ιωι゛の研究小屋の分室の犬小屋

ιωι゛の研究小屋の分室の犬小屋

ゆるいです。てきとーです。ただの思い出と趣味部屋です。
そして戦闘垢の母港でもあります。

👇前編はこちら👇

 

今度のBGMはこちらにしようかな。

 

本記事は、伊勢を航空戦艦バージョンに大改装するまでの記録記事です。

 

2026年5月8日

前編の最後からですが、この日に大雑把にアタリを取っておいたのでこれを軸に大改装をはじめます。

 

5月10日

もうね、GW最終日なのでちゃちゃっと進ませてますよw

12cm28連装対空噴進砲はベースモデルを25mm3連装機銃から持ってきて改造。

うん、だいぶ密度が上がったな。これで艦尾の飛行甲板区画は完成。

 

5月11日

伊勢は航空戦艦化の際、艦橋周辺の12.7cm40口径連装高角砲をさらに両舷に2基ずつ増設しているので、その部分を穴あけする必要があり、ブーリアン演算で掘り掘り♪

ラッタル関連もちまちま配置。こういうのがあるとほんとスケール感が解るんですよね。ラ

ッタルはもうテクスチャーのみで簡易にしてます。ガチで作ると、表示サイズのわりにポリゴン数をバカ喰いするのでそういう所は省略。こういう巨大艦は引きで見ることが多いんだし別にいいのだ。そもそもLightwave9.6という超古い3Dモデリングツールにこれ以上求めても仕方が無かろう。

最新版で動作が軽くなるかどうかはわからんし…でも買ってもいいのかな?とも思ったりも時々思う。

 

5月13日

実は伊勢は航空戦艦化の際、前部艦橋がかなり変わってしまっているのだ。これが一番めんどくさいところ。

 

5月15日

けっこう位置や形状を合わせるのに苦労。そういう場合は、確実に解る部分をカチっと作ってしまってから、そこを基準に資料とにらめっこしながら追い込んでいく。

 

5月17日

かなり前艦橋のフォルムが整ってきた。

もうテクスチャーマッピングをすれば完成というところまで持ってきた。

 

5月18日

前部艦橋のテクスチャーマッピングは完了。

飛行甲板もマッピング完了。

4月19日に起工してからちょうど30日目でついに伊勢は、超弩級戦艦版、航空戦艦版の2種が完成した。

 

5月20日

そして伊勢型2番艦の日向は、実は違いが後部マストくらいなので、ならばさっさと作ってしまおうという事でこれもちゃちゃっと完成させた。これで伊勢型は「伊勢」「日向」と2隻完成したことになる。

 

 

 

 

そしてついに…

 

⚓航空戦艦「伊勢」進水式🚢

 

進水式の前に、舞台を整えます。

まず今回はいつもの撮影セットを「曇天」にしようと思います。

毎回晴天ってのもね、飽きるでしょw

空模様も何種類か作っておくと楽ですからね(*´▽`*)

 

 

というわけで、先月の4/25にOLYMPUS E-PL6に、フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980を付けて鳥撮りのついでに取った曇天素材を使って、ループテクスチャーを作成することにします。

 

OLYMPUS E-PL6

 

 

魚眼レンズで撮った素材なのでAfterEffectsで歪曲補正し、さらにフォトショで地上の建物などを消し込み、合成しやすい元素材を作成します。

 

ちょいワイドに作る想定で、👆の素材を上手い事自然に繋がるよう合成。

 

この段階で左右リピートで完全ループできるテクスチャーにしてしまいます。

サイズは4096×1600ドットの左右ループテクスチャーにしています。本当は横は8192ドットにしたいと思ったんですが、Lightwave3Dで扱える最大サイズが4096までだったのでやむなく…

👆のやつにウォーターマーク入れまくったのは、これがもう完全にループする素材になってるのでパクられ防止のためです。パクってもまあここにアップした時点で解像度は全然足りなくなってますけどねw

 

撮影用セットの柱島周辺10km四方のエリアを覆うスカイドーム、これに空のテクスチャーをUVマッピングしています。これはいつもの晴天用の素材ですが、これを今回作成した曇天に入れ替えます。

 

曇天1

 

曇天2

 

うん、使えそうだ。

 

ではテストを兼ねて、航空戦艦「伊勢」の進水式を!

