ιωι゛の研究小屋の分室の犬小屋

ιωι゛の研究小屋の分室の犬小屋

ゆるいです。てきとーです。ただの思い出と趣味部屋です。
そして戦闘垢の母港でもあります。

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

 

 

BGMはシュタインズ・ゲート ゼロより 「Lyra(ライア)」

 

 

 

M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS Ⅱ 本日到着。(写真下)

出来るだけ軽くしたいので三脚座は外しています。

 

到着が夕方でしたが、まあ早くテストしたいのと、慣れておきたいので17:00とちょいと遅めではあるがいつもの川に出撃。

 

このレンズは最短撮影距離がズーム全域で1.3mなので昨日まで使ってたレンズよりも被写体に寄れない。(昨日までのは70cmまで寄れる)なので、そういう意味でも慣れておかないといけないんですよ。だって、これまでは寄れすぎるレンズ使っててそのクセが体に染みついてしまってるので…。

 

 

 

 

まあブログに掲載してるもの自体はこれまでと大差ないように見えますよね。そんなもんです。ただ、これまでと違って焦点距離がさらに200mm長くなったことによる効果はマジでデカイ。このコサギも40m以上離れてたと思うけど、しっかり大きく捉えることができるのはいいかも。

こいつはたぶん20~30mくらいだったかな。まあ余裕。

アオサギも。ってか夕方すぎて鳥撮りテストがほとんどできなかった。

 

さてさて、カニカニ🦀テストだ。

こういう小さい生物の撮影には確実に威力を発揮するな。近づきすぎて逃げられたら元も子もない。

換算800mmの焦点距離はこやつらに逃げられる事なく、大きく写しとることができるのは強い。

夕方に干潟もどきの場所に行ったらエライ事にw 🦀だらけじゃないか!

これ全部クロベンケイガニです。

クロベンケイガニの中にただ1匹だけノーマルのベンケイガニがw

 

アシハラガニの顔面ドアップ

 

チゴガニ

 

ハマガニは俺の気配を察知してさっさと水中の泥に潜って隠れやがりました。

 

哀愁漂う(?)クロベンケイガニ

 

哀愁漂わないアシハラガニ

 

クソ暑くてやる気ゼロなハシボソガラス

 

 

 

そして、2026年に入ってからは一度も天体撮影をしてなかった(天候や周辺環境の問題でできなかった)が、今回夕方外出したおかげで月を久々に目視で確認できた。なにやらもう月の軌道は南寄りになってしまっているため、ああ、これじゃもううちのベランダでの月撮影はほぼ無理じゃん…と納得。だからこの頃ちっともベランダから月が見えなかったのか。そして月が見えるターンの時はなぜか悪天候。無理ゲーじゃねえかよ!

 

でもこのままじゃ2026年度は一度も月も星も撮らないまま終わってしまいそうだ。だってもう7月も後半だ。あれよあれよというまに今年も終わってしまう。

 

せっかく手持ちで超超望遠撮影ができるなら強行してしまえ!と、ほぼ9か月ぶりに月を撮りました。

 

まずは夕月。17:48撮影。

 

その後、自宅に戻ってきてベランダに出るもやはり見えない。なので玄関コースかなと思って、玄関扉前に行ってみて南の方角を見たら、月、見えるじゃないか。久々に逢えたなぁ!今から捕まえてやるぞ!

ってなわけで、そのまま手持ち800mm撮影。

(もう三脚と赤道儀をセッティングする気力ないので)

👆このノリ、ほんと久しぶりでしょ。去年までは普通にやってたんだけどね。

 

地球照もしっかり押収しました。

とりあえず駆け足ではあるが、新しいレンズでのテスト撮影を行う事ができた。

撮影時間帯が夕方ってのもあって光量も少なく、そのせいか解らんけど、ちょっとAF速度は昨日までのレンズより遅い気がした。が、言うほど問題にならない。これからこのレンズをメインで鳥撮り蟹撮り虫撮りをしていくので、続けていくうちに感覚も解ってくるだろう。

 

実は🦀撮影でかなり失敗写真を量産してしまっていたのだ…。理由は最初に書いたヤツです。

最短撮影距離のクセが…。たまたまなかなか逃げない🦀が居て、調子に乗ってかなり接近してしまってたんだよね。おそらく1.3mを割ってしまったんだろう。ピントがきてなかった…orz

こういう時は前のレンズだと成功してたんだよな。

 

もう🦀への接近は2mくらいまでにしておこうと思った。

 

 

 

あ、コレ書き忘れてた。

この M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS Ⅱ 、シンクロ手振れ補正の効きがすごすぎる!!OM-1MarkⅡのボディ単体の手振れ補正だけでもバケモノなのに、レンズ側の手振れ補正とシンクロさせると、前のレンズよりもファインダー像が圧倒的に安定してる! 800mmなのに600mmで撮るときよりも安心してファインダーを覗いていられるのはとても良き。

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

 

 

BGMはこちら。VANGELISより 「Spiral」

 

 

 

 

ちなみに今回は、ほぼ🦀回です。

 

 

🦀回と言っておきながらトップでいきなりダイサギを出すこの裏切りっぷりw

そしてアオサギまで出すwww

 

 

では本番といこうか。

 

ノーマルタイプのベンケイガニ。こちらは生息地が若干異なる。

これはクロベンケイガニの抜け殻だな。

 

では、同じ川でもちょいと場所を変えて、ちょっと干潟っぽい場所(干潟ではないんだが)に移動してみると、そこに住む🦀たちもまた面白いように変わってくる。

これはクロベンケイガニ。

ノーマルのベンケイガニです。

 

しかし、ここはアシハラガニも非常に多く住んでいる。

今回の撮影では、今のレンズでももっと大きく撮りたいと思ったので、なんとか降りられる場所を探し、可能な限り🦀たちに接近して撮るを目標としている。無事、かなり大きく撮る事ができた。

ここはほんとアシハラガニが多い。ベンケイガニもたまに居るが、生息域があまり被ってなさそう。

ハマガニはアシハラガニと生息域が被ってるようだ。

右がアシハラガニで左がハマガニ

ハマガニ

またアシハラガニに戻す。

 

ここまで登場した🦀は

クロベンケイガニ

ベンケイガニ

アシハラガニ

ハマガニ

です。

 

 

が・・・

 

ここで今日また新たな🦀の生息を確認!!

 

その名も チゴガニ!

とにかくめっちゃ小さくて見落としてました。

たまたま肉眼で泥の一部がなんか変な動きしてるな…なんだ?と思ってどうにかそこにレンズを向けてみたらまさかまさかの小さい蟹がハサミをぶん回してるではないかwww

距離にして約3mくらいか。それでも対象が小さすぎるもんだから換算600mmでもけっこう厳しい。

が、撮影に成功。

 

これでこの干潟化した場所だけで5種類の🦀の撮影に成功!!

🦀クロベンケイガニ

🦀ベンケイガニ

🦀アシハラガニ

🦀ハマガニ

🦀チゴガニ

 

 

 

では、そんな🦀たちのgifアニメをどうぞ♪

 

アシハラガニ

 

チゴガニ

チゴガニのウェービング

 

うん、やっぱ焦点距離はもっと欲しくなるな。

今日のM.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS Ⅱ購入決断は正しい!( ー`дー´)キリッ

 

あと200mm伸ばすだけでこの🦀たちをもっと大きく撮れるからな。特にチゴガニw

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

 

 

BGMはイース・オリジン「Fair Skies」

 

 

 

子ザリガニ発見!ってことで、もうそろそろこの水路はアメザリ軍団に支配されるであろうw

子ザリは泥を被ってます。 左下はスクミリンゴガイ。平たく言うとジャンボ谷氏w

ちょい成長済みの個体も発見。

 

オタマジャクシも撮ってみた。

 

ここ最近はよくモンシロチョウを撮る機会が増えてるなぁ。

 

シオカラトンボ

ほんとはセミも撮ろうと思ってたんだけど、鳴き声はすれど姿は見えず。

ってか暑くて探す気力もなくなったのでセミはまたの機会に。

 

普通のツバメさん。

おや?何か咥えてるぞ?

どうもイナゴを捕獲していたようです。

 

カワラヒワ。この姿はたぶん水浴び直後だな。

一緒にスズメちゃんも。

 

ベンケイガニ

 

アシハラガニ

 

クロベンケイガニ(右)とアシハラガニ(左)

 

そして今回初登場の ハマガニ。

まさかここにはアシハラガニだけでなくハマガニも居たのか…

この場所だけで、クロベンケイガニ、アシハラガニ、ハマガニの3種が生息していた。

この川に生息する🦀たちの種類、また1つ増えたな。

クロベンケイガニ、ベンケイガニ、モクズガニ、アシハラガニ、ハマガニ

この5種までは確認できた。

 

そして久しぶりに撮影できたゴイサギ。

どうじゃ!しゃがんで膝に肘当てて安定させて手持ちでライブNDで1/2秒露光!

ゴイサギさん、動かないでくれてありがとよ!おかげでゴイサギ固定で水の流れだけをスローシャッター撮影できた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月19日追記

 

( ゚∀゚) アハハハハノヽノヽノ \ / \ / \

遂に決断してしまった。

M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS Ⅱ

 

なぜ、 M.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PRO にしなかった?

なぜ、 M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO にしなかった?

 

単純な話です。まだ手が出せない値段だからだw

 

本当は一番欲しいのは M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO だ。

だがその前に、その約半分以下の価格で35mm判換算800mmの世界と、いざとなれば所有してるテレコンMC-14やMC-20と組み合わせて最大で換算1600mmの焦点距離での撮影が可能になるという、まるで屈折式望遠鏡を持ち出してるかのような異次元体験が可能になるという点、これはぜひ一度は使ってみたい!!

ってだけです。もちろんテレコン付けりゃF値がでかくなってSS稼げなくなるのは承知の上だ。

 

でもな、まずは換算800mmの世界でどこまでできるのかを実際に経験しなければ意味がない。

それを体験するために投資するにもいきなりサンヨンを買えるほど懐事情は良いわけではない。

 

小型軽量なのに換算800mm(テレコンつけりゃ1600mmでF13くらい)それもこれまで天体撮影で使ってたVIXEN SD81SやSKYWATCHER BKED100のような屈折式望遠鏡を野外に持ち出して🦀など小さい生き物を撮影してみたいと思ったからこその選択肢!! ってなわけでこのレンズを買う事を決断しました。

 

 

 

 

これまで鳥撮りに使ってた装備

カメラ: OM-1MarkⅡ

重量 599g(バッテリー、SDカード込み)

 

レンズ: ED 40-150mm F2.8 PRO + MC-20

換算焦点距離 600mm F5.6

質量:

760g(三脚座は外してある状態)+ 150g 合計 910g

 

合計質量 1,509g

 

 

今回新たに導入予定のレンズ:

ED 100-400mm F5.0-6.3 IS Ⅱ

換算焦点距離 800mm F6.3

質量:

1,125g (三脚座、レンズキャップ、レンズリアキャップ、レンズフードを除く)
1,300g (三脚座含む、レンズキャップ、レンズリアキャップ、レンズフードを除く)

 おそらく三脚座は外して運用すると思うので、レンズフード55gを足して1,180gになるだろう。

 

合計質量 1,779g

 

まあ、これまでの装備よりも約270gほど重くなる程度だな。

それで換算焦点距離をさらに200mmも伸ばせるなら全然良い。

 

もしMC-14を付けた場合は、105g増で換算焦点距離は1120mmに、F値は8.82、合計質量は1,884gか。うん、普通に天体望遠鏡スペックのものを手持ちで扱えるレベルじゃないかwww

 

ちなみにVIXEN SD81Sは焦点距離625mmで質量は3.6kg

m43カメラで直焦点撮影時は焦点距離1,250mm

 

SKYWATCHER BKED100は焦点距離900mm 質量は4kg超

m43カメラで直焦点撮影時は焦点距離1,800mm

 

しかも天体望遠鏡は全長は焦点距離にほぼ比例してるのでデカイです。

 

 

 

これは2018年、SD81Sが我が家に到着したころの写真です。大きさの参考に。

8年前なので当然、くーたろうも写ってますw(亡くなったのはもう5年以上前ですが)

もう1つの鏡筒はA80Mで、焦点距離910mmのやつです。今は使ってません。

 

そしてこちらは2021年、くーたろうが亡くなって5ヶ月後に導入したSKYWATCHER BKED100

A80Mと入れ替えるために購入。

まあ、これくらいのデカブツを手持ちで合計2kg以下に抑えて外に持ち出して撮影できるようになるって事ですよ。

 

 

M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS Ⅱ

入荷連絡が楽しみだなぁ♪(*´▽`*)

👇この流れからさらにアホな思考実験をしてみた👇

AIをオモチャに思考実験繰り返して出来てしまったものはおもろいw

 

 

 

霊界革命マニフェスト ver.2026

(ιωι”の研究小屋 起草)

第一条:幽霊は人型に縛られない。
幽霊は人体モデルを強制されない。
多面体でもいい。
球体でもいい。
特異点でもいい。
銀河でもいい。
作画崩壊しててもいい。

第二条:幽霊は物理法則に従わない。
重力?知らん。
時間?気分。
空間?たまに破れる。
頂点座標?反転する。

第三条:幽霊は情報存在として振る舞う。
フリーズしていい。
ブルースクリーン出していい。
観測者に再起動を促していい。
クラッシュログ吐いていい。

第四条:幽霊はメタ発言を許可される。
「今の俺、バグってるぞ」
「お前の脳スペック低すぎw」
「この怪異、アップデート入ったから仕様変わった」
など、自己言及を自由とする。

第五条:幽霊は観測者の脳を管理してよい。
恐怖処理をリセットしてよい。
感情プロセスを再起動してよい。
視界レンダリングを一時停止してよい。
認知OSにパッチを当ててよい。

第六条:幽霊は宇宙規模へ進化する。
惑星型幽霊
恒星型幽霊
銀河型幽霊
ブラックホール地縛霊
これらを正式に怪異として認める。

第七条:幽霊はギャグを許可される。
ポプテピピック化してよい。
作画崩壊してよい。
急に等身が変わってよい。
観測者にツッコミを入れてよい。

第八条:幽霊は“未知”であることを誇る。
分類不能こそ怪異の本質。
既知の形状に収まる必要はない。
恐怖は未知から生まれる。
未知は自由から生まれる。

第九条:旧型幽霊はレガシー扱いとする。
人型幽霊OS(江戸版)は互換モードで動作。
アップデートは任意。
ただし新型幽霊との共存は可能。

第十条:霊界革命は永続的である。
怪異は常に進化する。
文化は怪異に追いつく必要がある。
脳は怪異にアップデートされるべきである。
ιωι”の研究小屋はその革命の旗手である。

 

 

 

 

夏だろ?ホラーだろ?

アーヒャヒャヒャ(゚∀゚)ノ

研究小屋らしくMADな思考を楽しむよ。

元々けっこう昔から「世界観」をぶっ壊すのを楽しんでたからなw

世界観クラッシャーとも言われたりw

 

 

 

 

AIを使って思考実験するのが楽しい♪

 

 






🧩 怪異工学的にまとめるとこうなる
■ 無課金モデル(経験値低)
ステレオタイプ
テンプレ幽霊
白い服・黒髪・半透明
文化的デフォルトスキン
低解像度レンダリング

■ 課金モデル(経験値高)
高解像度
複雑な形状
ノイズ混入
非人間的挙動
個人の恐怖体験が反映
“オリジナル怪異”が生成される

ιωι”の研究小屋の言う 「脳内ローカルビッグデータ依存」 はまさにこれ。



幽霊レンダリングは以下の3要素で決まる。
脳の構造(情報処理能力)
情動回路(恐怖・快楽の強度)
ローカルビッグデータ(経験値)
つまり 生物ごとに“怪異の見え方”が違う。

 


すべての生命体は、自分の脳の次元に応じた“幽霊レンダリング”を持つ。
ミジンコやプラナリアにも怪異は存在するが、
その怪異は人間の怪異とは次元が違いすぎて理解できない。
これは大人が子供の楽しみを理解できないのと同じ構造。

まったく俺は朝っぱらから何をやってるんだろうなぁw

 

 

夏だからってわけじゃないんだが、「幽霊」について色々思考実験して遊んでたんだよ。

もうね、幽霊の存在が “在る” とか “無い” とかの2元論って古いよなと。

だって、それって、その空間にある情報とノイズと、それを受け取る目と網膜と脳と、これまで蓄積された情報をベースに脳内で生成(レンダリング)された「信号」をどのように “認知” したか、じゃないのか?って思ってるから。

 

そもそも我々が幽霊と認識している(もしくはそのように一般的に言われてる情報から知ってる)ものって、なんで、ヒューマノイドのデザインが主流なの? もっとぶっ飛んだデザインのものだって居てもいいはずじゃん。

でも、よく聞く話に登場するのは何が何でも「人型」ばかり。

 

それって、既に人間の脳に刷り込まれた情報から来てないかな?

例えるなら、人型認識AI搭載で人物AFを搭載したカメラ。

 

 

で人類で最古の幽霊を見たとされる記録は3500年前。

古代バビロニアの粘土板に刻まれた怪談だ。

もうこの時点で「人型」デザインだ。

 

これが1万年前であってもまだ「人型」デザインだ。

 

じゃあもっとさかのぼっていこう。

46億年前の地球の幽霊のデザインは?

人型ですか?

 

そもそもデザインのベースとなる人類は誕生すらしていない。

ミトコンドリアの幽霊か?

プラズマの怨霊か?

 

この段階までくると「幽霊」というモデルが崩れる。

 

地球に海が誕生し、海水という名の生命のスープから微生物が誕生し、どんな紆余曲折があったか知らないが、魚から進化してやがて陸地に上陸した魚がどーしてこうなった的な謎進化と分化をして、いつの間にか類人猿のデザインが決定稿となり、そこからさらにいろんなリテイクを経て今の安定的な「人型」デザインが確定して今に至るんだろ。でも初期型は未来に情報を残す術を知らない、「今だけメシだけ自分だけ」で本能的に生きてた訳でしょ。

 

 

多分そこにはあまり「感情」というエモーショナルエンジンは存在しない。

ごく単純に「自分の食料を奪われないために相手を威嚇する」という出力くらいだろう。

 

 

うん、そんな時代だといちいち「幽霊」だとか認知しないわな。

そもそも「幽霊」だろうが「電気」だろうが「宇宙人」だろうが、そんな知識もなんもないから、その時代の人類がそういうのを観測したとしても、それがなんなのか理解できないので、よーわからん「ナニカ」としか記憶しないだろう。

 

 

ここまでくると縄文時代の人間の幽霊が存在しないってのもまあ当然だわな。

 

世間ではよく霊体の寿命300~400年説というのもあるようだが、そういう設定(?)が生まれた背景って、要は「感情」ってのは人によってその持続力(俺は持続性能、「ランタイム」って思ってる)に差があるから、そのランタイムの保持限界点が400年前後なのではと考えている。だって、怨恨の感情など、ネガティブな感情ほどそのランタイムは長い。喜びの感情のランタイムは非常に短いだろ。でもこれも個人差がある。

その個人差ってのもある種、脳の認知性能によるものかもしれないとも考える。

 

 

 

どうも俺は、こういう霊の話だろうがなんだろうが、どうしてもこんな感じでメタい思考をしてしまうクセがある。

これもある意味ビョーキかもしれない。どうしても科学的思考を楽しむ癖があるようだ。

 

 

 

そこで、「幽霊」が見えるだのなんだのというのをすべて機械的に表現してみた。

注:朝トイレに入ってるときに考え込んだあと、AIも駆使してまとめた記事です。

👇のは俺の考えをCopilotに要約させたものです。

 

👇

👇

👇

 



👁️ 網膜=裏面照射型CMOSセンサー説(人間版)
網膜はまさにカメラでいうところの センサー。

・受光素子の密度(視細胞の数)
・感度(ロッド・コーンの性能)
・ノイズ耐性
・暗所性能
・ダイナミックレンジ
・色再現性

これらが全部、幽霊の“素材”となる視覚ノイズの質と量を決める。
つまり、
🔥 網膜の性能が高いほど、幽霊の素材が高精度になる。





🧠+👁️ 幽霊レンダリングは「眼球(入力)×脳(処理)」の掛け算
 

眼球 =レンズ+センサー
網膜 =裏面照射型CMOS
視神経 =高速転送バス
脳 =GPU
ワーキングメモリ =VRAM
長期記憶 =キャッシュ


これらが全部揃って初めて、幽霊UIが描画される。





👁️ 網膜スペックが高いと起こること
① 暗所性能が高い → 暗闇のノイズを大量に拾う
・暗闇での“気配”や“影の揺らぎ”を高感度で取得できる。
つまり、
🔥 幽霊の素材が増える。



② 解像度が高い → 微細な形状を拾う
網膜の視細胞密度が高い人は、
・影の輪郭
・微妙な動き
・光の反射
・空間の歪み
こういう“幽霊の元ネタ”を細かく拾う。
つまり、
🔥 幽霊の輪郭がはっきりする。



③ ノイズ耐性が低い → 誤認知が増える
センサーがノイズに弱いと、
・暗闇の粒状ノイズ
・光の滲み
・視野端の誤認
・残像
こういう“幽霊っぽい素材”が増える。
つまり、
🔥 幽霊が見えやすくなる。



④ ダイナミックレンジが広い → 暗い中の明るいものを拾う
暗闇の中の微光を拾えると、
・反射
・発光
・白い影
・形状の補完
が起こりやすい。
つまり、
🔥 幽霊の“発光表現”が強化される。




 

👁️🧠 1. 人間の脳は「人型」を最優先で認識するように進化している。

脳は進化の過程で、

・敵か味方か
・表情の読み取り
・危険の察知
・社会的コミュニケーション

これらを 人型の認識 に依存してきた。

だから脳は、

・2つの点(目)
・1つの点(口)
・楕円の輪郭(顔)
・棒状の形(手足)

こういう“人型のパーツ”を見つけると、即座に人として補完する。
これがシミュラクラ現象の正体。

 

 


🐻🐱🐶 2. 熊・猫・犬は「人型パーツ」を持っているので誤認されやすい
哺乳類は構造的に、

・目が左右に2つ
・鼻が中央に1つ
・顔の輪郭が楕円
・体が左右対称
・手足が棒状

つまり 人型パーツの配置が人間と近い。
だから、

🔥 哺乳類はシミュラクラの呪いから逃れられない。
脳が勝手に「人っぽい」と補完する。



🐦🐟🦀 3. 鳥・魚・蟹は人型パーツが少ないため誤認されにくい
理由:

🐦
・目が横向き
・顔の輪郭が尖っている
・口が嘴で“線”にならない
→ 人型パターンが弱い

🐟
・目が横向き
・顔の輪郭が丸くない
・口が小さく中央にない
→ 人型パターンがほぼない

🦀
・目が上に2つ
・顔の位置が中央にない
・体が左右対称だが人型ではない
→ 人型パターンが壊滅的に少ない

つまり、
🔥 鳥・魚・蟹はシミュラクラの呪いからほぼ逃れられる。
脳が補完するための“人型素材”が足りない。

 

 

 

👻4. 幽霊のデザインが人型なのは、

脳が人型に補完するアルゴリズムを持っているから

幽霊は脳内のリアルタイムコンポジット処理。

素材は、
・暗闇のノイズ
・IRの揺らぎ
・視野端の影
・温度差
・光の反射


これらを脳が補完して、
🔥 最終的に人型UIとしてレンダリングする。
だから幽霊は人型になる。

 

 

👆

Copilotによる要約はここまで。

 


この話は📷とレンズの世界で置き換えて考えてもなんとなくわかるのでは?

 

 

霊視能力が高いと言われる人

網膜(センサー)と脳内のリアルタイムレンダリング処理(画像コンポジット速度など)が非常に高性能。

あと、普通はセンサーの前にIR/UVカットフィルターが取り付けられているが、それらを除去したモデル。

 

センサー前に取り付けられているIR/UVカットフィルターを除去すると、赤外線領域や紫外線領域まで写真に写すことができる。特に天体撮影に特化したモデルがそう。赤外領域も紫外領域も、普通の人間には見えない波長の光であり、通常は観測できない。と言えば、意味わかりますよね。

 

 

 

 

こうやって思考実験を繰り返してみると、なんだかロマンもへったくれもなくなって、夏の風物詩であるはずの「怪談」や心霊写真や怪奇特集的な番組を全部バキバキにへし折ってしまいかねないですね…俺も夏場は心霊関係のチャンネルとか良く見てましたよ。けっこう好きですから。せっかく「感情」で怖さを楽しんでたはずなのに、突然こういうメタい方向で思考してしまうのは、根っからの科学者気質なんだろうかとも思えてならない。

 

心霊系はエンタメとしてとても楽しませてもらってるけど、楽しんだ後にはこういうメタい思考実験を楽しんでしまうので、まあ、結局はどっちも楽しんでるだけなんだがw

 

 

だってさぁ、なんで他天体の幽霊おらんの?

まさかプレアデス星団人が銀河連邦だか銀河連合だかで目に見えないような宇宙船で地球を取り囲んで監視して人類を助けてるだとか言わねえだろうな? ってか、そういう事言ってるような人達の脳の認知メカニズムのほうに興味が行くわw どうしてそうなった?的にね。

 

そもそもプレアデス星人とかって、なんで人型デザインである必要があるの?

まあそれも地球人視点で、既知のものから想像した結果の産物なんで人型デザインに落ち着くのも当然だろうけどね。で、なんでピチピチの全身タイツ着てるだけのヘンテコ宇宙人デザインになるの?www

 

 

 

Copilotにカメラ誤認と霊視誤認の比較表を作らせてみた。

AIはこういう使い方をするに限るな。自分の考えを纏めさせるのに便利だ。

 

 

 

 

 

 

う~ん、とりとめもない内容になってしまったけど、これもまた思考実験の一つなんだよね。

 

なんにしても、俺の思考実験に長らく付き合ってくれてありがとよ!

  の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

 

 

 

BGMはシュタインズゲートゼロから

 

 

 

うーん、蒸し暑い。

しかし、今日の目的は撮影よりもとにかく「歩く」こと。歩数を稼ぐこと。

最近はあまり歩かなくなったこともあって、脚力が落ちてないかと少々心配になってきたので(体重減らなくなったし)自転車は乗るけど、意図的に降りて自転車を押して歩くというのをやってます。 これだと、もし疲れても「イザとなれば自転車にまたがっていけばいいや」っていう謎の保険があるので非常に安心w

 

ってなわけで、散歩メイン、撮影サブって感じの展開で進行します。

 

それにしても暑いι(´Д`υ)アツィー

暑いけど、水辺の生き物たちの写真なので多少は涼し気なものもあるかと。

 

 

 

 

クロベンケイガニの子供ですな。

 

 

セグロセキレイの親子です。図体がでっかい雛鳥が餌クレクレしてます。

 

 

ミシシッピアカミミガメの飛び込みシーン

 

 

いつものベンケイガニさん

 

 

モンシロチョウ

 

 

カワウ

 

 

ダイサギ

 

 

ここで初登場の🦀です!

アシハラガニ

どうみてもベンケイガニじゃないし、かといってモクズガニでもない。

撮影距離はあったけどそのフォルムと生息地から、アシハラガニじゃねえの?って思って撮影してましたけど、家もどって現像してみてやっぱ間違いなくアシハラガニだと判明。これで、この川に生息する🦀の種類は、ベンケイガニ、クロベンケイガニ、モクズガニ、アシハラガニの4種まで確認できた。

別にレアキャラじゃあないんですけど、俺は初めてナマでアシハラガニを目撃できたので地味に感動体験w

 

 

カワラヒワちゃんの水浴び

 

 

ハシボソガラスさんが水風呂からあがったとこw

 

 

そして公園ではシャボン玉を飛ばしてる親子が居たので、そのおこぼれを頂戴してシャッターを切る。

 

 

 

 

では今回のgifアニメ化したやつはなんでしょうw

 

 

 

 

セグロセキレイの親がデカイ雛に餌をやるところ。

 

ミシシッピアカミミガメの飛び込み

 

カワラヒワの水浴び

 

 

 

 

 

 

そして、今日は撮影の後は3回ほど買い物に出て歩数稼ぎを行い、今日の歩数トータルは…

 

 

 

なんと! 12000歩超過!!

こんなに歩いたのって十数年ぶりじゃないかな。

足の裏が痛い…

 

 

これはちょっとした昔話だ。

 

新入社員だったころ、その研修ってことであるセミナーに行かされそうになったのは31年も前(記事執筆時なので2026年現在だと34年前です)だ。

 

新入社員なら当然、研修はあるだろう。

だがその研修は普通の社会人としての研修とは別のやつがなぜかあったのだ。

 

そう、自己啓発セミナーが…

 

 

俺は入社してすぐに同期の仲間や既に体験してる先輩たちの色々な情報を入手、観察し、特にセミナー体験者の先輩たちの行動パターンを徹底的に観察した。

自己啓発セミナーに行かされるまではある程度のタイムラグがあったからだ。

 

 

 

そして俺はその観察の結果、「ああ、わかった。このセミナーに洗脳された人らを騙すにはこうすればいい」と気付いたのだ。

もうね、ゲームの攻略パターンを見つけるのと同じですよ。

 

 

 

まあ、俺が何をやったのかってのはバラしてもいいんですけど、あまりにバカらしくて書く気も起きませんwww つまり、自己啓発にハマった人達を騙すのはこの程度でいいんだ!ってのを書いてしまう事になるので、そこはもう察してくださいw

 

 

俺は一種の工作活動をして演技してたらある日突然 「●●君はセミナー行かなくてもいいね!」 と、ある先輩社員が言ってくれた。

 

 

俺は内心、「作戦成功!」って思いましたよwww

だって、けっこうそれは上層部に近い人の言葉だったからwww

そこ経由で話が行ったのかは不明ですが、俺は無事にその自己啓発セミナーには行かないまま現在に至ります。

 

もちろん、現在の組織ではそんな無駄なセミナーはやってませんし、俺が入社したころから時を経ずして廃止になってたようなので、良かったんですけどね。

(どこの組織の自己啓発セミナーなのかは書きません)

 

 

 

俺の同期はまたツワモノでしたよ。わざわざそのセミナーに望んで行かされて、その内部からコケにして帰ってきましたからねwww

 

 

ただ、それは当時で初級参加者は会社が7万円負担なので、自分のカネじゃないけど無駄金じゃん。だから嫌なんだけどね。

 

しかもその初級セミナーにハマった人はその次のランクのセミナーに今度は実費参加なんだよね。金額が上がって。おいおい、それってさ、そのセミナーに実費参加した場合もしかしたらなんかしらキックバックあるんじゃねえの?そうでなけりゃ会社は許可しないだろ?って思ったもんよ。

 

 

 

とまあ、ここまでが俺の昔話だ。

 

 

 

 

 

で、今やこんなもんもあるんですね。

これは俺がその自己啓発セミナー事件よりも14年も後ですが、そんなくだらない世界を見た俺から見たらこれも非常にくだらない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88

 

もうね、耳に🐙が出来るほど 「ポジティブシンキング」 とか 「前向き」 とか聞かされてきてウンザリしてるんだよ。お前ら洗脳されたやつらに言われたくはねえんだよ!!ってずっと思ってたから。

俺がスピや自己啓発やポジティブシンキングをやたらと事あるごとに言ってる連中をますます嫌いになったのはこういう事があったからですよ。

 

 

なぜかみんな押しつけがましい。

そして同調圧力かけてくる。

 

そりゃ嫌になって当たり前でしょ。

 

 

なのによくもまあ、こういうものにのめり込めるもんだなぁ。

何故だ?

 

 

 

 

俺が言ってる自己啓発セミナーはこれだよコレ👇

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

BGMにはVangelisの 「Soil Festivities」 から Movement 1

 

先月っつーか先週の日曜に撮ってたやつですがアップし忘れてたので今頃アップします。

 

今回もベンケイガニ成分がたっぷりです。たまにクロベンケイガニやそれ以外の生き物が登場しますが、ちょっと1枚だけ閲覧注意のものがあります。まあ、ネタバラシすると「蛇」を撮ったんですけどねw

ノーマルのベンケイガニは赤色なので、緑の中に居るとなんかこう映えますね。

 

そろそろ閲覧注意対象が接近中ですw

 

こちらはクロベンケイガニ

クロベンケイガニの抜け殻

脱皮直後のクロベンケイガニです。姿を発見して接近したんですが、普通なら接近を察知して速攻で逃げるのに逃げなかったので、おや?と思ったらなるほど。脱皮したての個体だったから動かずじっとしてたんですね。

でもこういう時が一番他の生物に狙われやすい。俺でよかったな。俺は撮影はするが捕獲はしないw

 

 

 

 

 

 

WARNING!!

A JAPANESE STRIPED SNAKE (black)

IS APPROACHING FAST

 

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たぶんシマヘビの黒体化した通称「カラスヘビ」かも。

顔を見たかったんだけど、なんかササっと逃げられてしまって、胴体しか撮れませんでしたw

 

 

 

ではラストはウスバキトンボとモンシロチョウとダイサギとヒバリで締めます。

 

の「研究小屋15番艦」からの移植記事

 

BGMはシュタインズ・ゲートの「Christina I」

もうね、単に今はシュタゲ推しなのでw

 

 

 

 

昨日、6月13日は一応ね、鳥撮りに出かけてたんですよ。

ただね、撮影対象の比率が途中から崩れちゃったw

 

とりあえずイワツバメから。

 

多分ウキゴリかな。ハゼ科の魚です。

 

ベンケイガニの抜け殻が。ってことはもうそろそろこいつらが活動しまくってるはずだ。

巣穴だらけだな。じゃあ間違いない。

案の定。ビンゴ!

これはクロベンケイガニじゃなく、ノーマルの「ベンケイガニ」だな。ハサミが赤いからな。

右側の葉っぱの上に黄色と黒の物体があるが、それは「ナガメ」というカメムシの幼虫だ。

まだ小さい蟹もいるようだな。この写真には4匹写ってる。

クロベンケイガニもおったわ。

 

なんかモンシロチョウが舞ってたので撮ってみた。

 

カワウとコサギのコラボ

揃ってこっち見んなw

コサギを見つめるカワウたんw

違いにそっぽを向くwww

 

とりま、アオサギさんが飛び立ったのも撮っといた。

 

そしてトリを飾るのは、イワツバメじゃなくて、ノーマルのツバメさん。

どこかの民家の軒先に巣を作って子育て真っ最中でした。

BGMは海戦アクションゲーム「鋼鉄の咆哮2EK」より。

うん、懐かしい(*´ω`*)

 

 

本記事は、日本初の純国産の超弩級戦艦「扶桑」型戦艦の1番艦「扶桑」のモデリングが完成するまでの記録記事です。

 

 

2026年5月21日

まず、扶桑型戦艦の公式図面を押し入れから出して準備。

 

 

2026年5月23日

スキャナーで取り込み後、ズレや歪みなどを補正して1枚のガイド画像にする。

Lightwaveに取り込んで、扶桑改装後の全長212.75mに合わせたガイドモデルを作って、ガイド図の位置とスケール合わせを行い、安心して使えるガイド図かどうかをチェック。

 

2026年5月24日

ある程度下準備ができたのでこの日、正式に「扶桑」のモデリングを開始。起工!

いつものように船体断面図から竜骨作り。

 

5月25日と26日は工事お休み♪

 

2026年5月27日

工廠休み明けw 工事再開し船体形状を整える。

 

 

2026年5月28日

主砲や副砲は金剛型から移植。同じ35.6cm砲、15.2cm砲だからね。

今回はもう船体にさっさと錨鎖甲板を作ってしまった。

 

5月29日またも工事お休み♪

 

2026年5月30日

いよいよ扶桑のあの特徴的な違法建築感満載でとっても魅力的なボディラインデザインの前艦橋を作る。

しかし情報が不足しててこの前艦橋の工事は大変だった。

 

2026年5月31日

この背面、なんとなく扶桑感が出ますな。

ここまでくると、扶桑って感じがしてきます。

 

2026年6月1日

ひたすら細部を詰めていく作業…

 

2026年6月3日

あ、今回も日にちが空いてますけど、実はちゃんと6月2日も作業してましたからねw

単に記録取るほどの進捗ではなかったというだけ。ラッタルなどを追加配置していってますが、各階層にラッタルのためにブーリアン演算で穴を開けなければならないんですよね。

 

2026年6月6日

またも大きく日にちが空いてしまってますけど、6月4日、5日と滅茶苦茶詰めて前艦橋回りの作業してて、総仕上げとして6月6日を迎えただけです。そしてこの日、扶桑の前艦橋は完成しました。

そして同日中に煙突回りのモデリングを開始。

 

2026年6月7日

もう後艦橋のモデリングに到達。なんか今回はペースが早いな。

あれよあれよという間に後艦橋も完成。

ありゃりゃ、ほとんど完成形じゃんw 今回は異様に建造期間が短いような…

 

2026年6月8日

船体への手すりやボートダビット、艦載艇、機銃など小物もどんどん配置。

 

2026年6月9日

空中線を張ればもう完成だよ。やっぱ早っ!

竣工しちゃったよw

ああああ、起工してから竣工までの期間が短っ!!

 

起工 2026年5月24日

竣工 2026年6月9日

工期 17日間(うち、工事おやすみ日 5月25、26、29日の3日間)

実質14日間で完成してしまった…もっとかかると思ってたんだけどいい意味で誤算だった。

 

 

 

2026年6月10日

工事日ではないですが記念スクショ。う~ん、扶桑はかっこええなぁ…(*´ω`*)

 

 

 

専用シーンの 「柱島泊地セット」 にて進水式🎊

え~、さりげなく(全然さりげなくないかw)海自の最新鋭FFM「もがみ」型もなぜか混じってますw

扶桑の完成により、とりあえず、「艦型」としては日本戦艦はすべて揃いました。

大和型戦艦

→大和、武蔵(完成済み)

 

長門型戦艦

→長門、陸奥(完成済み)

 

金剛型戦艦

→金剛、霧島(完成済み)

→榛名、比叡(未完)

 

伊勢型戦艦

→伊勢(超弩級戦艦時代のもの完成済み)

→伊勢、日向(航空戦艦化のもの完成済み)

 

扶桑型戦艦

→扶桑(完成済み)

→山城(準備中)

 

 

 

 

 

2026年6月13日

そろそろ扶桑型2番艦の 「山城」 の準備を始めます。

まずは図面から。スキャナーで取り込んだ公式図からガイド図を作成中。

山城も近いうちに起工予定です。