ゴールデンウイークの弾丸出張旅の続きです。
今回は、
モロッコのマラケシュに訪問しました。
初めての訪問。
何もかもが新鮮でした。
日本とは違う、
土づくりのカラフルな色の家や建物。
あちこちで売られている、
その場で搾りたてのフレッシュジュース。
今もなお生活で使われている馬車。
たくさんのバイクが走る。
しかもみんなヘルメットをちゃんと被っている。
→これ意外!日本人見習わなきゃ😆
イブサンローランが愛した庭園。
街全体に、
独特な色彩と空気が流れていて、
歩いているだけでも刺激を受けました。
そして、
私が一番興味深かったのは、
民家の入り口のドアに、
ハムサの手
が飾られていたこと。
やはり今なお、
地元の人々は、
自分や家族を守るため、
前向きに生きるため。
ハムサを身近に携えていることを、
目の当たりにしました。
私はその光景を見ながら、
改めて思いました。
守護とは、
特別なものではなく、
昔から、
人々の日常の中にあったものなのかもしれないと。
そして、
市場やマーケットでは、
様々な形のハムサとナザールアイ、
ツリー・オブ・ライフ、
フラワーオブライフが売られていました。
それほど身近なのです。
私は、
市場のオーナーと交渉しながら、
惹かれる作品をいくつも招くことができました。
イスタンブールで、
そしてマラケシュで、
唯一無二の作品に出会い、
まずは私に招くことができたことに感謝しています。
他では手に入れることができない貴重な作品を、
浄化が必要な作品は私が浄化をして、
この1点1点の、
1点ものに惹かれたあなたに、
お譲りしたいと思っています。
今のあなたに必要な、
あなたを必要としている作品との出会いが叶いますように。
心からお待ちしています。
アラビアン・スークへ ようこそ🌙
🌙 ARABIAN SOUK 🌙
中東に古くから伝わる
“意味ある象徴”を通して、
富・愛・守護を纏う
スピリチュアルなお守りを届けています。
▼ ショップはこちら
https://arabiansouk.shop-pro.jp/
Instagram
@arabiansouk.jp