BGMは 提督の決断「母港・呉のテーマ」

 

 

 

晴天バージョンのシーンデータなのでアングルが以前のものと被ってますがご容赦ください。

手前が航空戦艦「伊勢」、奥は航空戦艦に大改装をする前の、超弩級戦艦時代の伊勢です。

せっかくなので並べて配置しました。

一番奥は「陸奥」、その手前が「長門」です。これも以前のシーンで配置してたのそのまんまです。

 

曇天仕様の柱島泊地もなかなか良き。

もうちょっとライトの設定とか追い込んだほうがいいかもしれない。フォグに関してはこれ以上どうにもならんのか…まあこれも追い込んでみるか。合成モードとか透過率とかもっと細かく弄れればいいんだが。

 

 

 

 

しかしまぁ、伊勢型って図面の準備から起工後の作業がスムーズにできるようにガイド画像を準備する期間も含めると2ヶ月以上費やしてたんだなぁ。よくやったもんだ。

 

2026年3月14日~4月18日

資料等準備期間(毎日やってたわけでは無いが)

 

4月19日~5月8日

超弩級戦艦時代のモデリング期間

 

5月8日~5月18日

航空戦艦への大改装期間

 

5月19日~5月20日

2番艦「日向」作成期間

 

 

 

 

 

 

 

おまけ

 

そして次は扶桑型戦艦の建造準備のため、またも各種資料のまとめから始めることになる。扶桑は2番艦「山城」と違いがありすぎるので実質新規で2隻作る事になるから今回の伊勢型並みに期間がかかりそうだな。

ま、いつものように提督の決断をBGMにしましょw

 

 

本記事は「伊勢」型戦艦のモデリングが完成するまでの記録記事です。

 

 

 

2026年3月14日

手元にある伊勢の公式図面資料をスキャナーで取り込むための前準備をする。

 

3月27日

その図面をスキャナーで取り込み、さらに使いやすいガイド用の画像(右側の青い画像)を作成。

 

4月19日

各種資料、ガイド用の画像の準備が整ったのでこの日に起工。

 

4月21日

切断図をもとに船体を作成。

 

4月22日

船体外板のポリゴン面を貼り付けて行く。

だいたい船体のフォルムも落ち着いてきた。

 

4月23日

35.6cm連装砲は先に完成していた金剛型戦艦から移植して配置。

やっぱ主砲を配置するとなんかテンション上がります。

 

4月25日

艦橋構造物を組み立てる。まずは竣工時と同様に三脚檣を作ることで、各部の基準位置を決めやすくなる。

 

4月26日

 

4月27日

前部艦橋はちょい後回しにして後部艦橋から作成。

 

4月29日

後部艦橋がほぼ出来上がった。

さあ、今度は煙突周辺部の工事だ。

 

4月30日

やはりGWともなれば使える時間も潤沢なため、工事がどんどん進みます♪

煙突周辺もほとんど完成。

 

5月1日

とりあえず艦載艇も配置。

 

5月4日

いよいよ前部艦橋の工事を…って5月1~3日の間にほとんど進んでたりw

もうこの時点でほぼ伊勢(超弩級戦艦時代)のフォルムは出来上がってる。

艦首錨鎖甲板など細かい部分の工事に入る。

 

5月5日

手すりなども設置済み。

 

5月6日

超弩級戦艦時代の伊勢(1939年Edition)のモデリングはこれで完成。

あとはテクスチャーマッピングの工程を残すのみ。

 

この日、ちと箸休め的に海上自衛隊の新型護衛艦のもがみ型FFMをモデリングしたくなったので遊んでみた。

ついでにもがみ型能力向上型の「新型FFM」も作っちゃったりw

サクっと作って楽しんだら伊勢のテクスチャーマッピング作業だぜ。

 

5月8日

テクスチャーマッピングを効率よく行うために怪しい色を塗るw こうすることで、作業漏れを防ぐのだ。

この日、テクスチャーマッピングも完了して、正式に1939Edition伊勢が完工。

 

