俺の大学の先生の口癖


心理学的に、できるできると思い込んでる奴は実力以上の力を発揮する

足りない部分を気持ちでカバーし上回ることができる



とよく言う



しかしそれができるのはバカ笑

もしくは努力を積み重ね自分に自信がある奴




ただ、どんなに努力を積み重ねても本番では必ず緊張が生まれる

大抵の人はその緊張をくらって自信を削がれていく

これはどうしようもないのだ




ではこれをどのようにカバーすればいい?

俺はこれを高校の頃からの課題としている

なぜなら本番=ほとんどが勝負所

これに負けていたら自分がやってきたことに負けを認めたも同然だから
そんなことは許したくない

意地だね!



まあ一応勝負所に負けないようにはなってきたけど、これを平時できるかと言われたらなんともいえない笑


どうやるの?と聞かれても実践での感覚だからいまいち口で説明できない



場数を踏もう!
これが確実にできるようにもっと場数を…


もっともっと悔しい思いをしてでもいいから勝負所に強くなろう!



と思いましたドキドキ