ES細胞、初の治験申請=肝臓病の赤ちゃんに移植-成育医療センター
国立成育医療研究センター(東京)は30日までに、胚性幹細胞(ES細胞)を用いた国内初の臨床試験(..........≪続きを読む≫
皆さんわんばんこです★
今度のアメニュースは・・・我々人類は生身の身体ゆえ色んな病気になりゆる事が多いですが、
中には原因不明の不治の病や生まれつき身体の障害を抱かえてる人も少なくありません。
でも今は医学も昔と比べ驚異的に発達はしていますが、ALS:筋萎縮性側索硬化症や生まれつき
インシュリンが生成されない1型糖尿病とかの今も尚治せない病気はありますが、
今回は胚性幹細胞(ES)を使って重い肝臓病の赤ちゃんに移植を試みる事になったとか。
でも今回の記事で以前小〇方さんが言ってた「STAP細胞」を思い出すのは私だけでしょうか・・・![]()
STAP細胞で新しく造りあげた組織で失った臓器の役割を果たす・・・みたいな感じに近く思えます。
何れにせよ著しい医学の研究で難病に苦しむ人たちに一筋の光りが見えてくると
良いですね☆
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