しかし、伊勢のモデリングはこの超弩級戦艦時代の伊勢が目的ではない。

本当は1944年Editionである、航空戦艦バージョンを作るのが目的だ。なのでこれは通過点。

その日のうちに航空戦艦への大改装の準備を行う。

 

後編へ続く。

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

あえてこれをBGMに。

ちょくちょく観たくなる松本零士のザ・コックピットシリーズ。

こうやって明らかにミスマッチに思えるものでも合わせてしまうとコッチのものです。合わせたもの勝ちなのだ。

音楽を主軸にしてこれらの写真を見ていくとまた違う世界が見えてくるはずだ。

 

 

 

イワツバメ航空隊

 

モンシロチョウ

 

クマバチ(キムネクマバチ)

 

スズメ

 

ハクセキレイ

 

カワラヒワ

 

コサギ

 

 

暑い~ι(´Д`υ)

もう夏じゃねえかよ…

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

♪BGMは夏目友人帳から♪

 

 

今日はイワツバメとカワラヒワだけしか登場しませんw

 

もうね、📷ガチピンだとテンション爆上げですよ♪

 

イワツバメ

 

カワラヒワ

今回は良いの撮れたで~ヾ(*´∀`*)ノ

 

 

 

 

カワラヒワがまるでVTOL機のような機動を!!今だとSTOVLか。

 

 

これで今日も無事に📷武者修行を終えられた(ง*^▽^*)ง

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

BGMはこれで♪

 

記事タイトルがなんかおかしくね?と思った方、

 

はい、その通りですw

でもタイトルどおり鳥はもちろん、魚も出てきます。

あ、亀も出てきますよ。

(途中、なぜか蝶が1枚だけ混じってます)

 

 

ま、あとは見てのお楽しみ♪

 

 

 

ムクドリ

 

ヒバリ

 

イワツバメ

 

ハクセキレイ

 

カワラヒワ

 

カルガモ

 

ドバト

 

アオスジアゲハ

 

ミシシッピアカミミガメ

 

アオサギ

👆くちばしの先にあるものは🐟です。

このアオサギさんはここでずっと漁をしてたんですよw

 

その漁業中のアオサギさんをgifアニメ化しました。

食われてるの、たぶんボラの稚魚じゃないかなと思う。

 

 

 

この日は実は小型の三脚も持ち出してたんですよ。1/2秒程度のライブND撮影なら手持ちで十分なんですけど、色々実験してみたかったからね。結論から言うと、まあ腕疲れなくていいわw なもんでかなり長時間この場所で粘って何度もシャッター切ってた。手持ちだといい加減疲れてしまってただろうなとは思う。カメラバッグに三脚ごと押し込んでこんな感じで持ってったんだけど、一応これでも自転車の前カゴにすっぽり入るからねw

こんな超望遠レンズつけてこの三脚だとどう考えてもトップヘビーになってバランス悪くなるので基本、三脚に乗せた状態でもカメラグリップは握って使用してます。三脚の脚を全部伸ばせばそれなりに安定はするけど細身だからね。なのでどちらかというと一脚のつもりの使い方になるかな。

 

今回の撮影、俺がじめて外に三脚を持ち出した日でもあったw

(天体撮影時にベランダや玄関先に赤道儀を持ち出すのはノーカンで。だって敷地内だもんw)

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

なつかしBGM:TOPGUN「Anthem」

 

1年ぶりとなるOM SYSTEM OM-3によるイワツバメ撮りを今日久々に行いました。昨年の3月にOM-3を買ってすぐやってたんですけど、それ以降はすっかり棚に引っ込ませてましたからね、もう一度ちゃんと使わんといかんなーとw  なんせ鳥撮りメインはOM-1MarkⅡなもんでどうしてもね…OM-3を連れていける場面じゃないんよね。でもOM-3の性能はOM-1と同等、OM-1MarkⅡに近いので鳥撮りも平気でこなせるんですよ。

 

 

普段はこっちのOM-1MarkⅡを鳥撮りで使ってます。

でも今回は1年ぶりに、40-150 F2.8PROをOM-3に装着!

