どれだけ多くの道を歩めば
人は人として認められるの?
どれだけ多くの海の上を飛べば
白い鳩は砂浜の上で休めるの?
どれだけ多くの鉄砲玉が飛んだら
それらが禁止されるの?

友よ、答えは風の中に舞っている
答えは風の中に舞っている

山は海に流されるまで
何年存在できるの?
ある人々が自由を許されるまで
どれくらいかかるの?
人はどれぐらい顔を背けて
知らない振りをするの?

友よ、答えは風の中に舞っている
答えは風の中に舞っている

どれだけたくさん空を見上げれば
空が見えるの?
どれだけ多くの耳を持てば
人々の泣く声が聞こえるの?
どれだけ多くの死者が出れば
余りにも多くの人々が死んでしまったと
気が付くの?

友よ、答えは風の中に舞っている
答えは風の中に舞っている



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なんかもう良くわからなくなったが頑張ります

え~~っと。
どこまで書いたんだっけ?

バンコクの空港から飛び立って
二時間でカトマンドゥのTRIBHUVAN空港に着きました。
途中機内で隣のネパール人のグループが窓指さしてなんか話してたから何かなと思って窓を見たら隣のおっちゃんがヒマラヤだと教えてくれました。

俄然テンションが上がる自分(笑)ひたすら『高い!高い!』とおっちゃんに報告

へたくそな英語(ほぼ単語)に笑顔なおっちゃん

そんで
無事着陸。
飛行機から降りてバスが迎えにきたけど空港までの距離が100メートルも充たない距離(笑)
あまりの近さに隣にいた知らないおっちゃんと苦笑い

自分の乗った便には日本人客がいっさい見掛けられなかったのもあって
日本のネパールへの認知度も何となくわかる


TRIBHUVAN空港はSUVARNABHUMI空港と比べるとえらく古く見えるけど自分は
TRIBHUVAN空港のほうが好き









SUVARNABHUMI空港





















TRIBHUVAN空港













・・・・TRIBHUVAN空港のほうがす、好きだ!


そんな感じで特に問題もなく
ネパールへ入国!




そのまま空港の出口で待ち合わせのホームステイ先のお父さんを探しに出口へ












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5/1

今回出発は高校の修学旅行ぶりの羽田
空港

でもその日は1日仕事だったので
夜中の0時出発(笑)

仕事終わって
スーツケースを持っていざ出発!

っと意気込んだは良いけど初っぱなから反対方向の電車に乗ってしまい

余裕で着くはずが結構ぎりちょんに羽田空港に到着あせる

荷物を預けて
チケットを引き換えて
途端に暇になる(笑)

しかもどの店も10時に閉まる(´□`。)

閉まる前の時

なんかデッキに出れるという事で
出てみたが案の定外真っ暗

でも夜景は綺麗ざんすね

案の定いちゃつくカッポーしり目に
Oasisを聴いて一人盛り上がる鯖男

そうこうしてるうちに
出発間近になり
食パンをくわえながら『いっけね!遅刻!遅刻~~!』という昭和的なノリになることもなく

なんの面白味もなく機内へ


5/2


隣で着いたら何をしようかとキャッキャッ♪キャッキャッ♪しとる夫婦しり目にこち亀を熟読という新しきスマートな旅立ちの姿をあみだした鯖男

その後
全然眠れないまま
四時間かけて
タイのバンコクSUVARNABHUMI空港へ

あと今回は全部タイ国際航空使いました(評判通り飯以外は結構良かった)





こういう感じ





あら、なんか普通のOLの旅ブログみたい

腹が減ったので
飯を食べたんですが


ここのお店



『あら♪美味しそう♪』
食べてみると

。(´д`lll) 俺でも作れる味やん
魚介類もなんかあんまり火が通ってなく新鮮そのもの(笑)麺もなぜかマルチャンのインスタントラーメンの麺とそっくり

まぁ完食しましたけど(@ ̄Д ̄@;)
そういや客俺ぐらいしかおらんかったな


ネパールへの便があんまり無いため
ネパールの首都カトマンドゥへ行く便が10時出発
という事で六時間ぐらい待ちました(笑)

まぁほとんど寝てましたが

とりあえず今回はこんな感じで

次回
『灼熱!カトマンドゥ!冤罪なんかに俺は負けねぇ!』








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