どうもご無沙汰してます。
年末でちょっと忙しくって。(遊んでるだけ)
20日で大学終わりましてそのまま学科で忘年会でして謎ディ最終回見ずに焼き肉食べ放題からのオケオールっていうパーリナイ繰り広げてそこからのほぼ寝ずに斗真舞台挨拶行ってきましたってわけです。若い。まだまだわたしも若い。この日は1日斗真担になりました。てへ。
まず、舞台挨拶に行けることになった経緯を説明しましょう。
今回、バイト先にも斗真来てるんですね。
会えるかもって期待したんですが残念ながらシフト入ってなくて。
ちぇーーとか思ってたら、ブロ友の宮城あらしっく・さおさんから「ちぃちゃんとこ斗真来るよね~」なんてメール来まして。「そうなんですよ~でもシフト入ってなかったので自分でチケット取ろうかと思ってます~笑」 とか言ったら・・・
「チケット二枚余ってるからよかったら来ない?」とお誘いをうけまして。
「行きます」 と即答したわけでございます。やったあ!!!
そんなこんなで、舞台挨拶初体験は嵐さんではなく斗真でした。
斗真にバージン奪われました。てへ。(言い方)
さおさんとは1月に遊ぼうね~って言ってたので、ご対面早まりましたね~なんて。きゃー斗真に会うのも緊張するけどさおさんに会うのも緊張するーーなんつって。じゃあ当日連絡するわ~つって。
で、当日。
冒頭でお話ししたように前日はオケオールだったんですが、さすがに寝ないで映画行ったら寝ちゃうだろうと思って明け方3時間ほどはじっこで仮眠とりまして。それから朝友達の家に帰り、風呂に入りちょっと休憩し、そのまま斗真に会うべくエアリに向かいました。
早く着いたので友達スタバでおしゃべりしながら、さおさんからの連絡を待ちます。
そしてさおさんからのメールが来ます。開きます。
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
やらかしてしまいました、と・・・。
熱40度出てしまいました、と・・・。
爆。
よよよよ40度。これインフルしかないと思いますよね。(そうだったようです)
めっちゃ心配しますよね。そんな高熱かなりきついはずです。
そんな事情で、さおさんには会えず、機械でチケット発行しまして舞台挨拶に臨んだわけです。
【さおさんへ】
体調はよくなりましたか?熱下がってもお大事になさってくださいね!!!!!
いろいろあるので、あとでメールします。
よし。
だいぶ引っ張りましたが、ここから斗真レポです。
映画の内容についてはここではあまり触れませんが、東山先輩、なかなかやりよるんです。ゆうても斗真もなかなかやりよるんですけどね。まあ今回は舞台挨拶レポなんでこれくらいにして。(にしても少なすぎですかね。笑)
映画が終わり、会場に明かりがつきます。宮城の地方局のアナウンサーの方が出てきます。「映画はどうでしたか~~?」みたいな話があり、すぐに「鶴橋康夫監督、生田斗真さんの登場です!」 まあ黄色い声援ですよね。
どっから来るどっから来るどっから来る(ぶつぶつぶつ・・・)
きーーーーーたーーーーーー!!!!!
スクリーン横のドアから出てくると思いきや、普通にお客さんと同じ出入り口から来ました。
実はわたしかなり席良くてですね。
C列の通路側だったんです。A列にはお客さん入れてませんから実質2列目ってことになります。
まあ近い!!
そして・・・なんとわたしの横を通ってステージへと歩いていきました。
ぎょぎょぎょーーーー!!!!!
まじ顔小さいし、鼻筋通っててめっちゃ高いし、肌ほんとキレイだし、オーラはんぱないです。顔の距離的に50センチくらいでしょうか。かなり近かったです。しかもちょうど横でこっち向いてくれましたーー!!!ばっちり視線かわしましたーーーーー!!!嬉
まずはお二人からご挨拶。
鶴橋監督は、本当は仙台に来る予定はなかったけど斗真の希望により仙台に来ることになったと言っていました。感謝!!その心意気に感謝です。
そのあとはお客さんからの質問コーナー。
途中で「もう少し客席のライト明るくできますか?」って聞いてから「見るぞ見るぞ~~!!顔見るぞ~~~!」って。これまじかわいい。あの笑顔忘れられません!もう!
斗真担の方からは映画に関係ない質問もあったので、この際嵐を絡めた質問(嵐から映画の感想もらいましたか?とか)しようかとまじで考えましたけど、しませんでした。笑
とにかく、質問されてるときに、ちょと声出して笑った感じとか、まじかっこいいです。
あ、服は黒のパンツにグレーの長めジャケットです。めっちゃかっこいいです。
すべて質問終わったあと、もう一回挨拶があったんですが。
斗真の挨拶、ニュアンスはこんな感じ。
(メモしてないので、正確ではありません。)
3月11日の震災の日は大阪で舞台をやっていて、東京とかの舞台はすべてストップしたけど大阪では変わらずに舞台も続いてて。客席にポツポツ空席が見えると、来れなくなってしまったんだろうと思って、それでもなにもできなくて、自分のやっていることは意味がないんじゃないかと考えたりもした。だけど、舞台とかのエンターテイメントは昔から変わらず存在していて力を与えてきている。今回も自分のやっていることがほんの少しでも、だれかに勇気を与えられてらいいなと思っている、と。
言葉は正確に覚えてないのでわたしが変えちゃってる部分もありますが、大体こんな感じでした。まあかっこいいです。斗真はかっこいいです。結局そうなります。笑
斗真たっての希望で来てくれたという今回の舞台挨拶。この回で全国を回るのはラストだったそうです。あとは東京であるんだったかな?人間失格の舞台挨拶とかなんとかとも言ってた気がします。(あやふや)
ええ、こんなかんじです。
斗真が出ていくときは来たときと反対側の通路通ったので、でわたしの横は通りませんでした。しかも帰りは握手してました。 わたしもしたかったーーーーーーーー!涙 めっちゃ指くわえてみてました。こうして斗真は、笑顔で握手して、雪が降る中かっこよく帰って行ったわけです。
その余韻に浸りながら、ケンタのポットパイを食べ、auのスペシャルブックをもらい、あのイケメン斗真が嵐と遊ぶとかやばい。それはやばい。みんなイケメンすぎてやばい、とくだらない話をして、アラシックな行動をとってわたしたちも帰りました。
あ、ぬるっとしてますがこれでレポ終わりです。
舞台挨拶レポって初めてなんで・・・ていうか舞台挨拶じたい初めてですが・・書き方がようわからんです。こんな感じでしか書けませんですけど。自分の思い出としてレポっておきました。
ここまで長々と読んで下さった方、ありがとうございました^^