こんなもんじゃないだろ、おれ
って立ち上がってみるけど
やっぱり膝ガクガク
産まれたての子鹿状態
発狂する手前で
友達から偶然のメール
"頑張って"
昔、バイト先に遊びに来た後輩
"頑張って"
親友からの電話
…とくに"頑張って"
という内容ではなかったが…
勝手に励まされ
勝手に立ち直った自分です。
おれが生きようが死のうが
おれの勝手
だと思っていたけど
おれは生きなければいけないと思いました。
世界中からしたら
すごくちっぽけな
"おれ"
の身の回りで
おれを応援してくるている人が確実に存在していること。
そこから目をそらしてどうする。
ちゃんと見て。
期待に応えよう。
頼りなくも
輝いて生きよう。
と思えたのです。
希望を胸に。
人生初・渋谷に行ったときの心境です。
マルキューってなに?
