盲目の狂騒曲
目が見えない
耳が聞こえない
口が喋れない
気持ちなんてない
ぐたらない俺にはもう
なにもありやしない
雨に溶けて消えればいいのに
闇に呑まれて死ねばいいのに
悲しみにうずもれて何もかもなくなればいいのに
俺なんて生きてはいけないんだ
誰かが俺を虫けらみたいに思ってる
走ることを止めない俺の心臓が
まだ生きようとしてる
罪と罰を冒しておくれ
なにもかもがくだらない
俺を愛して欲しいのに
耳が聞こえない
口が喋れない
気持ちなんてない
ぐたらない俺にはもう
なにもありやしない
雨に溶けて消えればいいのに
闇に呑まれて死ねばいいのに
悲しみにうずもれて何もかもなくなればいいのに
俺なんて生きてはいけないんだ
誰かが俺を虫けらみたいに思ってる
走ることを止めない俺の心臓が
まだ生きようとしてる
罪と罰を冒しておくれ
なにもかもがくだらない
俺を愛して欲しいのに
物思い
地べたに座り込んで
空をただ見上げている
純粋さって何だっけ
意味もなくただ思ってみる
飛んでた鳥が死んで
町の景色が色褪せてく
叫びまくって
泣きじゃくって
生き続けること
後悔しないとにらんでおいて
俺は大人になっていく夢
何もない空っぽな俺の中
周りになんて期 待しない
歩き続けると決めたから
死ぬまで諦めたりなんかしねえ
空をただ見上げている
純粋さって何だっけ
意味もなくただ思ってみる
飛んでた鳥が死んで
町の景色が色褪せてく
叫びまくって
泣きじゃくって
生き続けること
後悔しないとにらんでおいて
俺は大人になっていく夢
何もない空っぽな俺の中
周りになんて期 待しない
歩き続けると決めたから
死ぬまで諦めたりなんかしねえ
生きる意味
伝わらないなら言葉なんかいらない。
夢ならば愛されてなくたっていい。
俺はただ一人がいい。
少し忘れたいんだ。
置いてきぼりの記憶にも
決して嘆かないように
するする抜けていく
俺の思い出。
嫌われるくらいなら嫌ってやる。生きたくないのに生きる意味は何処にある?
明日なんかは
俺には必要ない。
欲しいものなど
何もない。
あるならそれは
生きる意味。
闇なんか切り裂いてやる
光なんてとどきやしない
あるのは俺の重い脳
ただ降り積もる記憶の死骸。
信じるものは救われる?
誰が救われたか教えてくれ
俺が今から壊してやるから。
夢ならば愛されてなくたっていい。
俺はただ一人がいい。
少し忘れたいんだ。
置いてきぼりの記憶にも
決して嘆かないように
するする抜けていく
俺の思い出。
嫌われるくらいなら嫌ってやる。生きたくないのに生きる意味は何処にある?
明日なんかは
俺には必要ない。
欲しいものなど
何もない。
あるならそれは
生きる意味。
闇なんか切り裂いてやる
光なんてとどきやしない
あるのは俺の重い脳
ただ降り積もる記憶の死骸。
信じるものは救われる?
誰が救われたか教えてくれ
俺が今から壊してやるから。
