人は年齢を重ねるに連れ、


喜怒哀楽の「喜」と「楽」の表現が少なくなり、


「怒」と「哀」の表現のほうが増えているようです。




世の中や他人に対して怒ることばっかりで、


だんだん喜びや楽しさを感じなくなってしまって、

他の人と楽しさを共有することが少なくなってきます。




子供の頃は、友達と毎日のようにドッヂボールや野球、

鬼ごっこや、ドロケイや缶けりをして遊びませんでしたか?




いつしかそういった、純粋な「感情」が薄れてきているんでしょう。


おのずと、


「感情表現が乏しくなりがち」 になってしまいます。




「自分がたいして、感動もしていないノウハウ」を、


他の人に紹介することなんて、


ハッキリ言って・・・大変です。




「洗練されたレターやコピー、


 とことんまでに書きつくされたレビュー。」




確かに稼ぐだけであれば、


それがあってしかるべき、なのかもしれません。




ただ残念ながら、そこには作者の「感情」は


さほど、というかほとんど見えないようです。




「遊び心」というか、「愛情表現」というか、


メルマガやブログって、


「もっともっとみんなを刺激させてあげること」が


できる媒体だと思います。


「自分の文章で、自分の情報で、相手を楽しませてあげる」。



読む人を、少しでも喜ばせようとすることが、



結果として、報酬に結びつくようになります。


▼ 顔の見えない読者さんのハートを掴め!!

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メルマガを出した事がある方は、



初めて書いた時のこと覚えていますか?



これからメルマガを発行される方は、



それをしっかりと経験しましょう。




「誰が読んでくれるんだろう、本当に読んでくれるのかなぁ?」



「ああこれで、本当に発行されるんだよね? 大丈夫だよね?」



「読んでくれる方に自分の気持ちが伝わるかなぁ?」


こんな感じです。



七転八倒してやっと書き上げたのに、



「不安」と「恥ずかしさ」でいっぱいでした。



これは本当にリアルに感じていたことで、



こういう心情を経験することは、



そのときはいやだけど大切な事だと思います。




今、あなたが読まれているメルマガの作者、



雲の上のような存在のアフィリエイターの人でも、



七転八倒して書いていた時期が絶対にあったと思います。




失敗することだって、たくさんあると思います。



うまくいかないときだって、いっぱい出てきます。



そんなときは、



「誰しもが通る道だと」自分に言い聞かせましょう。




作文を書いた小学生の頃を思い出しましょう。



文法も書き方もない、ただ一生懸命書いたと思います。



今は大人ですからあの当時のままとはいきませんが、



タイトルやカテゴリーに向かって、



心を込めて一生懸命書くことは出来ると思います。



だから何も怖がる必要もないし、



媒体に恐れを感じることもないし、



「何より文章を書くことに、嫌気を感じちゃダメ」なんですよ?


最初から人様の心に染み入る文章をスラスラと書ける人、



それを人は天才と呼びます。



天才は欲がないから何でもかけます。



われわれは、欲があるから悩み苦しむんだと思います。



いいじゃないですか、



われわれには悩み苦しんだ先に「報酬」という大きな目標が待っています。



▼ 悩み苦しむことを最大限受け入れられる方は、パスしましょう。

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メルマガを書きは始めた頃は「編集後記」の大切さに


なかなか気がつかないんですよね。


「編集後記」が


「今日は家族とどこどこに行きました。」と身内の話を


ダラダラ長文で書かれているのや、


逆にたったの一行とか、


「編集後記」としては、あまりふさわしい内容ではないです。


自分の身の上話を、ただ普通に書くのと、


「上手に前コンテンツと、絡めて書く」のとはずいぶん違います。



たとえば「今日は家族とどこどこに行きました。」いうのも、

5~6行位に収め、


そのなかに「妻の買い物上手には叶いません」とか、


「ついつい衝動買いをして後悔です。」と


たまにあなたのスキを見せるのも、


人間味を出す、編集後記のテクニックですね。



気持ちが伝わるように書いていくのが「編集後記」 のコツ。


* 今日は映画を見てきました、息抜きできますねー。


* 久しぶりにパチンコをしました。


* 本屋で前から探していた本を見つけ、今日はルンルンです。



そうすることで、書き手としても、


ぎゅうぎゅうのメルマガから、解放されていきます。


ただし、あまり長くなるのは禁物ですよ。



メルマガは書いてある内容


すべてをひっくるめて、ひとつのコンテンツです。



▼ 「○○さんが書いているメルマガだから購入を決めた」と言われるテクニック

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