村重研究会と私(徳) | 荒木村重研究会

荒木村重研究会

村研スタッフの手作りブログ

荒木村重研究会は「荒木村重研究序説」(瓦田昇著)の発行をきっかけに翌年1999年に伊丹で誕生しました。
例会 歴史探訪 講演会 勉強会 イベント 会報『村重』
の発行や会員交流に役立つ情報を発信しています。

平成19年(2007年)荒木村重研究会に入会しました。入会時は各々研究された方が毎月発表されてました。私はただ聞いているだけでした。皆様凄く研究されてました。毎年[村重]発行、年に2回の歴史探訪(春は近場、秋はバスツアー)白雪と共催の年8回[歴史探訪]で講師により会員をつのって講演会を開催していました。私は受付のお手伝いしていました。年2回の歴史探訪が楽しみでした。叉平成24年(2012年)から色々なシニア大学で歴史、文学、文化を受講しています。そこで荒木村重を知ってもらいたくてグループ発表して来ました。しかしどこも同じですが会員の高齢化が進み平成27年(2015年)今迄の会の方針を変えて行かなければなりませんでした。色々して来ましたが、難しく今年新たに新しいスタッフと共にスタートしています。