(外した12mmF2.0をOM-1MarkⅡに一時的に付けてますw)

明らかにカメラボディとレンズのバランスが悪いw んでもOM-3はカッコいいんですよ。

ただ右手でしっかりグリップできないため、左手に負荷がかかりまくるので今日は左腕がかなり疲れた。

 

 

 

ちなみにOMSYSTEMのフラッグシップ機「OM-1MarkⅡ」と準ハイエンドモデル「OM-3」の性能比較を簡単に。

(初代OM-1は元・フラッグシップ機です)

 

■バッファ性能■

OM-1MarkⅡ >> OM-3 ≒ OM-1

これはバッファ容量が大きい方が連写時に威力を発揮します。当然プロキャプチャー(他社呼称:プリ連写)時にも威力を発揮しますが、OM-1MarkⅡのバッファ容量はかなり大きく、体感的にはE-M1Xと同じくらいかそれ以上か。バッファが大きいと鳥撮りで飛び立つ瞬間など狙うときには非常に有利です。

 

■AF性能■

体感で…

OM-3 ≧ OM-1MarkⅡ > OM-1

これはあくまでも俺が使った感じの感覚なので正確性はありません。が、どうもOM-3のほうがOM-1MarkⅡより若干AF性能が改善してないか?って感じがしないでもないんですよね。ただこれは気のせいの可能性もあります。普通に使っていればほぼ変わらないかもしれません。そうなると、

OM-3 ≒ OM-1MarkⅡ > OM-1

って感じかもしれません。

 

他はね、OM-3は実質、小型化に成功したOM-1MarkⅡとも呼べるカメラで、準ハイエンド機と呼ばれていますけどほとんどフラッグシップ機なんですよ中身が。細かな点でいくとライブNDの機能なんかはさすがにOM-1MarkⅡのほうがND128まで使えて、OM-3や初代OM-1はND64と及びませんが、新機能のライブGNDはOM-3はOM-1MarkⅡとまったく同じものが使えるし、実質フラッグシップ機と呼んでもいいくらいの高性能。

 

というわけで、OM-3によるイワツバメ撮りの成果をご覧ください。

正直言って、なんかしらんがOM-1MarkⅡを持ち出した時よりもいいの撮れるんですよ。たまたまなんだろうかw

ほんとなんか知らんけど妙に成功率が上がってるんだよね。

 

確かにファインダーに関しては、OM-5などと同じように236万ドットのものがOM-3に使われてるというマイナス点はありますが、フレームレートは高められているので実際の使用では解像度の低さは気にならずむしろなめらかに表示されてるのでなんも問題ない。もちろんOM-1やOM-1MarkⅡの576万ドットのファインダーのほうが見やすさは圧倒的に上ですが、まあ実用上これは気にならない。

 

やっぱ実はOM-1MarkⅡよりもAFの食いつきとか改善されてるんじゃねえの? と思えるほど成功率は上がってる気がするけど、左腕にかかるレンズ重量の負荷のためかある意味で安定してファインダー内にイワツバメを導入し続けられず、腕の筋力ダウンでレンズがガクっと下を向く。

もうコレ、カメラ性能の前に俺自身の肉体性能が低下してねえか?とw

 

その点、OM-1MarkⅡはしっかりしたグリップがあるので筋力はまだある右腕でどうにか制御できるため、これはこれで高速で飛行する物体の被写体導入時の安定を図れるので成功率は上がる。

 

なのでもしかしたらOM-3に後付けのグリップでも買って付けたらもっと戦績アップできるのでは?と思った。

 

 

 

 

なんとなく川面を覗いたら小さな🐟の群れが。

たぶんこれボラの稚魚じゃないかな。

 

そして帰路につく。

 

 

そしてボラの刺身を食べるwww

あ、これは普通にスーパーで買ったやつだからね!

