当社は、地下水の利用の空調をメインで行っています。
地下水は年間15度位で 冷房では20度の風を、フアンの動力だけで送れるので、電気代は90%くらい下がります。
冬は少し加温が必要ですがその加温は、半分で済みます。
それの気液直接接触タイプを今年、発売開始、通常の冷風扇は
室温の3度くらいしか冷えないのですが、これは地下水温が15度ならば、20度の風と成りますので、十分冷房に使えます。
業務用で毎分300リューべの風のタイプが標準ですが、
ホールとか家庭用で使える小型のタイプも有ります。
地下水の利用は東京都は1日10トンの規制が有りますが、この規制の範囲で水は余ります。 夏にスイカを冷やすとか、池を造るとか
自然の恵みを楽しめます 冷房も自然の風
*面白い事を書きますと、私は水処理屋さんなので、事務所にも
自宅にも部屋の中に滝と池を造るのが趣味で今も鯉と金魚が
泳いでいます、以前は鱒を泳がせていましたが、
地下水を使うと、この滝で冷房出来ます、部屋の中が
じめじめするのではと、思われるでしょうが、室温より低い
水なので 湿度はそこに結露して、除湿が可能です。
滝に当社の触媒を使うとマイナスイオンも沢山出ます。
*コロナ対策は この地下水冷房の水にオゾン添加又は電解水
の装置を付けるか、一流メーカーが出している殺菌剤を添加
すれば空気を洗う構造なので、空気洗浄機としても使えます。
*業務用の300リューべタイプは 通常オゾン水殺菌機能をつけれ
ば、1台100万円位のコストですが、コロナとの戦いの時
50万円でパートナー企業に販売しようと計画しています。
*小型の家庭でも使えるタイプは10万円位のコストを、出したい
計画です。
販売力が無いので 企画販売をご支援いただけるパートナーを募集しています。