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リアル仕事がちと期間的にキビいものを抱えてるのであまりコッチに脳のリソースが割けないでいるので簡単に…
明子さん報告ありがとう/)(*´▽`*)
おいおい、カンベンしてくれよ塩入さや議員。
特攻隊の人達が書いたのを「ラブレター」とか勝手に綺麗な話にしてんじゃねえよ!!あれは遺書だろが!!
このさやって人は特攻隊に対して
— 岩本和子 (@kazukoiwamotojp) August 31, 2026
・恋文(ラブレター)残して
・躊躇わずに投げ出した魂よ
・海の底に眠る貴方
・ありがとう
とか歌っちゃってるんですよね。。。
こういう感覚もゾっとするんですけどね、私からすれば。
特攻隊が書いたのはラブレターではない、遺書ですから。 https://t.co/PLmC9O0gNJ pic.twitter.com/lDl9uavyjA
マジでこの人気持ち悪い感覚してるな。まさか特攻前に婚約者に送った手紙を勝手に 「ラブレター」 と変換したんじゃねえだろうな。
左翼みたいになんでもかんでも「戦争反対」だの「平和」だの「平等」だの言ってる輩も💩だけど、限界保守のこういうところも気持ち悪いんだよ。なんでもかんでも都合よく美化すんじゃねえよ。
結局これも塩入さや議員自身が周りから素敵だのなんだのと思われたくて特攻隊員の遺書をネタに歌ったんじゃねえのか?
たぶん、穴澤利夫大尉の手紙をモチーフにしたんじゃね?って思うけど。
AIによる要点まとめ
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内容の要点:
- 「自分の事は忘れて欲しい」と切り出し、女性である婚約者の将来の幸せを強く願う。
- 「あなたは過去に生きるのではない。勇気を持って過去を忘れ、将来に新活面を見出すこと」
- 「穴澤は現実の世界にはもう存在しない」と非情な現実を告げつつ、「ちょっぴり欲を言って見たい。会いたい。話したい。無性に」と偽らざる恋心も吐露されている。
背景:
- この手紙は、穴澤大尉の戦死から4日後に婚約者のもとへ届いた。
- 国家のために命を捧げる美徳が求められた時代でありながら、一人の人間としての愛情や未練、そして悲恋の記録として現代に伝えられている。
こういうのを軽々に用いて「恋文(ラブレター)」というワードに置き換えて歌うとか…なんか俺から見ても本気で気持ち悪い感覚だ。
「ラブレター」 という表現にした途端にものすごく軽くなるし、それは「特攻」と絡めて欲しくない。ほんっと、この塩入さや議員って気持ち悪いわ。
自分に酔ってるだけにしか見えんわ!
参政党関係者は全員気持ち悪い。
申し訳ないが、一応そのさやオリジナル「時を超えた恋文(ラブレター)」を聴いたわ。
正直聴いてられなかった。スキップしながら確認した程度だ。
さやの変な軽々しい歌なんかよりこっちのほうが重々しくて俺的には好きだ。
松本零士原作のザ・コックピットシリーズでも屈指の名作「音速雷撃隊」
鉄の竜騎兵も好きですよ。
サントラも貼っておこう。CD持ってるんだけど出すのめんどいからこういう時にYouTubeにあると助かる。
ザ・コックピット エピソード1 「成層圏気流」
ザ・コックピット エピソード2 「音速雷撃隊」
ザ・コックピット エピソード3 「鉄の竜騎兵」
