荒井英夫(株式会社アルファ・ジャパンプロモーション)

フィルムスキャナー ネガ ポジ デジタル

ネガフィルムからデジタルで反転か

2000年に私が企画・協賛したイベント

【夏祭りinヨコハマ】

ネバーエンディングミュージックショー

日時:2000年8月15日(日)

【会場】ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル

【企画・協賛】株式会社アルファ・ジャパンプロモーション

26年前に、ホテルで縁日・フリーマーケット・ホテルロビーでライブと面白い企画を

イベントには当時、吉本女子プロレスJdと交流があり

ジャガー横田選手らのJdのメンバーが応援に来てくれたことがなつかしい思い出Sに

ザキ祭り2026
横濱シスターズの歌声が伊勢佐木町に響く

「ハマの下町・伊勢佐木町、もっと奥までいらっしゃい!」

中区制100周年記念事業として開催された「ザキ祭り2026」。

15時から6丁目会場で、横濱シスターズのステージを鑑賞しました。

MAHO(マホ)さん
MIHO(ミホ)さん
YU(ユウ)さん

3人の息の合った歌声による「横浜メドレー」で、会場は大いに盛り上がりました。

日時:2026年8月30日(日)
会場:イセザキ・モール5st.・6st.

TOKYO STATION CAFÉでランチ

東京駅のレストラン「TOKYO STATION CAFÉ」で昼食。

本日の注文は、

「平飼い卵のオムレツサンド」
ドリンク付き 2,300円

鶏舎や養鶏場の中を自由に動き回れる環境で育てられた、平飼い鶏の卵を使用。

ふんわりと厚みのあるオムレツを、やわらかなパンで挟んだ上品なサンドイッチです。

山椒の爽やかな香りがほどよいアクセントになり、フルーツも添えられていて、見た目も味も大満足のランチでした。

地域の未来を見据え、新たな一歩へ

本日、ザ・グレート・サスケ選手とともに、藤川選挙戦略研究所を表敬訪問しました。

金子さんとお会いする予定で伺ったところ、事務所にいたのはスタッフの鈴木彩永さん。

話を聞くと、なんと彩永さんはサスケ選手の「後輩」にあたることが判明しました。

彩永さんは、平成30年3月に日本大学芸術学部放送学科を卒業。同年4月、最初の就職先として株式会社リンガーハットに入社。

実は、ザ・グレート・サスケ選手も、プロレスラーになる前は株式会社リンガーハットの正社員として勤務していました。

まさかのリンガーハットつながりで、先輩・後輩の関係が成立!

現在、彩永さんは藤川船渠戦略研究所で、政治や地域社会について真剣に勉強を重ねています。

若い感性と行動力を生かし、これからどのような道へ進んでいくのか。今後の活躍が楽しみな存在です。

せっかくなので、リンガーハットの先輩・後輩で記念撮影。

緊張して表情が硬くなっていた彩永さんに、「笑って!」と声をかけたところ、なぜかサスケ選手まで笑顔に。

そこで私からひと言。

「サスケ選手は、笑わなくて大丈夫です!」

将来への期待を感じさせる、楽しい記念の一枚となりました。

中央大学の後輩・三代目 桂やまと師匠の落語を堪能

中央大学文学部を1999年に卒業した、私の後輩にあたる三代目・桂やまと師匠。

横浜の「第109回 新横浜コットン亭」で高座を務めるということで、生の落語を聴きに行ってきました。

桂やまと師匠が披露した演目は、人情噺の名作「井戸の茶碗」。

貧しい浪人が仏像を手放したところ、その台座から小判五十両が出てくる物語です。

屑屋の清兵衛を中心に、登場人物が「自分のものではない」と五十両を譲り合う、正直者同士の心温まる人情噺。

笑いだけでなく、人の誠実さや心意気が伝わってくる素晴らしい高座でした。

やはり、生で聴く落語は格別です。
とても満足した一日となりました。

【山田たかおさん70歳の誕生日会、最後の締め】

笑顔と祝福に包まれた、山田たかおさん70歳の誕生日会。

会の最後を締めくくったのは、フラッシュ赤羽ボクシングジム会長・川島勝さん。

「本日は、たくさんの方にお集まりいただきまして、ありがとうございます」

心のこもった感謝の言葉とともに、盛大な誕生日会は無事にお開きとなりました。

山田たかおさん、改めまして70歳のお誕生日おめでとうございます



テレビで見た“神・冷やし中華”を、その日のうちに食べに行く!

