こすり連射
<>以前「ハイパーオリンピック」というゲームがありましたですよね。確かファミコンのゲームで、大きめなボタンが二つだけの専用コントローラーもありました。ゲーム内容は
連打、連打、連打、連打、連打。
おお、これ格好イイ!
週末、週末、週末、週末、週末。
らヴ、らヴ、らヴ、らヴ、らヴ。
まあいいや。
話が反れましたが、単純明快に二つの並んだボタンをひたすら連打し、画面上のキャラクターが連打の速度によって早く走ったりするものでした。
当時は高橋名人などがコロコロコミック(コミックボンボン派と熾烈な争いを繰り広げていた、小学生の聖書、 そうバイブルである)などに取り上げられ、連打ブーム(何それ)でありました。
当時アラマキはピアノ連射(人差し指と中指で交互に連射)では1秒間に10連射を記録するも、主流はこすり連射(親指以外の4本の指、もしくは小指も抜いた3本の指の爪あたりでこすりまくります)でありました。
この連射、本気出すとものすごく早いですよね。定規連射などもありましたが私共の間では邪道とされ、己の肉体のみで勝負するのが漢(おとこ)とされていました。
で、何が言いたいのかというと、こすりすぎて水ぶくれになっちゃったよ?って事です。
こすりすぎだよ・・・
東京特許許可局
<><>
「か」にアクセントをつけるのです。
とうきょうとっきょきょカァきょく
どうでしょう。うまく言えたのではないでしょうか?
ふと昔友人のクサナギさん(仮)が「ジャージ上下」と言おうとして
「ジャーゲジョージ」
と言い放っていたのがフラッシュバックしました。
<>
早口言葉の中ではひときわ難易度の高いこの名称。
存在しそうで存在しないこの名称。
まさに極上です。
東京特許許可局
東京特許許可局
東京特許許可局・・・
とうきょうとっきょきょきゃきょくとか
とうきょうとっきょっきょきょきょきゅとか
言ってしまいませんか?
そこで公安休暇では研究に研究を重ね、アラマキは発見しました。
はじめますた
始めました、っていうか再開です。
何を?
「ネットの住人」
です。
久しくやってなかったのですが、思い立って再開です。
ハンドルネーム:荒巻大輔
所属部隊:ルウム連邦中佐
ぼそぼそとくだらない内容を書いていこうかと思います。
更新頻度の割には読者の少ないブログを目指します。
