今さら聞けない、ネットでニュースを読むいい方法
今日は新聞の休刊日
こんな日はネットでニュースを読みましょう
今日は新聞休刊日です。
(冬場は特に大変ですから、ゆっくり休んでください。)
朝、目が覚めて玄関の郵便受けを見ても、なにもありません。
リビングのテーブルの上に、昨日の新聞が置いてあります。
若い方には、新聞を良くまない人が結構いるようです。
新聞も読まないなんて、とんでもないとオヤジが文句を言うシーンを思い出します。
でも、若い方はネットでニュースを読んでいますから、オヤジの文句も当て外れという場合も多々あります。
私の場合、朝新聞を読むのは習慣になっていますので、今でもY紙とN紙の2紙を毎朝届けてもらっています。
で、今日のような休刊日になると、新聞を読む楽しみがないために、何だか手持無沙汰になります。
仲間内にはこういった方が結構いるのですが、どうしても何かが見たいと、コンビニに出かけてスポーツ紙を買ってきて読んでいる方もいます。
そんな方に、ネットでニュースを読めばと言うと、どうもいつもの新聞のようにうまく読めないなんて言っています。
そんな訳で、今日はネットでニュースをうまく読む方法をお話しします。
●Googleニュースでニュースを読む
ネットでニュースを読むというと、新聞社のニュースサイトがあります。
新聞社のサイトは、紙面とも連動していますから、ページの構成になれれば、休刊日以外でも読むのには楽でしょう。
でも、2紙、3紙と普段から複数の新聞を読む人がいるように、ニュースはいろんな角度から知るというのがいいと思います。
そういった観点から、ネットでニュースを読むなら、、私は「Googleニュース」をお勧めします。
Googleニュースは、国内の新聞だけではなく、欧米等の外国の新聞や普段あまりま目にすることのないアフリカ、中近東の新聞も見ることができます。
(外国語は読めないというかは翻訳機能を使うという手もあります。また、読めなくても写真等などで何がニュースの中心かが分かるだけでもすごいと思うのです。)
●Googleニュースの読み方
まず最初にグーグルのトップページ(http://www.google.co.jp/)に行き、左上の「ニュース」をクリックします。
(今日はバレンタインデータなので、いつもGooglのロゴとは違った画面になっています)
もうこれで、複数の新聞社や通信社が発信したニュースが一気に読むことかとができます。
ページの構成は、左に表示されているように、トップニュースから社会、国際、ヒジネスと言った紙の新聞のページ構成に似たものになっています。
紙の新聞のようにトップから順に読んでいくのもよし、読みたいページをクリックして読んでいくのもよし、と言った感じです。
で、何か気になる記事があれば、上の検索にキーワードを入れて検索すれば、さらに詳しくニュースを知ることができます。どうです。
新聞休刊日は何となく手持ち無沙汰と言う方、Googleニュースで世界のニュースを読み比べてみてください。
では、今日はここまで。次回にまたお会いしましょう。
こんな日はネットでニュースを読みましょう
今日は新聞休刊日です。
(冬場は特に大変ですから、ゆっくり休んでください。)
朝、目が覚めて玄関の郵便受けを見ても、なにもありません。
リビングのテーブルの上に、昨日の新聞が置いてあります。
若い方には、新聞を良くまない人が結構いるようです。
新聞も読まないなんて、とんでもないとオヤジが文句を言うシーンを思い出します。
でも、若い方はネットでニュースを読んでいますから、オヤジの文句も当て外れという場合も多々あります。
私の場合、朝新聞を読むのは習慣になっていますので、今でもY紙とN紙の2紙を毎朝届けてもらっています。
で、今日のような休刊日になると、新聞を読む楽しみがないために、何だか手持無沙汰になります。
仲間内にはこういった方が結構いるのですが、どうしても何かが見たいと、コンビニに出かけてスポーツ紙を買ってきて読んでいる方もいます。
そんな方に、ネットでニュースを読めばと言うと、どうもいつもの新聞のようにうまく読めないなんて言っています。
そんな訳で、今日はネットでニュースをうまく読む方法をお話しします。
●Googleニュースでニュースを読む
ネットでニュースを読むというと、新聞社のニュースサイトがあります。
新聞社のサイトは、紙面とも連動していますから、ページの構成になれれば、休刊日以外でも読むのには楽でしょう。
でも、2紙、3紙と普段から複数の新聞を読む人がいるように、ニュースはいろんな角度から知るというのがいいと思います。
そういった観点から、ネットでニュースを読むなら、、私は「Googleニュース」をお勧めします。
Googleニュースは、国内の新聞だけではなく、欧米等の外国の新聞や普段あまりま目にすることのないアフリカ、中近東の新聞も見ることができます。
(外国語は読めないというかは翻訳機能を使うという手もあります。また、読めなくても写真等などで何がニュースの中心かが分かるだけでもすごいと思うのです。)
●Googleニュースの読み方
まず最初にグーグルのトップページ(http://www.google.co.jp/)に行き、左上の「ニュース」をクリックします。
(今日はバレンタインデータなので、いつもGooglのロゴとは違った画面になっています)
もうこれで、複数の新聞社や通信社が発信したニュースが一気に読むことかとができます。
ページの構成は、左に表示されているように、トップニュースから社会、国際、ヒジネスと言った紙の新聞のページ構成に似たものになっています。
紙の新聞のようにトップから順に読んでいくのもよし、読みたいページをクリックして読んでいくのもよし、と言った感じです。
で、何か気になる記事があれば、上の検索にキーワードを入れて検索すれば、さらに詳しくニュースを知ることができます。どうです。
新聞休刊日は何となく手持ち無沙汰と言う方、Googleニュースで世界のニュースを読み比べてみてください。
では、今日はここまで。次回にまたお会いしましょう。


