こんにちは
まいかです
なんだか今回気付いたこと。
私ブログ書くのが好きみたいです
書くことお休みしようと思ったけど
言葉で伝えることが苦手と思っていたけど
自分なりの文章にすることが好きみたいです
そしてみなさんと交流できるのも嬉しいです
このブログは私の宝物です
本当にいつも暖かく見守っていただき
ありがとうございます
それでは
まさるさんの続きを
書ききってしまおうと思います
なんだか少し腹立たしい気持ちもあるので
『すごいよまさるさん』から
『まさるさん』に変更したいと思います

ちぇっ!小さな抵抗w
まさるさんに対して
自分の中でちょっとしたしたモヤっとした違和感を感じ始めたのは
このなんでもない日デートの後からでした
この日はまさるさん家にお泊まりしたのですが
お家に帰り前回同様
夜な夜な一緒にテレビを観て、笑いあって
今川焼を食べてw
私が眠そうにあくびをしてたら
笑いながら優しく頭をポンポンと撫でてくれて
『もう寝よっか~
』
とまさるさん。
その日はそれ意外スキンシップがゼロでした
寝る前におやすみのちゅーはしたかったので
と私が言ってしたくらい
笑
付き合いたてってこんなもんだっけ?
先週は高校生みたいな初々しい感じだったのに
こんなもんだっけ?
まぁ、まさるさん仕事で疲れすぎてるからかな?
まぁ、別に毎回はしないか~
くらいにしかその時は思ってませんでした
が、ちょっと寂しい気もしていました。
ちなみにちょーーちょーーちょーーー
赤裸々に書いていいですか!?笑
初めてのお泊まりの時に
初めていたした時に
まさるさんのまさるくんのお元気がホントーーに!なくて!!笑
変な表現でごめんなさい笑
なんかこんな事態私の人生では前代未聞
40歳ってそんな!?
みたいな笑
一応まさるさんからやろうとしてきたし
お時間はかかりましたが
無事にいたした経緯がありまして…‥笑
先々なんだか大変そうだなぁ
と漠然と思っていました。
そしてこの事に関しては私の激ヤバな
脳内設定が見つかったので
これはまた後で書きますね
まさるさん
あんまりカッコ悪いところ見せたくないのかなぁ…‥?
なんてこともちょっと私は思ってしまっていました
普段すごく見た目とか色々気を使ってる人だったので
そんなことがまずありました
そしてその週は
まさるさんの仕事の締め日が迫っていて
本当に1日2~3時間程しか寝ていなかったようで
それでもLINEはまさるさんから仕事終わりに毎日くれていたけど
スタンプだけで返ってきたり
そんな会話が続くLINEはしてませんでした。
なので
あ~なんか本当に大変そうだな
と私は思い見守っていました。
ちなみに私は元々LINEスタンプの
うさまるを全部コンプリートするくらい大好きで
それをまさるさんも気に入ってくれて
うさまるスタンプを何個か買ってくれて
いつもお互い送りあってました
お互いのあだ名もまさまる、まいかまる
みたいな感じで呼びあってました🤣笑
満足してたのですが、
タイミングが悪く私はその週に生理前の周期真っ只中!!
たぶんちょっとずつ
なんかちょっとスタンプばっかで寂しいな~
早く忙しいの終われ~~!!
と思いはじめていました
そして本当は締め日と言っていた日に
まさるさんから
『延長戦に突入しました…‥
』
と連絡が。
私はなにもできないので
LINEからスタバのチケットを送ったりして
『頑張ってね~~
』
と返信。
その週末には無事に終ったようでしたが
LINEの感じからすごい疲れてそうだな~~という感じ
私はというとその週の土曜は私の仲良しちゃんの結婚式
まさるさんもその事を覚えてて
『明日仲良しちゃんの結婚式だよね?
楽しんでね
』
と。
私はまさるさん仕事も終ったし
連絡普通に取れるかな~💫と思ったので
『ありがとう
すでに考えるだけで泣きそう!!笑
そして私仲良しちゃんの結婚式までに彼がほしいな~と思ってたら本当にまさるさんと付き合えてすごく嬉しいんだー
』
と送った内容に対しても
うさまるのハグしてるスタンプのみの返信
私はなんとなーーーく
以前との温度感の違いを感じはじめていました。
そして私からLINEを送るのはなんとなく気を遣いはじめていました…‥
でも!でも!
今は疲れてるからだよね!!
って理由にして
疲れてるけど連絡くれてるし、
会う日も決まってるし!!って
私は気にしないように飲み込みつつ
我慢できずに
『私はまさるさんと会話が早くしたいよ~
』
と送ってしまったのです
次の日、結婚式前に
『スタンプばっかりでごめんね
寝ても疲れが取れてないよ~~💦
ホテルの写真楽しみにしてるね
』
と普通にLINEは返ってきました。
私としてはもうこの頃に
相手を思いやっているつもりの行為が
全部全部いつのまにか
まさるさんに好かれるため、嫌われない為に
相手に気を遣っている行為
へと変わっていっていたのです。
それが
知らず知らずの間に
まいかは少しストレスになっていました
つづく