本日、日本テレビ「オー!マイゴッド!私だけの神様、教えます」で紹介された、神保町「揚子江菜館」の冷やし中華。

番組を見終わると、すぐに千代田区議会議員・のざわ哲雄さんと、マジシャンのハマック柳田さんへ連絡。

「今から、富士山を食べに行きませんか?」

突然の誘いにもかかわらず、3人で揚子江菜館へ向かいました。

注文したのは、“神・冷やし中華”と紹介された名物料理。

五色涼拌麺(五目冷やしそば)
1,680円

10種類の具材で日本の象徴・富士山を表現。2年がかりで開発された秘伝のタレが、たっぷりとかかっています。

昔は、この店の3階から本物の富士山が見えたそうです。

テレビで見て、すぐに電話。
そして、その日のうちに食べに行く。

行動力だけは、まだまだ若い!

店名が「エビ炒飯」

店名そのままの、なんとも分かりやすい中華料理店「エビ炒飯」へ。

本日の注文は、もちろん

エビ炒飯 880円

エビ炒飯に、冷奴・スープ・杏仁豆腐が付いたセットです。

大きなエビが入っていましたが、味はごく普通。

店内には10人以上のお客さんがいましたが、食事よりもお酒が中心のグループが2組。かなり盛り上がっていました。

さらに、たばこも吸えるお店のため、落ち着いて食事をしたかった私には、少し居心地が合いませんでした。

店員さんの感じは良かったのですが、雰囲気は中華料理店というより、まるで居酒屋。

静かに食事を楽しみたい私には、残念ながら合わないお店でした。

営業時間
11:00~14:30
17:00~24:00
祝日定休

【マイナス85℃!横浜中華街で冷え冷えの抹茶ラテ】

コピ・ルアクといえば、インドネシアのジャコウネコの排泄物から採取したコーヒー豆。世界でも珍しい高級コーヒーとして有名です。

そんな「コピ・ルアク珈琲」のお店が、横浜中華街にありました。

今回注文したのは、店内限定の「-85℃抹茶ラテ」550円。

マイナス85℃まで冷却されたグラスは、真っ白に霜がついていて、見るからに冷え冷え!

恐る恐る口をつけると、唇がグラスにくっついてしまうのではないかと思うほどの冷たさでした。

これは夏にぴったりの“冷たさ体験”。

ただし、中の抹茶ラテの味は普通でした。

横浜中華街のメイン通りから少し離れた場所なので、散策途中の休憩にもよさそうです。

店名:コピ・ルアク珈琲
住所:横浜市中区山下町211-4
営業時間:8:00~18:00
定休日:不定休

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横浜中華街の路地裏で味わう、名物「豚足麺」

本日のランチは、横浜中華街・関帝廟通りにある「徳記(とっき)」へ。

注文したのは、店長おすすめの名物「豚足麺」1,150円。

7~8時間かけて柔らかく煮込んだ豚足と、平打ち麺が別々の器で登場します。

鶏ガラ醤油味のスープは、あっさりしていながら旨味があり、まさに私の好みの味。

平打ち麺は喉越しがよく、量もたっぷり。

豚足も柔らかく煮込まれ、麺もスープも美味しく、大変満足しました。

しかし、店内で「黄金ピータン・人気急上昇中!」というポスターを発見。

見た目のインパクトに惹かれ、1,200円という価格にも期待して注文しました。

普通のピータンとは違う黄金色で、盛り付けも鮮やか。

ところが、食べ終わった後に独特の味が口の中に残り、私には少し違和感がありました。

これは好みが分かれる一品かもしれません。

豚足麺は、また食べたいと思える満足の一杯でした。

徳記(とっき)
横浜市中区山下町166(関帝廟通り)
電話:045-681-3936
営業時間:11:00~15:00/17:00~21:00
定休日:なし