3/31をもって保育園を退園・卒園しました。

 

卒園といっても幼稚園への転園なので園からちびたんキョロキョロ1人抜けるだけで式などはありません。

 

最終日には0歳の時から関わってくれた保育士の方たち総勢による寄せ書きをいただきました。

 

愛情深く接してくれ、安心して預けられる環境であったことに改めて感謝でした晴れ

 

 

生後10か月から2.5年

 

赤ちゃんの時から一緒だった園児たちはお話ができるようになり、トイレで用を足せるようになり、大きく成長しました。

 

2歳くらいまでは「それぞれの世界」だったのが、最近は保育園にいくと「〇〇くんだー!」とお迎えに来てくれたり「XXちゃんやーだ!」となったり、お互いを意識したり一緒に遊ぶというようなことができるようになりました。


ちびたんが家でもお友達の名前を出すようになり、私も園児や保護者と顔見知りになって街でも「〇〇くんのパパだー」と声かけられたりするようになったところでの転園で寂しさを感じます。

 

でも本人は寂しさ的なものはなさそうです。

 

真顔も5歳の時に引っ越した際に、一緒に遊んだ幼稚園の友達との別れはさみしい気持ちはほとんどなくて「次は何が待っているのかなあ」と無邪気に思っていたし、3歳はそんなものかな。

 

来週からは幼稚園

 

大きく変わる環境と生活に親子ともども、うまく適応できるといいなと思っています花火