10月末の再診予約まで待てなかった。

それは、どんどん見えなくなる左目。

白内障が進み、目の前のものさえ、おおまかにしかとらえられない。

ほぼ、右目だけの視力に頼っている。

その為なのか、肩凝りが酷い。

そして、10日ほど前の9月4日(金)夕方から、頭が重い鈍い痛みを感じるようになった。

暫くしたら治るかなと思っていたけど、日中、夜間関係無くで辛い。

これが、左目からくるものならば、白内障の手術を早く受けた方がいいのかな。と思うようになった。

急性網膜壊死の為にステロイドの全身投与、目の注射、ステロイドの目薬。
これらによって、白内障になったのは、仕方のない事として
白内障を治す薬はなく、手術しかないとの事。

手術をすれば、100%見えるようになるのか?

見えるようになると信じるしかない。

手術に伴う合併症や副作用が気にはなるが、私に選ぶ術はない。

悲しいかな何も出来る事はなく、主治医に任せるしかない。

主治医と話をして、手術の内容や日程を決めないと。

この頭痛が、特に何もないものであればいいのだけど。検査してもらえるのかな?
モアニダイナーでの月1回のウクレレ♪レッスン。

今日は、その日です。

カントリーロードを練習中。

さて、今日はどこまで出来るかな~♪

あくまでも、ゆる~くゆる~くな私(笑)
昨日、血液検査の結果を聞いて来ました。

悪玉コレステロールの値が174と高かったです。

先生は、本当は170を越えると薬を飲んでもらうんだけど。と、言いつつ…

食事に気をつけて下さい。と言われれ、食品群の表に控えるものに印をつけて、下さりました。

私の好きなものが多い事にショック。

いか、タコ、甲殻類ってやつです。そして、大好きな鰻、たらこ。
驚きは、玉子1つ食べると一日の摂取量をはるかに越えてしまう事。

他は大丈夫な値でした。

肩凝りが酷く頭が重く痛いのも、ようするにうまく血液が流れていないという事。

なので、食事と水分補給と適度な運動を心がけます。
急性網膜壊死で入院し、ステロイドの重い副作用の為に再入院をし、退院。

2013年12月から2014年3月は、そんな時。

あれから、1年半が過ぎた。

今の私にとっては、右目が頼り。

退院後の左目は、矯正すれば、1、2を保っていた。

主治医もこれまでの患者さんで、一番視力が良く失明を回避出来たと言っていた。

一時は、ステロイドの副作用が余りに酷くどうなることかと思われた。

今思えば、良く快復したと思う。

私をよく知る人からは、もともとの私にはまだ戻ってないらしいけど。

自分でも、もとの私というものが解らなくなっているようにも思うし、どうでもいいように思える。

今は、ブドウ膜炎急性網膜壊死後にみられる白内障が気がかり。

主治医は、ステロイド薬や目の後ろに注射を打っている為に白内障になっている。

その処置はやむを得ない事だったと。

白内障になるリスクをおっても、避けれなかった事という事のようだ。

白内障と言えば、老化に伴うもの。

私の場合は、病気によるステロイドや注射によるものでの白内障。

これを後嚢白内障と言われるのだと思う。

白内障手術やその後について、どうしても不安がある。

ブドウ膜炎や他の病気の為に、白内障になった人たちは、手術後視力は回復して失明せずにいるのだろうか?

大学病院でも、年間2人か3人ぐらいしかいないと言われた急性網膜壊死。

稀な病気の急性網膜壊死になり、稀な副作用になったから不安が拭えない。

この不安を取り除きたい。
気候の変わり目のせいもあるのか、体力消耗して疲労のせいなのか、体調不良で、土曜日に血液検査をしました。

金曜の夜、血尿が出たのと酷い頭痛で気分が悪くて、病院へ。

無理がきかない年齢になったのかな~と思う今日この頃。


8月25日に大学病院で予約診察で、解った事は

左目の裸眼が0、09。

右目の裸眼が1、0。

右目だけで見てる状態。

主治医は、随分と見えなくなりましたね。の一言。

顔は笑っている。

こんなに見えないのだから、早く白内障の手術をすればいいのに。と思っているのだろう。

まだ、待てますよ。と言われた。

私の顔に手術をしたくないと書いてあったのだろうか(笑)

5ヶ月位は、待てます。と言われた。

2年、3年してからだと、手術が難しくなるのと、キレイに見えないかもしれないと言われた。

なかなか、手術をします。と言わないからか、ステロイドの薬は使いませんよ。と。

急性網膜壊死になり、ステロイドの副作用で、大変な事になったから、それを気にしてると思われて、主治医は言ってるのだと思う。

急性網膜壊死になったからと言って、必ずしも白内障になるわけではない。とも主治医から言われた。

比率的にはかなり高いとの事。

私の場合は、ステロイドの全身投与、目の後ろに注射打っている事で、白内障になったとの事。

老化に伴う白内障とは、違うものなのかと聞くと、違うもの。だが、手術は同じとの事。

日帰りないし、一日入院で手術は出来る。

私は、入院を絶対にしない。したくない。

出来ることなら、白内障の手術もしたくない。

白内障手術を回避したくて、自分で出来る目のストレッチ等するも、老化に伴うものでないからなのか、どんどんと視力は低下するばかり。

肩凝りもひどい、首筋がパンパンになってる。

手術するほかないのに拒んでるだけなのかな。

複雑な気持ち。
GLAY 20th Anniversary スペシャルフレーム切手セットの予約受付は8月31日(月)23:59にて終了。

エポックメイキングなライブシーンを特製切手や特製フォルダーに収め
られて、さらにプレミアムポストカードもついた豪華セット。

記念として欲しい。

以前の私なら、間違いなく購入していたと思う。

ただ、今の私はというと、少し違うのだ。

GLAYに興味がなくなったとか、嫌いになったわけじゃない。

GLAYの音楽は大好きだし、ライブには参戦したい。

GLAYからのバースディカードを観ては、ニンマリなのだから(笑)

稀な病気になり、稀な副作用と戦って今がある。

入院中には、音楽を聞けなかったけど、ずっとGLAYの曲が頭の中を流れていた。

GLAYを違った角度から観ているという感じなのかなっと、ふと思う今日この頃。
久しぶりにプリクラをしました♪

最近のものは、色々と落書きできたり
やたらと瞳がキラリと大きくなって可愛くなるね。

全身も写るし、なかなか楽しめました。

夏休み中のちょっと楽しめた時間です(^^)d

もちろん、普段よく見える所に貼って、テンションもあがるし良いね♪
8月25日の大学病院での主治医の診察は、予約時間14時半が、17時過ぎとなった。

主治医の外来診察は、火曜日のみ。

予約だけでなく、集中する為に、毎度待ち時間がある。

午前なら、比較的待ち時間が少ないとの事だが、7時半から並んで整理券をとるという事だから、やはり一日がかかりなる。

大学病院って、どこもそういうものと思うしかないのかな。

大学病院に限った事ではなく、大きな病院とはそういうもの。

これがたありまえと思えば、腹もたたない。

どうやら、そう思うしか仕方ないようだ。

診察を受ける人たちは、みんなどんなふうに感じているんだろう?

私の場合は、瞳孔を開く目薬を入れられる為、本は読めないし…

それにしても、疲れる事だと、次回行くことをふっと思う。