼との最後となりましたが、

5月20日は毎年どこかで語り合い酒を傾けたいと思います。


棺にお子さんたちの書いた絵やメッセージボールを大事に持って行ってくれるで

しょう。


満中陰までに何かと奥様、ご家族皆様には、今後のことも含め、手続きや整理で

休まる日は少ないかと思います。ご遠慮なく何かありましたら連絡ください。


先の事ですが、お許しあれば、上京の際に墓参出来ればと思いますので、

いづれ墓所を尋ねた際はお願いします。

お疲れのことと思います。ご自愛くださいね。』

~葬儀後、彼の奥さんからお礼へ返信


もうすぐ20日は1ヶ月の命日。

有志募って彼の偲んで一杯やるぞ!献杯!