本日の関東地方は

丁度良い陽気!


昨日、体温計を買いました。

沖縄から帰ってきてからというもの

体調不良が続いており


『なんだろなー?』

『風邪か?』

『ほっときゃ治るだろう』

なんてしばらく様子を見ていたのですが


関節の痛みがあり

身体がだるい

鼻水と咳が止まらない

などの症状が治まらず


あんまり治りが悪いので

『風邪だとしたら、一体どのくらいの風邪なのか?』

を調べようと、体温計で体温を測ろうとしたら

部屋に体温計が無かったので買った

とそれだけの話なんですけど・・・


38.5℃ありましたね

いやーーー

改めて体温を測ると余計に身体がだるく感じます。

しかし、体温計が無いことを知らなかったという事実が発覚しまして。

今までどうしてたのか自分の事ながら不思議です・・・


この体調不良を打開すべく

一つの方法を聞きました。


この方法は某医者さんが話してくれたのですが

病院で処方する薬は、痛み止めなどがメインで

風邪に効くものはあまり最初から出さないそうです。


医者曰く

『病院で出す薬は、風邪には効きにくいよ』

『最初から強い薬はあまり出さないよ』

だそうです。


『それよりも市販の薬を飲んだほうが効くよ』

『寝る前だけは通常の量の倍飲んでもいいよ』

『それが一番効くからね』

という驚愕の新事実!!!


朝や昼は眠くなるなどの症状が出るとまずいので

寝る前の夜の服用は、通常の倍飲んでも良いということなんです。


どういう基準かはわかりませんが

市販の薬は約2倍の量で

病院で処方する薬の成分含有量に近づくそうです。


うそのような話ですが

巷では結構流行っている?そうです。


市販の風邪薬で言えば

パブロンが最強だそうで。


若干の不安を感じつつも

今晩はパブロンを買って帰ろうと思います。