お守り下げて、
神社で朝まで二十四時間ダンスを踊ろう。
熱い口付芯まで響いて、
アドレナリンが躰を巡る。
近所迷惑は犬に喰わせよう。
偽者語る彼の子の嘘なら、
騙されたいよ。ブレーキ外して。
勧善懲悪。誰得?誰得?
秘密の名前教えて?
言霊で君を縛りたい。
君が涙流して、八雲立つ。
ありとてせんよ。神のまにまに。
暗い寝屋で影遊び。
若気の至りユラユラと。
にーさま。好きと。
にーさま。好きと。
笑われずとも無様でも。
夕焼け夕暮れ黄昏時に、
照る照る坊主を逆ぞに吊るそう。
雨が止むなり君が現れて、
私に穢れを遺していくから。
35分に荷馬車に飛び乗り。
45分に荷物を投げ捨て。
12時5分に川に飛び込み。
明日の朝には全部終わらせよう。
ひらひらと雪が舞い降り、
水面に吸い込まれていくよ。
形無き物、儚いものだね。
許してたもれ。神のまにまに。
禁じられてる火の前で、
気狂い共はフラフラと。
ねーさま。好きと。
ねーさま。好きと。
後悔などはありやせず。
遠くから声が近づく。(聴こえる?)
彼の花の園に隠れた。
愛など恋など情などあれども、
意味など価値などいささか程なく。
大なり小なり歪んでいるもの。
思えど慕えど憂しと見る世ぞ。
詰って叱って戒め咎めて、
狂って騒いで廻って振り出し。
怒りも祈りも禊も見限り、
愛執染着ゴネ得ゴネ得。
漱いだ指に残るは、国津罪。
君を汚したい。
さりとて何を望むというのか?
愛してたもれ。神のまにまに。
暗い寝屋で影遊び。
若気の至りユラユラと。
にーさま。好きと。
にーさま。好きと。
笑われずとも無様でも。
禁じられてる火の前で、
気狂い共はフラフラと。
ねーさま。好きと。
ねーさま。好きと。
後悔などはありやせず。
甘美で蕩けて我を忘れて、
焦がれて惹かれて形成さずに堕ちる、
奈落の底まで。
気持ちが良いもの仕方がないでしょ。
囈言、空言、戯言、譫言。
泣き言、繰り言、寝言を言うなよ。
色事、荒事、揉め事、飯事。
お祭り事、故、甘えていいでしょ?
誰も僕のことなんて見てない
非生産的な日々にウンザリ
だらだらだらけながら
眺めていたのは画面の向こう
センセーショナルな生き様って
なんて素敵なのでしょう
ちょっと羨ましいわ
憧れちゃうわ
こんな自分に何が残せよう
考えども落ち込んでゆくばかり
そんな時玄関先に
怪しい商人が立っていた
今 お客様が 求めている
望みを叶えましょう
この不思議な枕で
夢を見れば
注目の的は間違いなしです
センセーショナルな生き様って
きっと素敵なのでしょう
ちょっと羨ましいわ
憧れちゃうわ
唐突な誘惑に
あんたは一体誰なのだ?
なんてツッコミは無し
怪しいソレを手にした
ようこそ夢の世界へ
眠りについた僕の
意識が戻ると同時に
目にした光景は
ステレオタイプの大衆
まるで王様気分
注目されているのに
あれれ?なんか おかしいな
ずっと見られている
やることなす事センセーショナル
ちょっとほっといてくれ
疲れているんだ一人でいたいの
発言にも気をつけろ
賛否両論のトルネード
なんか生きづらいな
こんなはずじゃなかったんだ
センセーショナルな生き様って
想像より大変なのね
ところでこの夢はどうすれば醒めるの
ホッペロラヴァー!!
あぁ あたしはなんで 貴方に会えないの
凄く会いたいの
とて とて とても ほっぺろしたいのよ
貴方の味を 身に染み込ませたいの
あぁ…もぅ…
待てないの…
性感帯!
