翔:さあ、1月の中頃になってきましたけれども、本日我々にとって新年一発目のVS嵐収録となっております。


相:はい
翔:改めて、本年もどうぞ
嵐:よろしくお願い致します!
翔:年末の話をね、ちょっとしていきたいと思いますけど、相葉さん、紅白大変お疲れ様でした!
相:ありがとうございました。
翔:相葉さん的な緊張のピークはどこだったんですか?
相:いや、ずーっとだよ。ずーっと緊張感あったよ、俺らが歌うところまで。

相:やっぱり最後のところで、あっ、やっと終わった、ホッとした……
潤:いや、終わってないんですよ、あれ。
相:え?
潤:歌終わってホッとしたらならわかるんですけど、歌ってる最中にホッとしたらダメですよ。
ニ:そうそうそう
相:ちょっと間違えちゃった!
潤:スイッチちょっと早かった
相:そうそうそう
翔:そうそう、相葉くんさぁ、観た?我々の出たジャニーズのカウントダウン。
相:みた!嬉しかったよ、なんか、僕の衣装着てくれてた!
翔:イメージとしてはほぼ“ど根性ガエル”よ!
相:でもメチャクチャ嬉しかったですよ!
翔:危なかったね、カウントダウンね!
潤:あー、危なかった。
翔:まぁ、間に合わないかもしれなかった。
僕らが、松本くん、車を降りようとした段階で何が始まってた?
潤:宙舟始まってました
翔:メドレーの頭がね!
東京ドームの外を大晦日にあんな全力疾走したことないね。
ニ:そうだね。もう年明けてんじゃないですか?
潤:明けてる、明けてる。
ニ:もう福男みたいなもんでしょ?だって。
翔:だってドームの外にいる道行く人がさ、
おー、嵐!嵐!嵐!嵐!嵐!
翔:嵐!嵐!嵐!嵐!嵐!って言ったらさ、
今度は
背中に相葉くんあるから、
相葉!相葉!相葉!相葉!
ニ:相当早いっぽいよ、嵐は。足が!
ニ:だって最初マネージャーがこっちです!って言ってたのに、

ニ:20~30秒くらいしたらあっちです!あっちです!
ニ:もうすんごい早い!
翔:全てのスタッフが脱落していったからね
ニ:そうそう
大:一生懸命走るとなんか笑っちゃうんだよ。
翔:笑顔が出ちゃう?
大:笑顔が出ちゃうの、300mくらいで
ニ:笑っちゃうんだよねぇー












