コロナとの、戦いの世界で、韓国の成功が、話題になつています。
感染者の急激な増加が、押さえられ30人位に迄、減少してきている
様子。
徹底した検査体制と、隔離が、大きな要因と、報じられています。
感染は、近距離での飛沫感染と物に付着したものによる手からの感染。
手洗いは石鹸が良いとのことです。
飛沫感染はマスクとなるのですがこの辺が、やはり問題で、ガスマスクか
膜式の高性能の物が、必要です。食事をするときとか、話をするときは
マスクをしては、食べたり飲んだり出来ないし、マスクで、完全にウイルスを
止める事は難しいとも、言えます。
物への付着は、徹底した、アルコール等での拭き取りと手洗いで、
防止可能と思われます。
当社の商品でも、夜間とか人のいないときに、殺菌効果をパワーアップして
壁とか、物の表面の殺菌効果を上げる提案もしています。
非常事態が収まりを見せて街に人が戻ると、満員電車人混み、
飲食店は2メートルの間隔ではビジネスは難しい
さてどうした、もんじやろうのー、と、トトねえちやんなら、悩む所でも有ります。
解決策は
①空調の殺菌強化
これは、ウイルスは、乾燥すると感染力を、失うとの、報告有り
これが2メートルあける、事の根拠の様子、吐き出されたウイルスから水分が
乾燥する距離、ですから加湿とか雨の日は良くない様です。
提案は、これは当社でも設計可能ですがデシカント方式、空気の水分を一度取り
そのあとに温度調整と水分調整を行う物です、
エアハンユニツトに、殺菌機能を強化することは、容易です
地下水を活用すれば、冷房コストは90%削減、暖房もコストは半減します。
削減のコストで改善工事が可能ですから、普及して行くと思われますし
当社で設計可能です。
② ①は工場とか、大型の施設とかに、有効です、
問題は接客業とか飲食店の復活 できる安心は、となります
それと通勤とか、ライブとか、スポーツ観戦、学校、教室 塾
オフイス、タクシー、バス、電車、飛行機
*コロナ検査を義務ずけて、何月何日、陰性判定 のバッチとかを、作れば
外出許可とかのすれば、良いかも知れませんが、間に合わない様子
次のコロナも有ると思わねば成りませんでしょう。
③提案
クリーンウエアーに着替えて、エアーシャワーを浴びて、クリーンルームに入れば
完全な安全が得られます。 ダウンフローで大風量を流せば、近くに人がいても、
その呼吸も下の床が吸い込むので、人同士の感染も無いです。
医療現場では看護士さんや、お医者さんは、この防御服とガスマスクと手袋をして
の戦いに挑まれています。 ここに1つの回答が有ります。
1、お店の空調は 殺菌強化 これは高精度フイルター酵素触媒タイプが現在は
最強ですこれの改造は今の設備でできます。
2、癒しのデザインもある、水の流れのある、空気除菌装置
(冷房複合は当社で準備しています)
これをフロアーに多めに配置
3、入り口で靴を履き替え 手洗いし、清潔な室内着に着替えてもらう、羽織るだけの
物でも、良い思います。 エア-シヤワーを浴びて室内に入る。
④さて 接客です マスクを御互いにつければまあ良いと成りますが 御互いに
これでは,近い距離では、 不安、不足、 又飲食する時にマスクは外さないと、
食べられない、飲めない話せない
*ここで最強のクリーンルームの技術が登場です
お店とか、オフイスで特に病院の隔離病室でこのダウンフローの空気の
流れを作れば良いと成ります、これなら防御服とかも簡易ですんで、
看護士さんたちもだいぶ、助かります
しかしこれは大きなコストが掛かるので、普及型では困難です。
*人の呼吸にしぼれば、1分間に、10リットルの空気を出し入れします
この1分間10リットルを、浄化して、結界を作れれば良いと成ります。
*飲食店等での席に座るときは、 席毎のエアーカーテンの様な物が考えられます。
クリーンブースの簡易的なものも、椅子ごとに設定可能です。
*マスクの重要性が報告されていますが、
有害な塩素系のものをぶら下げるのではなくてクリーンエアーを
小型のフアン付き高性能のフイルターで作り、顔の前に空気のカーテンを
作れないかと、検討もしています。 これは急いでいますが、出来たら、
ユーチューブで案内しようと計画しています。