武漢に来て二週間が経ったけど、街の探索は何も進んでないので、いきおい食べ物の話題になってしまいます。
中でも広州と大きく違うのがお昼御飯ですな。
まず、扉が付いてる普通の店に行くのは週に1回~2回くらいで、あとは扉の無い外から中を覗き放題、埃や排気ガスや舞い上がる粉塵入り放題の気前の良い店ですな。
まあ言い方を変えればオープンテラスレストランとも言えますか。
まあそんな言い方納得はできませんが...
そこで食べてるのはこんなメニュー。
こちらではポピュラーな牛肉麺は10元、炒飯は6元!
味は!!...
ふつー!!
麺を注文すると、店先で、こんな風に麺を手打ちして作ってくれます。
打ちたて!茹でたて!
でも味はふつー...
...そういう事です...
扉のある普通の店で食べてるのは、こんなメニュー。
まあ、味に変わりは無いけれど、気持ち器が違いますな!
たまたまですが...
武漢に赴任して約二週間経つけど、和食は開発会議の時に出たランチの弁当一回だけ!
あとは毎日毎日延々中国料理の日々!
まあ「だからどうした??」という感じではありますがね。
まだ二週間だし、中華と言っても基本は米とオカズなので、違和感は無いし、元々サバの塩焼きとか注文する方ではなかったしね。
でも生野菜が食べられないのが辛いなぁ。
少しづつ、食事情を改善しなきゃね!
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