紅葉の賛美歌秋は冬の訪れを描く.冬は年の終わりを描く.さよならをしてきた右手は、傷だらけだったもう行き場のない怒りを押し殺すこともできない孤独と虚しさだけが僕の味方だった癒えない痛みと傷を抱きかかえるのが今の僕の精一杯ですたくさんの勇気で伝えた本気を....何故か空虚感でいっぱいなのはなんでかなあ
愛言葉に嘘を重ねて君を愛おしいことも君と一緒にいたいのも全てが過去になる、あの並木道で手を繋ぎ可愛い二人の物語を綴っていく幻にも似たたくさんの輝き 君の笑顔>>向日葵 そう言ってもおかしくないさだけど僕らてるてる坊主さ太陽をほしがってる寂しがり屋なんだよ.真っ直ぐに愛言葉を並べたら良かったのに僕が嘘を重ねたからなの?その日君はぽちゃんと落ちていったんだ、、
>>誤解行きの列車僕はね 無用で君に電話をしてないんだよちゃんと用事があるよ勘違いしないで?だなんてちょっと素直じゃない言葉交えて君と電話をする口実を考えてる僕がいるあ~いっそいっそ恋物語の主人公になって妖精に道案内してもらいたい位だよ連れてけ!