私は、現在50歳で
幸せになるためにもがいてもがいて生きてきました
でも数年前、もうすでに幸せであることに気づいたんです
ずっと不幸だと思っていたけど
それは、不幸でいる必要があったんです
幸せだといろいろと不便なんですよね
妬まれたり
優しくしてもらえなかったり
大事にしてもらえない
そう無意識に思っていたんです
でも、それって自分以外の誰かにフォーカスを
当ててるんですよね
誰になんと思われようと
自分が幸せを感じられていれば問題ないじゃん
って思えたんです
じゃあ、どうしたら自分が幸せだと思えるかって
自分に都合のいいように物事を捉えればいい!
親や友達や恋人や上司や同僚
周りの人が自分に対してかける言葉や行動を
肯定的にとるのか
否定的にとるのか
自分次第

自分以外の人の本意なんてわからない
世間的な言葉を発したり
本当の気持ちを隠すための言葉だったり
どういう意味があってその言葉を発してるのかわからないんだったら、自分のいいように解釈すればいい
そう思えるようになったらとっても幸せな自分でいられるようになりました
ただ、幸せな気持ちでいても不安な気持ちというのはなくならなくて
私の場合では、お金だったんです
幸せだけどお金がなくなることが怖い
怖いから、安心できる給与を手放せない
でも、やりたいことがある
その葛藤の中でここ数年を過ごしてきました
自分のこれからの人生は好きなことをしていきたい
↓
でも、それで生活できるのか?
↓
それは怖いから、このまま楽しくもない好きでもない会社員を続けていくの?
↓
そんな人生の終わり方は嫌!
↓
でも、お金がないのも嫌
コレをグルグルグルグルしていました
人生の最終目標は、幸せだったなーと思えること
何があったら幸せなのか?
それは、豊かさ

誰と比べるわけでもなく
優劣に囚われず
自分の心が豊かさを感じられている状態でいること
お金があっても豊かさを感じられないなら
幸せとは言えない
お金がなくても豊かさは感じられる
そう思うようになったけど
現実問題はお金がないと困ることもある
そのことをすごく納得できる億万長者Hさんの言葉を紹介します
お金で買えないもの

「人生で大切なもののほとんどは、お金で買えない」
これが、僕が60年生きてきた結論だ。
僕はなんの才能もない凡人だが、運良くお金をたくさん持つことができた。
その結果、いま思えばただ恥ずかしいだけだが、俗物がお金を持つとどうなるかという典型的な例を歩んだ。不相応な豪邸を建てて住んでいたり、好きな寿司を食べるために銀座に住んでいたこともある。あるときは数年ゴルフだけをして過ごした。
では、それで幸せになったかというと、結局そこにはなにもなかった。
もっと早く本当の幸福とはなにかに気づいていれば、そういう無駄な人生を送らないで済んだのだが、もはや後悔しても遅い。
こういうことに非常に早く気づく賢い人もいれば、僕のように気づかないで人生の大半を棒に振ったような阿呆もいる。
そしていまはスーツケースひとつに収まる程度のものしか持たず、ワンルームに住んでいるけれど、当時に比べて遙かに幸せだ。
だから、人生で大切なもののほとんどはお金で買えない、と言い切れる。
でも、「人生で大切なもののほとんどは、お金で買えない」ということは、なにか「お金で買えるものもある」ということだ。
僕が思うに、ふたつだけ大切なものがお金で買えるかもしれない。
まずひとつ目は「命と健康」。
父も母も重い病気にかかり、お金がないために十分な高度医療を受けることができなかった。
もしお金があれば間違いなくもっと長生きできただろう。
ふたつ目は「時間」。
これはサラリーマンやアルバイターを例えに出すとわかりやすが、勤め人というのは煎じ詰めれば、お金と引き換えに時間と労力を他人に売る人のことだ。
もちろんその選択自体は別に問題ない。
ただ、「自由」がないだけだ。
あったとしても、監獄の中で体操をする程度の自由だろう。
会社勤めをしていて
「今日は気が向かないからそのうちに出社します」
とか
「なんとなく面倒だから会議では出ないでおきます」
とは言えない。
だから僕が仕事をする一番の目的は「自由な時間」を得るために他ならない。
なので僕にとっては、たくさん稼ぐことはさほど意味がない。
それよりも好きなことができる「自由な時間」のほうがずっと大切だ。
もし一定時間働いて月収20万円しかなければ、20万円でどうして生活するかを考える。
なので、僕がお伝えする方法は「多く稼ぐ」というよりも「短時間で稼ぐ」ということにウェイトが置かれている。
結果として、それは効率がいい方法なので、たくさん稼ぐこともできるのだけれど。
私はこの中で
お金と引き換えに時間と労力を他人に売る
それがたまらなく嫌なんだと気づかせてもらいました
そして
仕事をする一番の目的は「自由な時間」を得るため
この言葉でこの文章を書いた億万長者Hさんにコンタクトを取りたいと思いました
「自由な時間」を得るための仕事ができる???
それができたら、お金という不安がなくなり
自分のやりたいことに時間が使える!
それを知りたくて、億万長者Hさんにその方法を教えてもらいました
もし、このブログを読んで私と同じように感じた方には、私が億万長者Hさんから教えてもらった仕事の仕方ををお伝えするので下記のLINEからご連絡くださいね
最後まで読んでいただき、ありがとうございました