3歳だった頃のかわいい発言記録3選です。
1. 「もうパパとは遊んであげないからね!」
朝食後、分けたバナナ
をじゃんけんで勝った人から選ぶことにしたのだが、ちびたんはじゃんけんで負けても認めずに大きいのを口の中に放り込んでしまった。
それはずるい!と指摘すると泣きながらの発言
。
遊んでくれていたのね![]()

2. 「ちびたん、100歳になったらパクパクたくさん食べるからね」
食事中の飽くなきお替り要求。
あふれる食欲に歯止めをかけるために「まだ大人と同じ量は食べないよ」と伝えた時の発言。
年齢を重ねるほどたくさん食べれるようになると思っていたようだ。
3. 「パパ、じょりじょりしなくてもかわいいよ」
お化粧している相方を見て「ママ、お化粧しなくてもかわいいよ」
どこでそんな発言覚えた!!!(パパから?!)
「そんなこと言えるようになったの?!」と相方が喜んでいると、今度は私に向かってかの発言。
髭剃りしなくてもかわいいアラフィフおじさんは目指していないが
相手が喜ぶことを想像しての発言ができるようになったのは嬉しいぞ![]()