クローン病・レミケード治療 | プリンとマカロンに癒されて〜お空の子達と共に生きる

プリンとマカロンに癒されて〜お空の子達と共に生きる

お空組のアクアとアロマとマロンを想い…

プリンとマカロンが楽しく過ごしている様子を書いていきたいと思います♪

今日はクローン病の点滴治療をしてきました
副作用が 少しあり 
明日は仕事があるので
早めに寝ます

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便回数が増え たまに腸がギューと痛くなり
お腹の中から 腸を取り出したいくらいに
痛む時があります
でも、便が出ると治まってきます
多分 腸管に狭窄があるのかも知れません
数年前に 大腸を手術した時にも 同じ様な症状がありました
小腸、十二指腸を手術した時は 狭窄ではなく
瘻孔だったので また症状が違いました
今も直腸に瘻孔はあります

内視鏡をするのが一番ですが 処置の段階で
アレルギー反応と脳しんとうを起こしたので 
この検査はできなくなりました
MRIとCTで様子を見ているのですが 
頻繁にできる検査でもありません
カプセル型のカメラもあるのですが 
狭窄のある人は 使えません
近々 検査の方法を考えなければいけません

あ、話が重くなりましたが
今 入院するとか 手術するとか
全然ないので ご安心を~
マロプリ達の為にも頑張りますょ


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これが女医のすることなのでしょうか…
酷すぎます



虐待されていたラブラドール悲しい番犬
フィーママさんのブログから
以下 転載です



ペット里親会通信さんのブログより、転載させて頂きます。
青字は転載です。
http://blog.petsatooyakai.com/archives/52135695.html
NPO法人ペット里親会・ホームページ:http://www.petsatooyakai.com/

虐待されていたラブラドール、哀しい番犬。(T ^ T)





昨日来た 相談メールは 久しぶりに 怒りと 悲しみで 涙が止まりませんでした、(T ^ T)

飼い主さんが4月に亡くなり 庭にラブラドールが残されています、
飼い主さんは一人暮らしの年配の女医さん。

防犯のために庭の犬舎に ペットショップから売れ残りのラブラドールを買って置いたそうです、
散歩もした事もなく 6年間一度も洗った事も有りません、
僅かな屋根は有りますが 夏はコンクリートが焼ける熱さ、雨が降れば床は水浸しです。

ストレスから犬は吠える様になり 近所から苦情も入る様になると、
飼い主は多量の睡眠薬を飲ませて殺そうとしました、
しかし 命は取り留め ラブラドールは失明してしまったそうです、

そして、吠えない様に 紐で口を縛り、 その紐を取らない様に 両手両足を縛り 、
ラブラドールは横たわったままだったそうです、
そんな状態で 真夏の暑さの中、良く生きていたと思います、と娘さんが言っていたのが 
辛そうでした

娘さんは お嫁に行って 一緒には住んで居なかったそうですが、
何度も そんな事をやめてと言ったそうです
しかし お母さんは 聞かなかったそうです、

娘さん、お母さんの妹さん、その娘さんが立ち会って下さったのですが、皆さん優しい方でした、
妹さんも 長年 難民のためにボランティアをしていらした方です、
皆さんラブラドールが可哀想と思っても 大型犬には慣れていなくて 触れなかった様です、
そして何より飼い主さんと上手く行っていなかったので どうにもならなかったそうです。
実は もう1匹 シェパードがいたそうですが その子は訓練所から貰ったので 
そこに引き取って貰ったそうです、
同じように 飼い主に蹴飛ばされ 虐待されていたのでしょうね、、、

真夏に口を縛られ 手足を縛られ 横たわったまま 水も飲めなかった犬たちは 
どんなに辛かっただろう、
縛られていた紐が食い込み 跡が付いていたそうです、(T ^ T)
犬達は 飼い主を 怨み、念が通じたのかもしれません。

ともあれ無事に ラブラドールは車に乗せて 埼玉に向かい走って居ます。
久しぶりに 涙腺崩壊、心が痛い レスキューです。(T ^ T)

目が見えないラブラドール 優斗
6歳
家族になって下さる方を求めて居ます。皆様のシェアのご協力をお願い致しますm(_ _)m

犬は 飼い主を選べません、
しかし ここまで酷い残酷な飼い主に飼われた犬がいるのだと言う事を
知って戴きたいとブログに書きました。

私達は 終わりのない レスキュー活動を続けて居ます、
シェルターを維持し活動を続けて行かれます様に 温かいご支援 ご協力をお願い致しますm(_ _)m


以上 転載です