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

このBGMはみなさんショート動画とかで聞いた事あると思いますよw

 

 

 

ヒバリって正面から見るとなんか頭デカく見えるんだなw

それもそのはず、冠羽を立てた状態でコッチを見たからデカく見えただけであるw

 

 

 

スズメが腹を地面にくっつけてる姿はなんかかわいい(*´▽`*)

やっぱどうしても鈴カステラにしかみえんw

 

 

 

ムクドリが飛び立つ瞬間は久々に撮ったかも

若干被写体ブレは発生したけど、等倍で見なけりゃ気にもならん。

 

 

 

珍しくカルガモが飛んでる所が撮れた

 

 

あら、まだコガモもオオバンもいたのねw 北に帰るの遅れてるのかな?

もしかしたらこのオオバンは留鳥になったやつなのかも。

 

 

 

アエロスパシアル AS350 エキュレイユ

 

 

 

カワラヒワも久しぶりに撮れた

 

 

 

いつものイワツバメ

 

 

 

コサギと水流をライブNDで撮る

同じくライブNDのままアオサギも撮る

ライブNDでのこういう撮影は楽しいんだよね♪ OMSYSTEMのカメラだからこそできる事だ。

 

 

 

カワウ離水

 

 

 

最後にイワツバメが水中から飛び出す瞬間のgifアニメ~♪

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

BGMはもっぴーさうんどの「アクアの旅路」

 

一応今日も撮影に出かけましたよ。一応ねw

まあ鳥さんは収穫はあまりなくて、ほとんどイワツバメ。

それもアングルはほとんど同ポジ。

まあしょうがない、飛行経路がそうなんだもんw

ね?凄まじいくらいほぼ同じw 一度もイワツバメの顔の向きが左側を向いたやつがないwww

まあ逆にすがすがしいくらいだわ。

 

そしてそんな中唯一のスズメちゃんまでも顔の向きは右方向www

/(^o^)\ナンテコッタイ

 

まあそんな日もあらーな。

 

そういえば、鴨さんたちはもう見かけませんでした。予定通り、カルガモさんを除いて北方へ帰還されたようです。

あと、カワウさんは居ましたけど、まあカワウさんはほぼ年がら年中ですからねw

 

 

 

最後の桜

今日はgifアニメ無いよ~w

BGMは姫神の「十三の春」より♪

 

昨日、もしかしたらまだ桜が見れるかもと期待してちょっと遠くにある桜並木があるところに行ってきました。前日までの雨風でもうダメだろうなと思いつつも、少しは残ってないかなと思いましたが、まぁなんとか間に合った感じです。

 

ほとんど落ちてしまってますけど、でも一部はまだ頑張ってました。

 

今年はクマバチも撮れないかもなぁと思ってたら、なんか近くに来てくれましたw

プリケツw

 

どうでもいいけどなんで桜の木の枝に栗が引っ掛かってんですかw

もしかしたらカラスが運んできて落っことしたのかもしれませんね。

 

桜吹雪とまでは行かないけど、こういうシーンは良いですねぇ(´▽`)

 

なんとか今年もヒヨドリが撮れたので良かった。ほぼ今年は諦めてたので。

 

なんか青虫を加えてるスズメちゃんw

シュバッ!

 

カラスノエンドウ

 

あえて逆光で撮影

 

いつもの場所でついでにイワツバメもかる~く撮影📷

 

 

桜吹雪っぽい写真は、gifアニメ化することで桜吹雪感がアップします。

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

BGMはめぞん一刻から「春」♪

 

 

 

こちらもいよいよ🌸が咲き始めました(*´▽`*)

 

コガモさんのカップル、まだ居ました。

 

こちらはオナガガモさんのカップル。もうじき北方に帰るんだろうなぁ。

 

ドバトさんのドアップw

 

ではイワツバメ・フェスティバル開催!

 

スズメちゃんと🌸

 

 

 

おまけ

 

Aerospatiale AS355 Ecureuil 2TwinStar

 

Eurocopter EC130

 

Leonardo AW109SP GrandNew

 

 

またも、いつもと違うメンツと遭遇出来る事を期待してたのに外されたw

メジロちゃん、モズちゃん、でておいで~♪ カワセミちゃんはほぼ遭遇できないのが残念すぎる。

 

イワツバメちゃんたちはこの時期だとイツメンなんで撮りやすいんだけど、こっちも彼らのスピードに追従するためにけっこう望遠レンズ振り回す事になるし腕疲れるんだよなぁ(^▽^;)