ホッペロホッペロホッペロペロペロリ
赤青緑の合成樹脂
ホッペロホッペロホッペロペロペロリ
妨げられて埃の味
ホッペロホッペロ大好きな貴方へ
黒白灰色世界も対応
ホッペロホッペロ味覚が規格外
届いて欲しい思いの味
眺めても 覗いても 透かしても
触れられない…
崩しても 潰しても 砕いても
触れないな…
あぁ あたしはなんで 貴方に触れてるの
凄く感じるの
謎の温もりを ちゃんと受け取って
味覚中枢が 混乱して踊る
粘膜が乾いて感覚が
消えちゃって 去っちゃって
認識機関は水晶体任せ
目蓋 睫毛 開けちゃった
見えちゃった!
ホッペロホッペロホッペロペロペロリ
2時から3時に変わった瞬間
ホッペロホッペロホッペロペロペロリ
味覚無いのに大人の味
ホッペロホッペロ大切な貴方へ
黒白灰色世界じゃなくても
ホッペロホッペロ新感覚の感覚
脳裏に焼きつく謎の味
思っても 忘れても どうしても
止められない…
信じても 疑っても こうしても
止められないな…
強制終了!
ホッペロホッペロホッペロペロペロリ
3時から2時に変わった瞬間
ホッペロホッペロホッペロペロペロリ
分泌液まみれのモニター
ホッペロホッペロ大好きな貴方は
妄想世界で生まれた媒体
ホッペロホッペロ後処理が規格外
脳裏に見えた涙の味
あぁしても こぅしても そぅしても
戻れない…
どぅしても どぅしても どぅしても
帰れない…
夢に溺れ 謎に溺れ 何処に行った
1時間…
現実か 非現実か 何処に在るの
あたしは何処よ…
前母に、「将来何かなりたいものとかあるの?そろそろ真剣に考えなきゃ。」みたいなことを言われたのだよ・・・
いや今まで卒業式の発表とかでは「調理師免許取りたいです」的なことを言っていたんですが、
はっきり言ってそんなになりたいものでもない・・・( ^ω^)・・・
一個資格は取れよと言われたので、まあ取るとしたら食系かなとは思ってたんですが、
はっきり言って、食べるのが好きなんだし…( º﹃º`
最近では作るのと皿洗うのめんどくさくてカップ麺も作らないし・・・w
最初昼勝手に作っていいよって言われた頃は「好きな飯食える!!ひゃっほう!」と思ってたんですがねww
酢飯作ってちらし寿司作ったり、オムライス作ったり、ギョーザ作ったり・・
それがだんだん冷凍食品になって、うどんとか。
それがカップ麺になって、そして作らなくなりましたヽ(。ゝω・)ノ☆
わおダメ人間w
なので大概土日はお昼食べてないwwま、起きるのが12時近いってのもあるんですがw
食べるときはあっても、白ご飯×ノリ的な組み合わせww
( ゚д゚)ハッ!それはいいよ!!話が進まんww
で、「将来何かなりたいry」っていわれたんですが、ちょうどその時青エクかけてたんですよねー・・・
そうww「私エクソシストになる!!(´∀` )☆頑張って青い炎だして悪魔と戦う!」
といってしまったんだよ☆テンションって怖いね!!
したら、母「そう、頑張りなさい」
・・・・・えΣ(´∀`;)
いいんですか!?wwwwwwww
母談「とりあえず頑張ってみなさい。やりたいことをやってやって、ダメだったら別のやつやればいいんだから。
夢は追いかけるのはタダなんだから、いっぱいみときなさい☆」
俺「まじか!!頑張ってみる!!」
母「うんうん。がんばって悪魔と戦いなさい。ただ、自立してね。母さんあんたのこと知らないから。((ガチトーン」
俺「((((;゚Д゚))))…ハイ」
反省はしている。後悔はしていない。
だから今は夢を変えたよ!!母さんも納得してくれた!!
俺「俺はポケモンマスターになる!!!!そして速攻でライモンシティ行ってサブマスに会いにいk((」
NO,6の8話でしおんとネズミがチューした・・・・・!!!((((;゜Д゜))))
うええええええええええええええええええええ!!!?
いや、事故とかでなく!!
しおんから!!
お休みのキスって言ってた!!!!
まあちがったんですけど!!!
おい公式!!!!
み な ぎ っ て き た あ あ あ あ あ ! ! ! !
