生後9ヶ月のときにトイレトレーニングの方針を作って

トイレトレーニングの指針[研究結果] | アラフィフパパの子育て奮戦記 (ameblo.jp)

 

まあ、2歳くらいからトレーニングやるか~ と思っていたけれど、1歳半くらいからできるという記述を見かけて、ゆるめにこんなことをやりはじめました。

  • おしっこ=「ちっち生ビール」、うんち=「うんちうんち」という言葉で認識してもらう
  • タイミングがあえば父のトイレシーン(もちろん小も座ってする)を見せて「ちっち」といった言葉を紐つけてもらう
  • 「今度ちびたんもここでしよー、ちっちしたくなったら「ちっち」って教えてね」併せて「うんちうんちしたくなったら「おしりポンポン」ってお教えてね」と声かける
  • お風呂の前とかに補助便座つけてトイレに座らせてみる

そうしたら、先日、夜ご飯を終えてからしばらくして「ちっち」 続いて おむつを叩いて「ポンポン」とアピールしてきました。

 

これはトイレに行きたいアピールでは!?と急いでトイレに連れていくと自分で便座に登ろうとします。

 

座らせてあげると…すぐに見事にうんちうんちが出てきた飛び出すハート

 

更に◯◯んちんに力が入っているようだったので観察していたら少しだけどおしっこ生ビールも出た花火

 



こんなにすぐにできるとは思っていなかったのでちょっとびっくりでした。

1歳半の学習力を侮ってはいけない…。

 

おむつがとれるのはまだまだ先だと思いますが、確実に大人に近付いたことを実感した日でした。