【ドラ1リレー、また打たれる】とスポーツニュースの今日の見出しです。


東京六大学野球秋季リーグ戦で早慶2回戦が行われ、


日本ハム1位指名の斎藤佑樹→ 西武ドラフト1位指名の大石達也のドラ1リレーで勝てず、


11/3に連盟規定による1回戦制の優勝決定戦があるそうです。


ドラ1リレーがあるのか、あれば「三度目の正直」があるのか。


気になりますね。



ブログとメルマガの最強タッグでアフィリエイト@nitpaman


なぜメルマガを書くのか、


なぜサイトを更新するのか


『自分はどうして、情報を発信しているのだろう?』


以外にこれって、難しい質問ですよね。

「稼ぐために決まっているじゃないですか!」


(ならばどうやって稼ごうとしているんですか?)

「最終的に商材を売るためですよ!」


(誰にどうやって、どんな方法で伝えようとしてますか?)




サイトを作っている目標も、


メルマガを書いている理由もわからない。

ただなんとなく適当に書いているだけでは、


その作業って悲しいかな、意味がないんですよね…。




稼ぐためにメルマガを作っているのであれば、

 * どんな情報を発信して、どんな流れで商材をアフィリエイトす

るのか?


サイトから情報商材を売るためなら、

 * どんな商材を、どんな属性に、どうやってアプローチをかけて

いくのか?


こうやって、細かく細かく考えていかないと、

今自分が何をやっているのか、わからなくなってきちゃいます。



そうやって日々の活動が、少しづつイヤになってきて、


稼げないまま、いつしか諦めの濁った目になっちゃう。



「作業をする理由と、自分が発信している意味」を、

たまに時間を取って考えてみると、


今の作業をもっとしようって気になりますよ?



▼ 稼げる人は、売れる人は、信念を持っています。
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■ メルマガ読者さんの購読層を考えてみる




考えてみてください。

で、


ただ単に、


「読者数がーっ、アクセス数がーっ、レポートの数がーっ」


と言うふうに騒いでしまう。


時に、量は質を凌駕することもそりゃあるでしょう。

でも、


やっぱりここをズラしたまま、媒体強化に努めても、

たぶん労力と手間が、3倍以上は軽くかかるでしょう。



メルマガやサイトを作るときは、

 ・「誰が」


 ・「どんな目的で」


 ・「どこから」


 ・「どうやって」


 ・「いつごろに」

自分のサイトやメルマガを、チェックしていくんだろう。

っていうのは、


最初は、ギッチギチにチェックする必要はありません。


いずれはギッチギチにチェックする必要が生じてきます。


少しは考えたほうがいいですけどね。



というのも、初心者さん向けで書いているのに、

中身は思いっきり論語口調の、


堅い媒体になっちゃっていたり。


もしくは専門用語連発の、


意味不明「?」メルマガになってしまったり。



購読層の不適合?



購読層とは言っても、



 ・初心者から経験者、


 ・それこそ今からネットビジネスに参入する人たち


 ・パソコン操作から学んでいく人たち


 ・本業に応用したい人たち

もうそれこそ、細かく分ければ分けるほど、


多くの購読層が出てきますよね?


それによって、購買層の絞込みが可能になってきそうです。



▼ 購買層の絞込みが読者獲得の第一歩
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メルマガ の進化とサイト の成長率


ここで言う「誰」っていうのは、

送ったメルマガを読むことで「その人がどうなっていくのか?」

こういう部分を、考えたいと思います。


たとえば、

今回の
コンテンツ ブログ とメルマガの最強タッグ アフィリエイト 」であれば、

ブログに記事を載せる前に


 * メルマガは持ってはいるけど、

   あまり上手に機能していない・楽しめていない人 。


 * 売れるサイトはまだ持ってはいないけど、

  稼いたいと 本気で思っている人 。


 * 
情報商材 レビュー だけに留まらず、

商品を売るという姿勢が、ハッキリしている人。


こんな感じで、だいたい20~30の項目を作っていきます。

この記事も、その項目の中から

出来上がった中の一つというわけです。



ターゲット 」はブレればブレるほど、人は迷ってしまいます。

(私のコンテンツも、その点ではちょっと絞りこみが浅いかな。)


かといって、親切設計すぎるのは、

その人の「思考」を奪う行為に成りかねませんから 、

私はあまり事細かく、手取り足取り

記事を書くという事はありませんが…。


逆に、そういう事細かく書く
レポート ノウハウ を、

作るのが好きながあなたなら、

ジャンジャン作っていくほうが楽しめますし、

良い方向に発展していくと思います。


人には「作れるもの」と、「作りたくないもの」があります。


『自分に合った、無理のない購読層を作っていく』ということが、

読者さんに好かれて、信用を得ていく方法でもあります。



▼ 何かを売るとき、誰かの顔を思い浮かべてください。
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