このたび発生しました東日本大震災において、被害や
影響を受けた皆さまに心からお見舞い申し上げます。
アクアファインは、被災地の復興にお力添え出来るよう、
誠意を持って活動します。
安全で安心して過ごせる社会を、被災地の一日も早い復興を、
願っています。
~aqua fine~
酸素パック|インペ梱包
水槽内のインペベビーを酸素パックして
梱包したら、いよいよショップへ持ち込みました。
数いますので、10匹程度で何袋かに分けてみました。
通販や発送する日が来ることを夢見て、
大型酸素ボンベを導入してます。
なのに、在庫をほぼ放出するって。
ブログ見てくれてる方やあの方、この方は、
欲しいと言ってくれそうですが、時間都合と
決断したらすぐに動かないと、ぐだぐだになりそうで。
夏場の発送は、死着が怖い。
持ち込みも、時間都合で近隣のみ。
引取りに来てもらうにしても、この水槽設置場所には、普段誰もいませんし…。
何がしたいのか、本人も迷走中。
ラインが切れて、逆三角の柄してるインペが居たので、
記念撮影してから、ショップへ持ち込みです。
ヤフオクやどこのショップより
安い値段で販売されたはず。
次に時間あるときは、空いた水槽の後片付けでもします。
それでは、また。
子インペ集合|巣立ち
ベビーサイズから4cm位までの子インペが
たくさん育っていました。
うじゃうじゃ。
いつも冷凍赤虫を購入していた、
熱帯魚店が閉店することを知ってから、
親インペを数ペア残して、ほぼ手放すことを決断しました。
手始めに、7月中旬にベビーサイズのインペを
ほぼ譲ってきました。
インぺ水槽を、たも網(ネット)でかき回し、
子どもを追い回した結果、汚れが舞って、
もやもや、視界が悪いです。
もやもやは、筒の隙間にヘドロ状の汚れを溜めるくらい
メンテナンスや水替えが出来てなかった証拠です。
80%ほどの換水をして、汚れを取り除きました。
汚れを吸い出しつつ飼育水を捨てていたら、
6~7割の水が無くなったってのが正直なところ。
行動範囲内には、鮮度の良い赤虫を小ロットで販売しているショップが
あまりないので、買うなら通販かまとめ買いすることになりそうです。
規模を大きくして、まとめ買いしても使い切るくらいにするか、
鑑賞目的に切り替えて、手に入るときは赤虫あげて、
日々は人工飼料中心で乗り切るか。
どちらにしろ、水槽の管理に手間が増えそうな予感です。
手間や時間をかけることだからこそ、
趣味として楽しんでるインペ飼育ですが、
生活に支障が出るのはマズイ。
こちらのシェルターに入ってるインペだけでも、
20匹近くでした。
過密飼育になってるんじゃないかな。
外部フィルターの排水パイプ付近を定位置にしているベビーも
いましたが、細身なので、エサ取りや隠れ家の確保に負けた結果でしょう。
決めても、迷うのが私の悪いクセで。
この先、どうしようか。
すべて育てたい気持ちもあるし、
水槽を増やす余力ないし、労力にも限界が…。
エイヤーと、インペ飼育のスリム化を進行させます。
金づち|子どもの興味
家族で、かつてのこんな光景を
よく話題にします。
(↓イメージ画像)
・水が入っているガラス水槽
(金魚飼育中)
・好奇心旺盛な子ども
(やんちゃ盛り)
・金づち
(道具はおもちゃ)
現在、育児奮闘中の我が家も近い状況になりそうです。
趣味のインペはそっとして、
育児=家事=仕事>趣味
の優先順位で、頑張ります。
小学生だったころ、げんのう(かなづち、トンカチ、ハンマーなど)で、
水槽をたたく子がいました!!
ガス検針のおじちゃんが、
「子どもが水槽割って、水浸しにしとる!!」
と、青い顔して親に知らせたそうな。
DIY好きなじいちゃんの姿をみて、
手の届く範囲の物をハンマーで叩いて、
音出して遊んでいたとの思い出話でした。
我が家の対策はどうしよう!?
柵するか、アクリル水槽へ総入替えか、
いやいや、撤退するか。











