昨日私立入試でした!


全く緊張してなかったんですが1限の社会の難しさで一気に緊張・・・




ま、それはさておき本題の小説へ


さっそく入ります




後世取引委員会



プロローグ


ドン!!


後ろで鈍い音がした。


頭に激痛が走る。


意識が朦朧としている。


何が起きたのかわからないまま視界が暗くなった。


一瞬の出来事だった・・・。



「おーい起きろ~。聞いてんのか~?」


かすかに声が聞こえる。


「おーい、だから起きろってば!」


ゆっくりと目を覚ます。


あまりの眩しさで思わず目を閉じる。


あれ?俺、死んでなかったのか?


まだ頭部が痛む。頭痛もする。


どうやら長い間眠っていたようだ。






すいません今日はこの辺で・・・


時間もないんで・・・