紅葉の賛美歌秋は冬の訪れを描く.冬は年の終わりを描く.さよならをしてきた右手は、傷だらけだったもう行き場のない怒りを押し殺すこともできない孤独と虚しさだけが僕の味方だった癒えない痛みと傷を抱きかかえるのが今の僕の精一杯ですたくさんの勇気で伝えた本気を....何故か空虚感でいっぱいなのはなんでかなあ