先に生まれただけの僕

第10話「さよなら校長先生!僕が伝えたかった最後の言葉」
まずは、とうとう終わってしまいましたね……(T-T)
最初にこのドラマをやる、と聞いたときは正直いって“面白くなさそうだな”と思いました。
でも、いざみてみると、学校ものなのに、あまりドロドロとした虐めなどはなく、
教師とはなにか?仕事とはなにか?生きることはなにか?
そんな課題に取り組む大人たちの物語で、
毎週鳴海校長の素敵な言葉に励まされた、そんな3ヶ月でした。
そして何より、翔くん、かわいかった(*´꒳`*)
では、感動の最終回をプレイバックヾ(*´∇`*)ノ
サトと連絡がとれず、落ち込む涼くん……

生徒たちに語りかける校長先生の言葉一つ一つにとても重みのある、そして勇気をもらえるものがたくさんありました。
翔くんはいつもメッセージ性の強い役柄がとても多いと思います。
家族ゲームの時も家庭教師として、悪の体現者として家族を更正させていました。
翔くんが今まで人には見せない底知れぬ努力を続けて来たからこそ、他の人には真似ができない言葉のメッセージの強さ、というものが存在するのではないか、と改めて思いました。
暑い夏に寒い冬のシーンを撮るのはとても大変だったと思います。
色んな所で色んな努力をしてきた翔くんに感謝の気持ちを込めて……。
また、これからの人生も頑張ろう!と思いました。
では、また視聴率が出ましたらお伝えします(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪












