とても巧妙だった。
ヤフオクで落札したらアマゾンから荷物が届くのです。
送り先は当然、私。
しかし、送り主の欄には、私。
⁇
中には、アマゾンの伝票があり、私が頼んだ商品名が書いてあり、、その下にはビニールに包まれた商品が…。
袋には、シールが貼られそこにも商品名が印刷してある。なんだろ…、どう見ても伝票の商品名ではない。
どちらかと言うと、大人の、、、の名前です。
袋を少し破いて見ると、ああ、あられもない。
あられもないものが入っているではありませんか?
この事案にアマゾンに問い合わせ、ヤフオクにメールを送り、一通り準備を終えて取引連絡を始めました。
すると、
プロです。正確に取引連絡の履歴に足を残さないようにコミュニケーションしてきました。
AIのようなタイミングと、深追いしない周到さ。
こちらも状況証拠の域を出ないし、返品すれば商品のすり替えを疑われそうな状況に、金を勉強代にしてしまいました。
結論から言うと、少し高い大人の、、、を買わされてしまった。
としました。
返事が来ないので仕方ありませんが、
評価には、アマゾンFSBを使って大人の、、、を送りつける出品者だと書いたのですけど。
返りの評価を見たら、
悪意あるウソをつかれて迷惑です。
と書いてあるじゃん。
この文面になんとなく覚えがありました。
たまに見るんです。
非常に悪い。の評価の辺りで。
落札者の方にウソつくメリットなんか何もないのに…。
セミナーを受けたと思えば安い授業料です。
数千円ですけど、、
こんな状況が近くにあるとは、、、
私の精神生活が良くなかったからだろーな。と自戒してます。