思えばこの記事を書いた2024の9月には
私の「心房細動」は発病して
少しずつ進行していたのです。
この後も
真夜中に心臓バクバクはたびたび起こり
何度も救急車を呼ぼうかと迷いました
そして現在は病が制御不能になり
来月カテーテルアブレーションという
手術治療を受ける事になりました。
私の入院中に、介護の必要な夫は
病院側の配慮で同じ病院に
入院することになりました。
こんなピンチに誰も助けてくれる人のいない
そして介護の必要な夫を持つ病気の私に
ケースワーカーさんが実質的な手を
差し伸べてくれたのです。
ありがたい!と
身に染みて思いました
しっかりと治療して病気を治すんだ
そんな前向きな気持ちで頑張ります
