本日は仕事で
東京は浜松町へ
駅近くのホールで
仕事関連の会の総会が行なわれる為
それに出席と準備手伝いという内容
朝10時から夕方6時まで
準備で昼飯も食べられない
今回は関連は薄いのだが
立場上の出席
お客様に挨拶以外
特にすることも無い・・・
会場まで駅から歩いて15分
汗が止まらない
暑さの種類は関係なく
とにかく暑い!!!
去年はこんなに暑かっただろうか?
などと思いつつも
暑さに我慢が出来ない
気温は33度ぐらいなのだろうが
体感温度は40度以上に感じる
確実に自分の体温よりあるのを感じる!!
『温暖化だな・・・』
今後どうするんだ東京!?
真剣に温暖化について考えなきゃいかん!!
そう思った
北海道の人間は寒いのに弱い
一般的には強いように思われがちだが
そうではない
寒くなるとすぐに防寒するし
部屋もストーブをつける
寒さに対して我慢をしないのが北海道人なのです
そして
暑さにもめっぽう弱い!!
寒いのは防寒服を着ればいいが
暑いのは逃げ場が無い
うだるしかない・・・
私は顔よりも腕に汗をかく
肘から手首にかけて以上に汗をかく
肘から滴るほどに汗をかき
人にぶつかるとベタッとなり
非常に不快な思いをさせる
一生涼しいところで生きて行きたいと真剣に考えた・・・
地球温暖化をくい止めたいとも考えた・・・
そして
自分の部屋のクーラーの電源が
切ってあったか非常に不安になった・・・