前回に続いては 90年代後半の patagonia バッグ です。
“ディフィニティブ デイパック”っていうのかな?
直訳すると「決定的な、最終的な、最も確かな」
だそうです。 ネーミングって大事だなぁ!
大げさなほど楽しいですよね!
ウエット/ドライ・パック とのサイズ比較 タグはウエット/ドライ・パックが大きめ
内ポケット下の開口部 パッドが取り出せます。
あまり使い道ありません。へたった時に交換
するのかな? 座布団には、たよりないし。 ジッパー・付根タブ 開閉時に使うのかな?
ジッパー部・比翼 浸水防止なのかも知れません
ジッパー・タブ が開閉時、ジャマです。
年式でタグ等、細部に違いがあります。それとも全く別物なのかな?
これに野菜をギュウギュウ詰めにしていました。
中のコーティングがやや劣化しています。又、臭いも発生しています。
この臭いは人によっては不快かも知れません。
これらの症状で幾多のバッグ、ウェアが葬られたことでしょう。
防水加工なのかも知れませんが、裏目にでていますね。
これは耐久性を短くして新たに購入させる企みかも?








