アンシェントメモリーオイルの創作者であるドナ・デアマロルは、過去25年間アロマセラピーについて研究してきました。
米国先住民のシャーマニズム、アフリカやヒンズー教の教え、西洋のウィッカなど多数の伝統的なハーブと香りの使用法を学び、聖職者になりました。
彼女はハワイ州ホノルルで生まれ、その後のほとんどをカリフォルニアとアリゾナで過ごし、そこでアンシェントメモリーオイルを創作しました。
”私は瞑想中に香りをよく作り出します。花やハーブの香りを思い出し、その香りをミックスするお皿の中に少量垂らします。そして、その香りに話させ、今作成している香りの目的に合うために、何とミックスされたいのかを聞き出します。
作成している香りにバランスとエネルギーをもたらすために、東洋の花や西洋の特別なオイルをよく一緒に使います。その後オイルの目的に一番適した女神を呼び、最終的なオイルのミックスと色調整時にオイルに祝福を与えてくれるよう女神に頼みます。
その女神たちやほかの神々が、オイルの命名を助けるだけでなく、オイルのスペシャルなブレンドを作り上げるためにどの香りをミックスしたらよいかを直感で教えてくれていると感じています
自分を信じ、その香りにより身体や精神を全ての可能性に開かせてください。皆様に恵みがありますように。
全てのオイルは、私自らの手でブレンドし、私の祈りを込めています。作る際に感じている喜びを、皆様がオイルから感じてください。
目的を達成するためや、心の欲求を叶えるために組み合わせ、混ぜ合わせて使えるようデザインしました。”