タイムスケジュール


午前5時15分 起床 釣具トランクに積み込む

午前5時30分 約束の時間にも関わらず、おっさんJ来ず

午前5時40分  おっさんJ遅刻 悪びれず

午前5時45分  近くのサンクスで朝食・昼食買い出し。おっさんJどんだけ食べるのか?たくさん買う

午前6時00分  名古屋高速四谷インターチェンジ進入

午前6時30分  師崎まとばや チェック 乗船 第11まとばや丸乗船

午前7時00分  出航  

午前7時45分  釣開始 天気予報に反し、波高し2m近く

午前8時40分  メバル釣れる

午前11時40分 カサゴ釣れる

午後12時20分 トラギス釣れる

午後12時30分 納竿

午後1時30分  師崎着 下船 お茶サービスで一服

午後1時45分  知多有料道路で名古屋へ

午後2時30分  帰宅 片付け 

午後3時30分  入浴

午後4時すぎ  長い眠りにつく・・・・・・

翌朝        1週間のはじまり

風はきついが穏やかな昼下がり     


悪友の近所のおっさんJから電話がかかってきた


「ところでどう?明日、天気良さそうだよ」


第一声が「ところで」とは・・・・


「前回のカレイは駄目だったが明日のカサゴ、アイナメは大丈夫。俺に任せろ!」



釣りの誘いだ  (こんなに寒いのに行くのか、おっさんJ!)


「俺の勘なら明日はばっちり、はずしたことないだろ?」



こないだはずしたどころか俺より釣れなかったじゃん)

  

「じゃあ、明日いつものように朝5時半ね」  電話切れた



「・・・・・・・。」


ということで明日はここで 男の釣りロマン http://www.matobaya.com/


沈没して死んだら切磋琢磨のみなさん、思い切り笑ってやってくださいまし







昨日、仕事について書き始めてたにもかかわらず早々に趣味に話が


変わってたことにあとで気づいたので加筆です


たまに、いつか現役引退するときってどんな感覚になるのかなって


考えるときがある  学校を卒業したときのような寂しい感覚なのか


それとも入学して新たな生活のはじまりで興奮するような感覚なのか



現役引退っていうと元・巨人の長嶋茂雄氏がすぐに思い浮かぶ


名言「我が読売巨人軍は永遠に不滅です」


自分の所属してきた企業への深い愛情と尽くしてきた自負が凝縮されてる



自分もやめるときに自分の会社が誰かに引き継がれるといいと思ってる


誰も引き継がない恐れも多分にあるけど誰かの「憧れの会社」であればきっと


仲間が集まり、また続いていくはず・・・・・


そんな「憧れの会社」作りをいつも心がけて毎日を運営しているつもりです



今の自分に何が足りないかイヤというほど分かってるから


がんばってがんばってやってても結果が出てこないことなんて


世の中いくらでもあるから、がんばっても報われないかもしれないって


ふと思うこともあるけど全ての動物の中で「努力」「我慢」「工夫」できるのは


唯一人間だけだから倒れるまで突き進むだけ・・・・・



もしかしたら死ぬまで仕事を辞めないって思ってるのかもしれない。


でも「老害」って言われる前にきっぱり辞めなきゃね、やっぱり。



従業員たちにも心から感謝してます!   一番年上はぼくより10歳高齢だけど


いつまでもモウロクしないで頑張ってほしいと思っています