サラリー万葉集 -116ページ目

雨降り

今、外、かなり強く雨が降ってる。
音が怖いくらい。

あす、明けて交通が混乱してないといいのだけれど・・・。

そろそろ、眠くなってきた・・・。

こわい夢

夢見て怖くて起きてしまった。
足を二本束ねられ、足首に拘束具をつけられちゃう夢。

私、狭いところに閉じ込められたり、四肢の自由を奪われたりするのだ駄目だ。想像しただけで気が狂いそうになる。
手足を体の後ろで結んで放置される、江戸時代の「蝦ぞり」なんて拷問うけたら(書いてて気分悪くなる・・・)なんでも吐いてしまうわ。ボコボコに殴られる方がマシ。

なんか、どこか、普通と違うんだろな。

飛び起きて足の自由を確認すべく、部屋の電気をつけて、寝たまま両足を空中でバタバタと動かしてみた。
うむ、大丈夫だわ。

寄ったよ

酔った。
いつもの店に寄って酔った。

うるさい連中の相手させられて、飲んでもいない酒の勘定まで払わされて。
酔ってても伝票見て計算は出来ちゃうよ。熱燗、4本も頼んでないな、わたし。


まあ、いいのだけれど。
もう、いいのだからな。

だからもう、行かない。