SEA OF STARS
歌 GRANRODEO
作詞 KISHOW TANIYAMA
作曲 MASAAKI IIZUKA
ずっと黙ったままの2人の距離はそう
縮まって離れたって意味はないだろう
そのまま時間止めていたいけど ぎゅっと そっと
握った手と手はなんとなく告げたleave me
とても澄んでいた空気 祈るように数えた
名もない星達の輝きは今もin my eyes
泣き出しそうな雲の合間に
すっと君が重なる
君が望むなら呪文だって唱えて
アンドロメダを指輪に変えよう
tonight
そんな妄想さえも飲み込んでしまうのかい
君と見た星の海は
戯れた月日に面影残すなら
こっぴどく灰になれ
その先に見えたSEA OF STARS
隣でずっと囁いた愛はもっと胸が高鳴る
今も変わらない音と色と匂い
ノスタルジックに霞む景色に
tonight
まぶた震わすような記憶はよぎるのかい
君がいた星の海が
君が望むなら呪文だって唱えて
アンドロメダを指輪に変えよう
tonight
そんな妄想さえも飲み込んでしまうのかい
君と見た星の海は
暗闇に浮かぶSEA OF STARS
最近、「シャニムニ」と「SEA OF STARS」がすげぇすきwww
別に初めて聞いたってわけじゃないいんだがな・・・・
ま、そんなこんなでつぎSEA OF STARSの歌詞かくよー!
シャニムニは前書かなかったっけ・・・?
とりあえずまぁシャニムニはこんどでw
RIDE ON THE EDGE
唄 GRANRODEO
作詞 KISHOW TANIYAMA
作曲 MASAAKI IIZUKA
悲しくなる程まみれた虚飾だらけの世の中
うつむいているだけじゃ進まないこの現実
分かってくれとは言わないがサムさこらえタカをくくる
なすり付け合うだけじゃどうしようもないね
しょっぱい真実をせせら笑いながら
それでもallways感謝しよう
自分のいる場所しっかり見極めたら
もう見えるはずさ足元だけにとらわれない
見渡せる遠くまで
RIDE ON THE EDGE
全部偽善だよなんつって分かってんだよなんつって
大人ぶってみてもちょっと寂しいんじゃないの
僕ら辿るべき帰り道を示す
未来にホラ感謝しよう
消えそな声でも彼方まで届いたら
もう見えるはずさ足元だけにとらわれない
見渡せる遠くまで
RIDE ON THE EDGE
遠くまで
RIDE ON THE EDGE
彼方まで
自分のいる場所しっかり見極めたら
もう見えるはずさ足元だけにとわられない
見渡せる遠くまで
消えそな声でも彼方まで届いたら
もう見えるはずさ足元だけにとらわれない
見渡せる遠くまで
RIDE ON THE EDGE
遠くまで
RIDE ON THE EDGE
彼方まで
RIDE ON THE EDGE
見えるまで
RIDE ON THE EDGE
勝てるまで
Rain Beat
歌手 GRANRODEO
作詞 KISHOW TANIYAMA
作曲 MASAAKI IIZUKA
今日もみんな涙を流す
曇り気味の心模様が
すべての感情をにじませる
大人になりきれない子供みたいに
夜になりきれないのは月のせい
なんて甘酸っぱい夜景なんだろう
キラキラと赤や黄色が静寂を
うるさく照らす
Oh Rain Beat 見えるかい?
Oh Rain Beat 僕の目が
消えるよりはやく
Oh Rain Beat 泣けぬなら
Oh Rain Beat いっそ抱いて
雨音を消して
今は二人だけをうつして
霞む空に光が漏れる
通り雨に打たれた二人
凌ぐ間の沈黙が…
大人になりきれない子供みたいに
君を抱き締めたのは秋のせい
なんて叶わぬ願いを込めた
あまりにも静か過ぎる雨音が
二人を寄せる
Oh Rain Beat 見えるかい?
Oh Rain Beat 僕だけが
温もりさえ重く
Oh Rain Beat 泣けぬなら
Oh Rain Beat きっと
時が洗い流すだけ
今は形だけ変えて
Oh Rain Beat 見えるかい?
Oh Rain Beat 僕の目が
消えるよりはやく
Oh Rain Beat 泣けぬなら
Oh Rain Beat いっそ抱いて
雨音を消して
今は 二人だけをうつして
そっと雨音に抱かれて
